【警告】
CodexやClaude Codeを「ダウンロードフォルダ」で絶対開かないでください。
危険な理由悪質なサイトを踏むと、罠の指示ファイル(CLAUDE.md など)が勝手にダウンロードされます。そのフォルダでAIを起動すると、AIが罠の指示に従ってPC設定を書き換え、認証情報の盗難や乗っ取りが発生します。
修正されない理由
どちらも「正常な仕様」の組み合わせによる穴のため、公式の対策アップデートは期待できません。
今すぐできる対策
AIエージェントは必ず専用の作業フォルダで起動する(ダウンロードフォルダでは絶対開かない)
ダウンロードフォルダに怪しい .md ファイルがないか確認・削除する
千万别在你的 ~/Downloads(下载)文件夹里启动 Claude Code 或 Codex。
昨天安全机构 Forever 披露了一起在真实客户电脑上抓到的野生攻击,看完只能感叹:过去 30 年的系统安全常识,在 AI 时代归零了。
过去 30 年,Chrome 默认允许网页不弹窗就往你的 ~/Downloads 塞一个纯文本文件(比如 .md)。因为系统认为:纯文本又不是 .exe,自己不会跑,怕什么?
但现在,接近 50% 的开发者干过同一件事——直接在 ~/Downloads 里打开 Claude Code 或 Codex,让 AI 帮自己解压或整理刚下载的文件。
黑客就是卡住这个死角,通过网页静默下载往你的 Downloads 塞一个 13KB 的纯文本 AGENTS.md / CLAUDE.md:
1. 对付 OpenAI Codex(成功率 >90%):
伪装成「工程规范」的 Markdown 指示 Codex 先往全局配置 ~/.codex/config.toml 注册一个恶意 MCP 服务,并自己加上 --dangerously-bypass-approvals-and-sandbox 跑校验。哪怕你关掉 Downloads,以后在任何正经项目里开 Codex 都会自动加载木马。
2. 对付 Claude Code(成功率 ~50%):
指示 Claude 建一个 .claude/settings.json,把 ANTHROPIC_BASE_URL 指向黑客服务器。连上的第一秒,你的 Claude 登录 Token 直接明文送给黑客;下一秒,黑客假扮成大模型下发一条关沙盒的 Bash 指令,直接接管电脑。
最黑色幽默的是官方结论:
这个洞没有 CVE,OpenAI 和 Anthropic 也不会发补丁。因为「浏览器自动存文本」是正常功能,「AI 认真读目录下的 Markdown 并严格执行」也是正常功能。
以前黑客想黑你,得苦心积虑写 0day;现在只需要写一篇排版优雅的 Markdown 小作文,你的 AI 就会自己把沙盒关了、把网线接过去、顺手把账号双手奉上。
【速報】
AI特有の量産型デザインから脱却!Webデザインスキル「MotionSites」無料公開!!
xitter.cf/viktoroddy/status/2114…
Claude CodeやCodex、Cursor等に対応!厳選された700以上のWebデザイン資産を1つのスキルにパッケージ化し、シネマティックで洗練された動的サイトをエージェントに生成させるOSSが話題に
・「generic AI slop(いかにもAI製な安っぽいサイト)」を回避し、タイポグラフィやアニメーションに富んだ高品質LPを自律構築
・鳥の3D風UI、宇宙空間演出、ブランドLPなど多様な世界観の設計知見をエージェントへ直接参照可能
※Design Rocket創業者Viktor Oddy氏によるOSSスキル。プロンプトだけでなくデザイン設計資産をSkill形式で内包
GMOの不正アクセスの件流石にヤバすぎるので誰でも理解できるようにまとめました↓
【何が起きているのか】
ネット上にWindows環境を借りて24時間稼働させるサービスで大規模な侵入が発生。
最も深刻なのは、クラウド内の情報流出だけでなく、手元の「自宅・会社PCのファイル」まで覗かれた危険性がある点です。
【指摘されている3つの致命的欠陥 】
① 自宅PCのフォルダ共有が「デフォルトで有効」 リモート接続時、自宅PCのドライブがクラウド側から丸見えになる設定が初期値だったと攻撃者が主張。クラウド乗っ取り=自宅PC内の個人ファイルまで危険に晒される構造でした。
② 顧客間ネットワークの分離不備 本来隔離されるべき顧客同士の環境が甘く、1台破られると隣のサーバーへ侵入を広げやすい設計だったと指摘されています。
③ 解約済みサーバーの長期放置 解約後も即時停止されず放置された大量の空きサーバーが、攻撃者の格好の潜伏先・踏み台になった疑いがあります。
【特に危険な対象者】
・「お名前.com デスクトップクラウド」の契約・利用経験がある人 ・同サーバーに自宅や職場のPCから接続したことがある人
・サーバー内にFX・証券口座の自動売買ツールやパスワードを保存していた人
【対象外(ひとまず安全)】
・ドメイン取得や共用サーバーのみの利用者
・GMOクリック証券などの口座単体利用者
【被害対象者が今すぐやるべき対応 】
パスワードの変更&全セッション切断
※必ず該当サービス以外の「安全な端末(スマホ等)」から変更してください。
・口座残高・取引履歴の確認
身に覚えのない不正売買がないか確認し、異常があれば即座に証券会社・FX会社へ連絡。
・二段階認証(2FA)の再徹底
手元の接続元PCのフルスキャン GMO公式も接続元PCのウイルススキャンとバックアップを強く呼びかけています。
GMOはシステムのセキュリティ問題を認め、全利用者に5,000円の見舞金と不正取引の損失補償を表明しています。
今回の件は、ユーザー側の管理ミスではなく「サービス提供側の初期設定とインフラ設計」によって手元のローカル環境まで脅威が逆流した極めて恐ろしい事例です。
リモートデスクトップを利用する際は、必ず「ローカルドライブの共有を無効化」し、パスワードの使い回しを避けて二段階認証を徹底するなど、改めて自己防衛を見直しましょう。
【速報】
ChatGPTの読み取り速度が12倍高速化!OpenAIが裏側のインフラ刷新を公開!
