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おうち英語YouTubeまとめ(自分記録用)
YouTube主軸おうち英語を2歳から実践中の7歳。幼児期からの視聴動画記録
娘はサイエンス好き、物語よりノンフィクション、実写よりアニメーション好きなタイプ
両親モノリンガルなのに流暢に英語を話せるのは動画視聴のおかげに他ならず、YouTube様に感謝😭
辻さんが仰ってた、おうち英語やってると子供の興味持ったもの(マイナーな生き物とか)英語検索してピンポイントで動画ヒットしたりして楽しめるっていうお話とっても共感しました。アクセスできる情報が飛躍的に増えますよね
「おうち英語のカリスマに聞く!おうち英語 最新トレンド」 登壇はおうち英語界のカリスマ✨ 第1部:辻めぐみさん(@eigohome) 第2部:ちむ子さん(@chimwo_chimko) MCは国際教育のエキスパート、knockoutさん&村田学さん(インターナショナルスクールタイムズ編集長)の豪華ダブルMC🎤 teapaw.org/i/spaces/1wxWjlembdkJQ
おうち英語実践7年目。英語苦手な私も確かに英語力向上しました!レベル(私の)に合った幼児向けコンテンツを毎日浴びて😂
しかし子が0→90にレベルアップしたと仮定したら、私5→15位の体感です。子の吸収えぐい。引き続き頑張ります。娘に英語教えてもらいながら、、
日英読書バランス悩み中
英語だとUSBORNEのサイエンス本端から端まで読むけど、日本語だとざんねんないきもの事典も漫画だけ読んで本文ほぼ読んでないレベルなことが判明、、
英語読みが先に身につき洋書偏重。小学校入学後、音読のやばさに慌てて日本語本強化したが小2現在まだやばい😭
娘3才の時これを実感した
2才からのYouTube英語視聴で英語ちょこっと喋れる状態で、週一30分英語のレッスンのある園に入園
私他の子よりできる!という自認が出たのか??英会話教室見ると行きたがり、ディズニー英語システムを欲しがる3才になって、、英語爆伸びした
十二分に英語お上手ででサムネ上手だなって思いました😊
おうち英語やDWEを10年やっても9割の家は「スーパーキッズにはならなかった」となるよね。英語スーパーキッズは英語以外の要素も兼ね備えてるという点は幼児低学年ママにもっと知られたほうがいいと思う。
1つの理想に囚われず満足のいくおうち英語がしたい。本音の素敵な発信
【DWE卒業】 10年続けたけどスーパ ーキッズにはなりませんでした
youtu.be/DAOolGPpXDU?si=NOGK…
初めて参加させて頂きました🎃
娘は終わった途端、また来たい!実験楽しかったと、大興奮でした
来年サマスク行きたいと言ってます😂
東大博士号ママさんはじめ、企画運営下さった皆さまありがとうございました。心より感謝申し上げます😊
🎃Halloween Party 2026、募集開始します‼️🧪
今年のテーマは……
\ Mad Scientist /
仮装して、英語で遊んで、そして……
ちょっと怪しい実験室で、科学者になろう👻🔬
「楽しかった!」だけじゃ終わらない。
子どもたちがワクワクような、科学×英語×Halloweenの特別な1日です✨
📅10月18日(日)
🧪Little Scientist
10:00〜12:00
2歳〜/保護者同伴
🔬Mad Scientist
13:00〜16:00
年長〜中学生くらい/子どものみの参加
ハロウィンだからこそできる、
ちょっと不思議な科学者体験を一緒に楽しみませんか?🎃
詳細・お申し込みはこちら👇
bilingual-edu.com/halloween-…
正にやらされる「勉強」は嫌いだが「学び」は大好きな娘
昨日も天気について知りたい!と一緒に幾つか洋書を購入。学校の図書室で読んだ天気の本の内容も嬉々として話してくれた
同様に漢字の成り立ちを知るのは好きだが漢字書き取りは嫌w
その理由を言語化して頂き腑に落ちました
私もそうだしなw
肝に銘じてる
娘は私の自己実現の道具ではない、、
我が家は本人が希望するまで英検は受けない方針(受験される方を否定するものではなく、娘のタイプを踏まえあくまで我が家は)
本人が楽しいおうち英語を心がけてる、、、つもり😂
おうち英語、子どもの教育に見えて、親の劣等感を子どもに代理回収させるゲームになってない?
英語教育そのものより怖いのは、親の欲望が教育方針に紛れ込んでも、愛情として正当化できてしまうこと。
自分は英語を話せない。
留学経験もない。
英語教育の専門家でもない。
なのに子どもが生まれた瞬間、
かけ流し!
多読!
フォニックス!
英語動画!
語りかけ!
と家庭内だけ突然グローバル化。
そして、
英語を話した
洋書を何冊読んだ
英検に受かった
全部が子どもの成長ではなく、親の実績になっていく。
そのうち目的も、子どもが英語を楽しむことではなく、他の家庭より早く成果を出すことに変わる。
問題はおうち英語ではない。
親の学歴コンプ、海外コンプ、承認欲求まで、教育熱心という名前で正当化できてしまうこと。
子どもの英語教育が、親の人生の敗者復活戦になっていないか。
もちろん全家庭がそうだとは言っていない。
ただ、この指摘に一番怒る人ほど、一度そこを疑った方がいい。















