まえこっかくのSUZUKIさん retweeted
「『ゴジラ-0.0』@g_minus_zero ―ロンドン映画祭:怪獣級に素晴らしい続編」(見出し)
「山崎貴 @nostoro が脚本・監督を務めたアカデミー賞受賞作『ゴジラ-1.0』の続編は、物語の核となる感情的な深みを保ちつつ、アクションの迫力をさらに高めている」(リード文)
英紙『ロンドン・スタンダード』記事より抜粋
──
レビュー概要
⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️
「本作は、圧倒的な視覚的スペクタクルでありながら、スリリングなアクションと知的な社会批評、そして感情を強く揺さぶるドラマが見事に調和した作品となっている。
脚本・監督の山崎貴は、『ゴジラ-1.0』で見事に機能していた要素のすべてを、さらに数段階上のレベルへと引き上げた。
VFX予算が増額されたことで、高品質で迫力のある、時には残酷ですらあるシーンが数多く描かれているが、そうしたアクションの陰で、登場人物たちの人間ドラマが埋没してしまうことはない。
ストーリー展開が時折、非現実的になったり複雑になりすぎたりするシーンはあるものの、それを補って余りあるほど、ドラマは相変わらず魅力的で、非常に感動的だ。
ここでもまた、これらの怪獣たちは、日本において今なお大きな意味を持つ重いテーマを象徴する存在として機能している。だからこそ、日本の制作者たちは、こうしたテーマに切り込むのに独自の立ち位置にあると言える。
悲しみや罪悪感、政府の失策、そして第二次世界大戦、とりわけ原爆投下によるトラウマといった重荷が深く刻まれており、それを如実に物語る痛ましいシーンもいくつかある。『ゴジラ-0.0』は、アメリカの超大作映画では決して扱われることのない道徳的な問いを投げかけている。
1954年のオリジナル映画でゴジラが深海から初めて姿を現して以来、70年もの間、数え切れないほどの映画やテレビ作品が作られてきた。しかし、この巨大な怪獣が再びスクリーンに登場した今、ゴジラを見るのがこれで最後でないことは明らかで、また最後であってはならない」(抄訳)
standard.co.uk/culture/film/…
#ゴジラ
#ゴジラマイナスゼロ
63歳ですがインターネット立ち上げどころかパソコン通信や草の根通信にも触れてきた、80代の人でもやってる人はやってたし、年齢で区別するのは間違ってるのでは togetter.com/li/2766951 ご同輩な方々
都会の地下で、工作室というコミュニティ育む——文京区「もくもくはりねずみ」の3年cemedine.co.jp/cemedine_repo… 見学にいってみたい
個人情報がどこから漏れたかを特定するために登録住所に英文字を1字付加するというのを昔やってみたが、どこから漏れたか分かったところでいいことないし、マイナカードで本人確認する時に一致が取れないケースがあることがわかりやめてしまった
まえこっかくのSUZUKIさん retweeted
私は63歳ですが、普通にインターネット立ち上げ時からネットを使っている…どころか、モデム経由のパソコン通信も草の根通信もやってる。あまりやってない人は80歳以上ではなかろうか。そして、80歳の人でも当時は40歳台なのでやってる人は普通にやってる。だから年齢で区別するのは間違っている。