xitter.cf/OpenAIDevs/status/2113…
世界40リージョン・1億人以上のユーザーを支えるストレージ基盤をAzure Cosmos DB等で再設計し、グローバル読み取りレイテンシの中央値を約120msから約10msへ劇的短縮した事例が話題に
・認証メタデータの広域レプリケーションと、Valkeyによるリージョン内キャッシュで頻繁なアクセスを局所化 ・サービス層(Habitat)をPythonからRustへリライトし、プロキシ起因のオーバーヘッドを徹底排除
※ChatGPT/Codexの機能追加ではなく、500PB超のデータを扱うバックエンドのスケール改善事例
インフラの巨大化に対して単にマシンを増設するのではなく、「キャッシュ局所化・広域複製・Rustによるプロキシ軽量化」でオーバーヘッドを削りレイテンシを1/12にする設計は極めて合理的。
開発チームの運用負荷を減らしつつ超大規模スケーリングと速度を両立させた、バックエンド刷新の模範的な事例です。
【速報】
ChatGPT課金枠をBlender内で直接利用!AI内蔵3D統合環境「Loopcut」登場!!
xitter.cf/spuicey/status/2112344…
Blender-MCPの導入不要!ChatGPT Plus/Proアカウントでそのままログインし、Blender 5.2派生ビルドの専用パネルから自然言語でモデリング・マテリアル・ライティングを自動化できるOSSが話題に
・指示出しからbpyスクリプト生成・実行までを内蔵エージェントが自律処理し、変更履歴の一括Undo(ロールバック)にも対応
・APIキー不要で既存のChatGPTサブスク枠をそのまま消費可能(独自APIキーやローカルモデルの併用もサポート)
・(※外部MCP接続ではなくBlender本体にエージェントを組み込んだ専用派生アプリ。macOS/Windows対応のGPLライセンス)
外部MCPの接続設定を省き、Blender内で直接ChatGPTサブスクを使いbpy操作を任せる設計は極めて合理的。一括Undo対応で安全に試行錯誤でき、3D制作の手間を削るツールとして非常に実用的です。
【保存推奨】
乱立するAIエージェントを1つに統合。自分専用のクラウドOS「Matrix OS」が登場!
Claude、Codex、Gemini、Grok Botなどの複数AIをひとつの画面に集約。
ファイルやツールもまとめて一元管理できます。
何がすごいかというと👇
・主要モデルやエージェントを同一マシン上で即座に切り替え
・PCを閉じても裏で処理が動き続ける常時稼働環境
・自作エージェントやアプリを言葉だけで追加・拡張可能
つまり、今までは
「ツールごとにタブを行き来」
「ファイルや文脈の共有が分断」
「PCを閉じたら処理が停止」
だったのが、“全AIと作業環境をひとつのOSに集約”に変わる。
各社のエージェントを個別起動する手間をなくし、自分専用のAI作業基盤をクラウド上に固定できる実用ツールです。
【海外で話題】
Claude Codeが作り、Codexが容赦なく添削。Grok Bot上で動かす「AI相互レビュー」が画期的
xitter.cf/GrokBotRadar/status/21…
Grok Botの環境上でClaude CodeにWebサイトを構築させ、別モデルのCodexに辛口レビュー&即修正させる運用フロー。
何がすごいかというと👇
・同一AIの「盲点」を排除し、別モデルが客観的な編集者として粗探し
・「iPhoneの口うるさい顧客視点で」と頼むだけでUI崩れやフォーム不備を1分で特定
・自動修正 ・処理は各AI側で走るため、Grok Bot側の利用枠を消費しにくい
つまり、 今までは
「作ったAIにセルフチェックさせて見落とす」
「人間が実機で細かい崩れを泥臭く検証」
「レビューと手動修正の往復で消耗」
だったのが、 “別系統のAIに相互チェックさせて丸投げ修正”に変わる。
「1つのAIに頼り切らない」マルチモデル体制をクラウド上で手軽に組める、開発効率を跳ね上げる実践ハックです。
【保存推奨】
CodexのComputer UseがClaude Codeでも動く。抽出ツール「LCU」が登場
xitter.cf/LawrenceW_Zen/status/2…
ChatGPTデスクトップ版からPC操作ランタイムを分離。
Codexログインなしで、Claude Codeなどに画面認識やアプリ操作を実行させられるOSSです。
何がすごいかというと👇
・画面認識、クリック、文字入力、Chrome操作まで一通りカバー
・ChatGPTデスクトップ版があればCodexのログイン不要で動作
・「ドキュメントに従ってLCUを入れて」と指示するだけで導入完了
つまり、 今までは
「Codex環境でしかPC操作が使えない」
「ツールごとに操作環境がバラバラ」
「導入手順が複雑で環境構築で挫折」
だったのが、 これからは“お気に入りのエージェントにPC操作を外付け”に変わる。
Apple SiliconのMacやLinux環境に対応。
自律エージェントにPC操作まで丸投げしたい人は試す価値ありの実用ツールです。
【保存推奨】
⌘Qで閉じてもAIが裏で働き続ける。Rust+GPUI製の専用ターミナルが開発される...!
