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最近はAIを模索しつつ、3DCG(モデリング/プログラム)の作業を効率化しようとしています。 XR(AR/VR)好き。現実と仮想をつなぐのが大きな目標です。 公開できる個人プロジェクトの進捗はのんびりとXでつぶやきます。

日本 埼玉
Joined March 2010
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LLMを使った3Dのモデリングは今年で進化しまくったなぁ。 近いうちにどのLLMでも当たり前にできるようになるかも。 空間把握ができているというのは 個人的には一段階大きな壁を超えたと感じる。 テキスト指示の把握じゃなくてワールド系というか。
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Muse (無料版)にて。
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経年劣化の処理を改善。 Muse、いけるやん。 この画像はパストレーシングのモードです。 もう少し調整してからURLを共有します。
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今年はClaude Opus 5.5を使ってハロウィンのモデリング。
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昼間はこんな感じになってます。
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寝ぼけてて、窓の開閉が両開きになってた。 この建物の場合は上下のスライドですね。 修正。
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テクスチャがいまいちなので調整後に共有予定です。 すごく細かく追加指示しないといろいろ甘い点がありました。 Muse Wonderならもっとよいのだろうか。 それにしても一週間のリミットもまだまだある。 今はボーナスタイムなのではないか、という気もしてる。 Museは結構性能がいいなぁ。
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和洋折衷の建物の2階の物置をClaude Opus 5.5でモデリング。 これは建物すべての完成を目指して少しずつ進めてます。 結構いい感じになりました。 Opus 5.5はやはりモデリングで安定してるなぁ。
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Microduckのシミュレーション段階でクリアしたい目標は 障害物を乗り越えて進む(完了)、 カメラからの物体認識(Jev使用)と咥えて持ってくる←イマココ、 ローカルLLMで指示を認識して行動、 を予定してる。 ここで経験を積んで感覚や勘を掴むのが大事だと思ってる。
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MicroduckでのJevを使った認識は少し進みました。 ターゲットを探して咥えて赤い枠に入れる。 咥えるときに落とした場合のリカバリも追加。 まだ首振り検索の最適化はいるけど それっぽくなってきた。
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Microduckで加えることができる実物アイテムについて 実機来る前にいくつか用意しておく必要がありますね。 シミュレーションはできるだけ現実に近いようにはしてるけど、 "くわえる"については自信を持てず 口やモノの摩擦にもよるので Opus5.5の推測では実機計測じゃないと分からないそうな。
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Opus 5.5で装飾がある欄間も結構表現できるんだな。 デザインを数回やりとりしたら模様を作ってくれました。
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ふと、Cicada 3301は今のAI時代にどこまで解読されたのか各種LLMに聞いてみたのだけど 進展はない感じなのか。 そもそも解けないパズルなのか、でも存在はする(出題者はいる)というよくわからないやつ。
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museは着せ替えできるんだ。
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今日のMicroduckの進捗。 あらかじめ口に咥えることができるかは検証済みなので 対象外は除外して咥えることが可能なものをJevで探す。 それに近づいて咥えるという一連の流れはできました。 カメラのみが判定材料。 ただ、足元にあるものは見えないので 後退して探すという工程が必要なことが判明。
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咥えた後に落としてサイコロを振って、特定の目を判断するというのも可能だと思う。 そう、Jevならね。 それを何に使うんやというのはあるけども。
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Jevによる判断は結構ロボットと相性がいいなぁと思ってる。 数十msは判断として遅そうには思うけど、 ロボットの場合は判断してから行動するまでのタイムラグが活かせるのですよね。 少し先の自身の未来を知ってる、というので補間が効くというか。
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Claude Opus 5.5で和洋折衷の建物をモデリング。 2Fの和室。 どうやら畳のテクスチャも正確に反映できてる感じ。 ただ、和室については別途自分が用意したスキルも参照していたので いくつかはバニラのOpus 5.5では検索して補間が必要かも。 自分の環境ではOpus 5.5でナーフはされてない気がする。
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Claude Opus 5.5で和洋折衷の建物をモデリング。 次は2階和室の横の座敷縁側。 参照画像はないのでここは調査後に気ままにモデリングしてもらいました。 これは修正指示なく一発でOK。30分ほど。 障子の和紙はどれくらいの透過度だったっけ。 少し透過が多い気がする。 ちょっと確認しにいってくる。
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結局障子の和紙はすりガラスではあるけど もう少し調整しました。 結局は物理的に正しいわけではなく、フェイクなマテリアルになるなぁ。 障子はなかなかの難易度。 そういえば、障子の裏で影絵表現になる別処理なんてテクニックもあったっけ。
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museは許可すればiPhoneのヘルスケアにアクセスできるんだ。 また、昨日調べてもらったことで更新があったとのことで追記で連絡くれた。 結構いいアシスタントだ。気に入りました。
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今日撮った昭和初期のカットグラスの写真を Claude Opus 5.5に渡して3Dで表現するようにモデリング。 歴史的な検証や寸法の調査もしてもらった。 左上がオリジナルの写真。 カメラアングルもライティングもすべてお任せで うまくいきました。 カットグラス無理だと思ったらいけるんだ、、
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ちなみに追加指示なしで一発でここまで持ってきてました。 グラスを参照画像にしても再現は無理だろうと思い込んでいたけど そんなことはなかった。
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