stackchan-idf、ちょいちょい機能追加中。RTPでの音声受信はPCML16, AAC, μ-lawの対応して動いたので一旦おわり。次は本体の画面上での状態確認と設定を作ってる。
フルスクラッチIDFで作ったのでまだそこそこコードはまともな構造に収まってる(はず)ので、機能追加は割とサクッといける。
なんか他に必要そうな機能あったらissueに適当になげといてほしいw (ちょいちょい忘れる) #スタックチャン
github.com/ciniml/stackchan-…
Kenta IDA retweeted
本件、宇宙・衛星関係者には既にお知らせしておりますが、所轄警察署への報告が完了しております。
警察署の担当者も当該投稿を見て、重大な危険行為として認識している様子でした。
警察の方曰く、もし、同じような場所で再度レーザー光照射実験等が確認出来たら、110通報をお願いしますとのことです。
再発の可能性があるため、近隣にお住まいの方はご注意願います。
※そもそも、東京都の場合、18歳未満の未成年が23時以降に出歩いていると補導対象になりますよとのこと。
レーザー照射等の危険行為について、所定の手続きを踏んでから保護者(このケースだとアドバイザーなどの大人)が同席の上、安全に取り組んでいただくようにお願いいたします。
宇宙での電力転送を目的とする人達が、試験用のレーザーを川岸で発射した件
CEO曰く「大丈夫です!!」
では「大丈夫」か否か、こちらから動画や写真をご覧になり、皆様でご判断ください
これは私が保存した物では無く、CEOご本人が投稿された物ですので、誤解なきよう
search.yahoo.co.jp/realtime/…
なかったと思うw 適当だな。
そもそも無料放送にまでスクランブルかけようとか運用に無理があるからなぁ。
カスタマーセンターに電話して新しい使用者に変更する必要があるらしい。話だけ聞いてメモすらとってないとかはまさかないよね…そもそも新品で買った時の所有者を記名で登録する仕組みあったっけ…? b-cas.co.jp/support/bcascard…
Kenta IDA retweeted
私が言った「大学で学ぶのは特定ツールや言語の使い方ではなく、OSの基礎的な概念やコンパイラなどの基本的な……」という話に
「C言語の基礎構文だけでOSなんざ作れないぞ」
という御意見が。
概念の設計なら紙とペンでも出来ますよ。実装手法なんてのは料理における加熱工程と盛り付けみたいなもの。大学で学ぶのは「人にとっての食事とは」とか「栄養学的にみた献立の組み立て」「効率と安全を兼ね備えた調理環境の設計」みたいな話ですよ。包丁さばきの技は論点ではない。
意味がないw
【公表】GMO、社内のホワイトハッカーが課題を指摘していた
news.livedoor.com/article/de…
GMOでは、各国の通貨を自動取引する投資家向けのクラウドサービスが不正アクセスを受けた。熊谷社長は自らのブログで、社内のホワイトハッカーが事前にサービスの課題を指摘していたと明らかにした。
圓山さんのだからまともな実装なんだろうけど、コーデイングエージェント丸投げでFPGAでLinux動かすだけのコアなら一日くらいでできるよ。そこからまともな性能にするには時間かかると思うけど
コードを1行も書かず、64ビットRISC-VでLinuxが動いた。
Claude Codeが38日間で設計した「mmRISC-2」。RTL 22,100行、8段パイプライン、FPGAでDebian起動。@GlobalFoundries 180nmも視野に。
圓山宗智さんが11/11 東大本郷で語ります。
詳細 riscv.or.jp/mmrisc2/
参加登録 peatix.com/event/5190001/
#RISCVDayTokyo @risc_v
Kenta IDA retweeted
初期侵入どうしたかに関して
わいが思うにハッカーは契約した1台のVPS上で
・ローカルAdministratorのパスワードが、いかにも共通テンプレート由来の固定値である(LAPS不在の兆候)。
・VPSがActive Directoryドメインに参加しており、サポート用の特権アカウントが遠隔ログオンしてくる運用である。
・配布RDPファイルでドライブリダイレクトが既定ON(後のReverse RDPの伏線)
のいずれかに当てはまってることを確認した。
MITRE:T1087(Account Discovery)/T1082(System Information Discovery)/T1016(Network Config Discovery