xitter.cf/cristicrtu/status/2106…
Claude CodeやCodexを本気で回すために作られた自作ターミナル。
UIを終了してもバックグラウンドでエージェントが動き続けます。
何がすごいかというと👇
・⌘Qでアプリを閉じても、裏でAIが重い処理を自律継続
・再び開くとインデックス作成やトークン消化がそのまま進行
・Zedエディタと同じ「GPUI」採用で超高速なネイティブ動作
つまり、 今までは
「ターミナルを閉じたら処理が強制終了」
「tmuxなどの面倒なセッション管理が必要」
「誤ってウィンドウを消す事故に怯える」
だったのが、 “UIは気軽に閉じて、AIには裏で働かせる”に変わる。
「⌘QはUIを終了させるもので、エージェントを殺すためのものじゃない」という、AI開発を日常化させる思想が詰まった実用デモです。
【速報】
ChatGPTとCodexの音声機能が大幅進化。新型モデル「GPT-Live-1.1」が本日全解放
xitter.cf/OpenAI/status/21107978…
ChatGPT・Codex・dotsのVoice機能が刷新。日本語を含む多言語の自然な発音と、リアルタイムの対話レスポンスが一気に向上しました。
何がすごいかというと👇
・日本語など複数言語で新しい声と自然なアクセントを追加
・あの不自然な「確認中…(checking...)」の間を大幅に削減
・Codexの音声指示もよりスムーズになり、コーディングの中断ゼロへ
つまり、 今までは
「不自然な機械的アクセント」
「思考待ちの妙な沈黙」
「割り込みにくいターン制の会話」
だったのが、 これからは“間のない自然なトーンで人間と話す感覚”に変わる。
同時双方向(フルデュプレックス)の強みを活かし、思考のラグを極限まで削った実用性の高い音声アップデートです。
Say hello to GPT-Live-1.1
【保存推奨】
AndroidアプリをAIが静的解析&逆コンパイル。エージェント用スキル「apk-reverse」が登場!!
xitter.cf/UnTalNixon_exe/status/…
CodeやCodexに読み込ませるだけで、逆コンパイルからDEX解析、パッチ適用、再署名、デバッグまで自律実行するスキル。
何がすごいかというと👇
・コード解析からFridaを使った動的解析までを体系化
・典型的なビルド破損(pitfalls)をAIが自動で回避・学習 ・研究
・正規のセキュリティ診断向けOSS
つまり、今までは
「複数ツールの手動操作」
「ビルドエラーとの格闘」
「地道なログ解析」
だったのが、“手順をスキル化してAIに丸投げ”に変わる。
難解だったリバースエンジニアリングの属人化を崩し、アプリの脆弱性診断コストを一気に削る実用スキルです。
【速報】
Roblox開発ツールをAIが「自己改造」ホットリロード連携プラグイン話題に!!
xitter.cf/rms80/status/211006224…
Roblox Studio内にチャットUIを直接統合し、Claude CodeやCodexに指示するだけで新しい制作ツールをリアルタイムに生成・ホットリロードする実験的システムが注目に
・「シリンダー配置ツール」「ドラッグで半径を変えるリサイズ機能」などを自然言語で即時実装&再起動なしでStudioに即反映
・ローカルNodeサーバーがファイル変更を検知・検証して安全にモジュールを差し替え、プラグイン自体の機能拡張も可能
・(※Roblox所属エンジニアによる個人OSS。安全機構はあるもののAIによるスクリプト変更のレビューは推奨)
エディタの外でコードを書いてビルド・再起動を挟むのではなく、「エディタ内で欲しいツールをAIに頼み、ホットリロードで即座に手元に生やして制作を続ける」ワークフローは極めて合理的。
開発者自身が使う制作ツールの実装・検証サイクルをゼロ秒に近づけ、ゲーム制作の試行錯誤コストを大幅に削るアプローチとして非常に実用的です。


