写真撮る人 鈴木遥介 retweeted
カラーメーター+露出計のLit Duo1取り扱い決定ですよ!
Inter BEE 2026に出展します!!
会期:2026年11月18(水)ー20日(金)
時間:10-17時30分(最終日は17時まで)
入場無料(要事前登録)
inter-bee.com/ja/about/visit…
目玉出品は露出計とカラーメーターのハイブリッド「DUO 1」(近日取扱開始予定)。
詳細はKPIウェブサイトへ
kenko-pi.co.jp/news/inter-be…
写真撮る人 鈴木遥介 retweeted
動画を投稿しました
蛍光増白剤の悪影響 youtu.be/rLmIacUfG2k?si=FnHL…
「巻いて持っていける汚れに強い白背景のお勧めは?」と聞かれ、一つ思い出した背景素材があったので軽くテスト
「堀内カラー グラペB-0 01 ブラック 82011」の裏です
以前勤めていた会社で使われていたもので、表はグラデーションになっているのですが裏面を白背景として使っていました
・写真1、上段
ケース入りのグラペとSAVAGEの背景紙、サイズの比較
通常の背景紙より少し太いが持ち運びできる範囲
・写真1、下段
アールをつけた状態で配置するとこんな感じ
素材は結構固めというかコシがある感じ
・写真2、上段
ブラックライトのテスト、左がグラペで右がSAVAGEのスーパーホワイト
SAVAGEはいつも使っているもので個人的には許容範囲の背景紙
・写真2、下段
並びは上段と同じでストロボ(アートレ越し)を使って撮影、WBはチャートで合わせている
黒い丸の部分の色を表示してある
・写真3 テスト撮影、使用ライトはストロボ
・写真4 部分アップ
背景素材の素材感が見れるかと思って撮影
普通の背景紙よりかは素材のデコボコは少ない印象
■まとめ
SAVAGEと比べて蛍光増白剤と色は同じような感じ
水をはじくので汚れにも強く、アップで撮っても素材感がそれほど目立たない
気になるところ
・少し静電気が溜まりやすくホコリが付きやすいような気がする
・コシがある素材で裏面を使うのでちょっと固定が面倒かも
・サイズが1,560x1,100mmで物によっては小さい
こんな感じ
勤めていた会社は切り抜き撮影でよく使ってた記憶
結構良さそうだなと思うんですけど、使用している方どうです?
フルカラーLEDって複数のLEDを混ぜて色を作ってるらしい
5500Kだと混ざってるんだろうな、じゃあ端っこの2300Kだとどうだろう?ということで計測・まとめたのが1つ目で2つ目は5500Kです
話すと長くなりそうだったから動画では割愛しました、それじゃなくても30分超えで長すぎる動画だからね…
2300Kでもスペクトルを見ると400nm付近に小さな山ができているので、インディゴLEDがOFFになることはなさそう
とはいえほとんど影響は与えていないみたい
動画を投稿しました
蛍光増白剤の悪影響 youtu.be/rLmIacUfG2k?si=FnHL…
話題のSMDV製品を仕事目線で検証してみた。FLIP BOUNCE youtu.be/FgApW3UTx5Q?si=zWac…
Aputureさんに問い合わせしたときにOmniColorとBLAIR-CGの違いも教えてもらった
「簡単に説明するならOmniColorは光量を優先した効率的な光で、BLAIR-CGは精度を優先した精密な光で写真でいうならJPGとRAWの違いみたいなもの」だそうな
動画でも使ったamaran Ray120cはOmniColor、BLAIR-CGはSTORMシリーズに採用されていて高価
…おもしろそうだよね、高価だけどね

