その後
GMOサポートが顧客VPSを遠隔管理する運用のため、特権アカウントが攻撃者の支配下のVPSにログオンした(またはサポート起票で誘発された)。その結果、特権資格情報がそのVPSのメモリ/資格情報キャッシュに残留し、攻撃者が回収した。
RDP Restricted Admin未強制/Credential Guard無効/PAW(特権専用端末)不在。=管理者が信頼できない箱に素の資格情報で入っていた。
MITRE:T1003(OS Credential Dumping)/T1078.002(Domain Accounts)
上記を実行した。
その事からハッカーは
奪った特権資格情報が自分の箱以外のVPSでも通ることを、少数のホストで確認した。
MITRE:T1021(Remote Services)/T1550(Use of Alternate Authentication Material)
確認次第ハッカーは
Active Directory + GPO(本来はパスワードポリシーやソフト配布に使う全ドメイン参加機に自動で降ってくる設定配信チャネル)を悪用して
各VPSが定期的に実行する gpupdate のタイミングで
SYSVOL共有(全DCが保持する配布元)から設定を取得し、全台が自分からそのタスク/スクリプトを実行するようにした。
この手法であればハッカーは各ホストに接続すらせずに配信元を1回汚すだけで、2万7000台が自律的に横並びで動かすことができる。
まとめると0-dayのような派手な攻撃手法ではなく、AD/GPO+Windows標準+共通特権鍵のLOTLで完遂。GMOの脆弱性の本質は「誰でも外から侵入できた」ことではなく、「テナント分離と特権資格情報の衛生が欠落し、1テナントから全VPS群に特権が届いた」点にある
根拠として
・攻撃者が「AD集中管理」を明示。
・奪ったのがドメイン特権(変種A=キャッシュされたサポート管理者cred)なら、GPO書き換え権限に直結。
・手動横展開の痕跡(大量RDP/PsExec)が相対的に少なく済む=ステルス
「GMOのセキュリティがガバガバで、誰でも簡単に侵入できる状態だった。だからGMOが悪い」という批判があるけど、これって実はハッカー側の印象操作に乗せられているんじゃないか、という危うさも少し感じている。
今回の攻撃者の声明を見ていて、ちょっと気になったことがある。
攻撃者は、GMOの管理体制の問題として、Active Directoryによる集中管理や、複数の顧客VPSに共通する管理者アカウントの存在などを具体的に指摘している。
でも、肝心の「最初にどうやってGMOの管理環境に侵入したのか」については、具体的な説明がない。
管理者のIDやパスワードを盗んだのか、何らかの脆弱性を突いたのか、それとも別の方法だったのか。
そこが分からない以上、本当に最初の侵入が簡単だったのかどうかは、まだ判断できないと思う。
ここで分けて考えたいのが、「最初に侵入することの難しさ」と「一度侵入された後に被害が広がりやすいこと」は、別の話だという点。
仮に共通の管理者アカウントが存在していたとしても、それは管理者権限を奪われた後に、多数の顧客環境へアクセスできてしまう問題であって、誰でも簡単に外部から侵入できたことを意味するわけではない。
もちろん、侵入後の被害を食い止めるための対策が不十分だったのであれば、そこはGMO側の問題としてきちんと検証されるべきだと思う。
ただ、今回の攻撃者はGMOに金銭を要求している立場でもある。
GMOの管理体制の問題については詳しく説明する一方で、自分たちが最初にどうやって侵入したのかは明かしていない。
こうした情報の出し方によって、「GMOは誰でも簡単に侵入できるほどセキュリティが甘かった」という印象が広がっている可能性もあるんじゃないだろうか。
そして、GMOへの批判が強まれば企業としての信用も傷つくし、攻撃者にとっては身代金交渉を有利に進めるための圧力にもなり得る。
だとすると、攻撃者にとって都合のいいストーリーが、世間に広まってしまっている可能性も考えておきたい。
GMOのセキュリティ対策に問題があったことと、最初から誰でも簡単に侵入できたかどうかは、分けて考える必要があると思う。
GMO側の問題は問題としてしっかり検証すべきだけど、同時に、ハッカーが発信する情報をそのまま受け取って、知らないうちに攻撃者の思惑に乗せられてしまうことにも気をつけたい。


































