インフルエンザが流行しているのに、群衆の中で踊り◯っていた方がいたそうですよ?
インフルエンザが流行しています。県全体の定点医療機関あたりの直近の報告数は12.07と注意報レベル(10超)となり、加古川・姫路など県内の一部地域では、警報レベル(30超)が継続されています。本日、インフルエンザの予防接種を受けました。私は比較的インフルエンザにかかりやすいため、毎年接種するようにしてます。
これから寒さや乾燥が増す中で、流行がさらに広がることが想定されます。皆さまも、手洗いや咳エチケット、適切な換気など、基本的な感染対策にご留意ください。
▼インフルエンザ発生状況等(県感染症対策センター)
web.pref.hyogo.lg.jp/iphs01/…
「ワールドマスターズゲームズPRのため」と、大会スポンサーのミズノやアシックス以外のメーカー(FILA)を着て徘徊した斎藤元彦氏。調べたら、契約外のスパイクを使って1億円以上の罰金を請求されたプロ選手が。それくらい社会は厳しいのです。
web.gekisaka.jp/news/world/d…
#ラ・リーガ #ゲキサカ
財政が悪化する一方の斎藤県政では、丹波市に交付される補助金などが減らされること必至。丹波市の美しい風景と人々の暮らしを守るために、みんなで「斎藤県政NO」の意思表示をしていきましょう。
#兵庫県は起債許可団体に転落中です
#早期健全化団体は目前
丹波市柏原は、織田家ゆかりの歴史ある城下町です。落ち着いた平穏な街並みをゆっくりと散策し、温かい地元の方々と交流しながら、「五つ星ひょうご」に選ばれた逸品や地元のお茶にめぐりあい、心が癒やされました。ぜひ秋の丹波市へお立ち寄りください。youtu.be/eG2zmfO9PQ4
ひょうご家計応援キャンペーン「はばタンPay+」第6弾の申込を、11月12日(木)から開始します。プレミアム率は25%で、1口6,250円分を5,000円で販売し、最大4口(2万円で2万5,000円分)までお申し込みいただけます。利用期間は、何かと出費がかさむ年末年始です。物価高の影響を受ける県民の皆さまの家計を、少しでも応援させていただきます。今回は最大132万人分の予算を確保しています。
これまでに延べ約500万人、累計1,000億円を超えるデジタル券を発行し、その99%超が利用(消費)されてきました。家計の応援にとどまらず、地域経済への波及効果も大きい事業です。
私自身、スーパーやコンビニで買い物をするたびに、野菜やおにぎり、コーヒーまでが次々と値上がりしていることを痛感します。売り場で悩みながら商品を選ぶ皆さんの姿を、日々目にしています。これが暮らしの実情です。政府におかれては、今まさに物価高に直面する国民の家計を支えるため、プレミアム付デジタル商品券事業をさらに展開できるよう、地方自治体への物価高対策交付金を要望いたします。
habatanpay-plus-hyogo.com/

























