いじられキャラっているでしょ。あれってね、好きな人や心を許してる人からいじられるから笑っていられるんだよ?仲良くない人や大して知りもしない人からいじられても、それって愛がないから不愉快でしかないの。いじられキャラだからって、誰が何を言っても、誰が何をしてもいいって勘違いしてない?
恋愛に悩むのってね、それだけ真剣だからこそ悩むんですよ。自分に自信ないって思ったりするけど、そこまで真剣に悩める程気持ち大きいんだから、自信持って良いんですよ。自分が一番相手の事好きって思えるなら、それ以上の自信ないじゃないですか。あなたなら大丈夫。
その人の痛みが自分のことの様に感じたら、その人は自分にとって大事な人なんだろう。
その人の喜びが自分の喜びの様に感じたら、その人は大切な人なんだろう。
どんな感情も共にしたいと思ったその時その人はかけがえのない人になる。
大切な人の悪口言われたら、誰だって嫌だに決まってる。
それを分かってるのに何で人は、
人の悪口を言うのかな。
その人の事を大切に思ってる人が
必ずいるのに。
痛みを知っていて、なぜ人を傷つけるのかな。
ストレスの全くない生活を送りたいと思ったとしても、それは絶対に無理がある。
人間関係や生活関係だけじゃなくて、音や光、アルコールだってストレスの原因になるんだ。
大事なのは蓄積されたストレスをどうやって解消するか。
会えない時間はつらいけど、その分会えた時の喜びは増すはず。喧嘩は嫌だけど、仲直りしたあとは絆が強まる。マイナスに感じてることは、きっと全部プラスのきっかけ。無駄なことなんて一つもない。マイナスなままで終わらすかは全て自分次第。
人に好かれたいなら、 人を好きになれ。 優しくされたいなら、 優しくしろ。 信じてほしいなら、 自分から信じてみろ。 信じて信じて、 もし裏切られたら、 相手を批判するんじゃなく、 自分をほめよう。 こんなにも、 人を信じることができた、 自分を誇リに思おう。
病院で亡くなった時、医者が「ご臨終です」と言うが、死んだ人間はそれを聞いているらしい。人間が死ぬ時、聴覚が一番最後まで残っているんだとか。だから自分の親が死ぬときは、心拍停止音の後「ありがとう」を先に言うべき。聞こえる内に。
男の友情は 自分に恋人がいたとしても 自分の友達を優先する友情でして それを許してやるのが女の愛情でして 女の友情は 友達に恋人ができたら 自分よりも恋人を優先させてあげるように 一歩身を引く友情でして それを察して たまには遊んでこいよと 言ってあげるのが男の愛情でして(DJあおい)
お前らの人生がライブハウスみたいだったらいいなぁ。おされたり、ぶつかり合ったり、倒れちゃったりして、でも自分の力で立ち上がったり、時には周りの人に助けられたりしながら起き上がって、次の瞬間にはものっすごい笑顔で前を向いてる。お前らの人生がそんなだったらいいなぁ。 (細美武士)
本当に頑張ってる人は「私は、頑張ってる」って言わない。不平や不満ばかりを口にする人は、感謝の気持ちを忘れてる。「私はこういう人間だから」と開き直ってる人は、自分の進化を阻害してる。そして努力は、決して裏切らない。そんな、当たり前の事を、常に心に留め置ける自分でありたい
貧乏ゆすり=ストレス過剰
爪を噛む=精神的自立欠乏
髪を弄る=守って欲しい、甘えたい
筆記具を弄ぶ=批判・防御意識
口元を手で覆う=秘密主義
腕組みをする=保守的、権威に弱い
机上で両手を組む=プライド高
唇を触る、舐める=セックス願望強
