3日間の備蓄程度で文句言ってる人。首都圏直下地震、南海トラフ地震とか来たら普段通り、コンビニ、スーパーで食材買えると思ってる?……私は1ヶ月外出しないで過ごせる食材、水、電池、ラジオ、懐中電灯(LED)、ビタミン剤など備えてるよnews.yahoo.co.jp/articles/fe…
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この発足会見は絶対に見た方がいい。
一人ひとりの意識が日本の未来を左右する。
細野豪志防災大臣
「南海トラフ地震は、
国家の命運をかけた戦いになる」
「逆にいうと克服に失敗した場合、我が国の国家としての没落は避け難い」
令和8年11月2日。防災庁が発足しました。
本アカウントは、これまで内閣府防災アカウントとして運用しておりましたが、今後は防災庁アカウントとして運用してまいります。
私たちは、日本の防災を変えていきます。
youtu.be/kx3AYdxMfZg
加藤さんが述べてる日本漫画における日本人の日常について。以前アメリカの研究者に「アメリカでは『けいおん』『ゆるゆり』『あずまんが大王』『氷菓』などの漫画は決して生まれないと熱弁されたことある。国の大多数が理解可能な日常はアメリカでは銃器、暴力や薬物だと…
「アメリカが舞台の日常漫画がない理由」
とかぼんやり考えてたんだけど、緒方さんご指摘の「日本生まれ日本育ちの作家は、日本人の日常しか分からんから日本の読者のために日本人あるある(日常)を描く」というのが揺るぎない正解だとして。
そのうえで、「アメリカからアメリカが舞台の日常漫画は出てこないのか?」というと、まあ、ないではないんじゃないかなと思わないではない。スヌーピーみたいなのとか。サウスパークとか。でもあれは、「日常」かと言われると悩ましいw
で。
日常漫画が成り立つ要件ってなんじゃろ?
というところに立ち返ってみると、
・作者と読者が共有している「日常(または実情と憧れ)の成立要件」に重複が多い
・不特定多数の読者と作者が、地域と世代を超えて概ね共通した体験をしている(ドリルとか期末試験とか部活とか夏休みとか文化祭とか駄菓子屋とか公園でゲームとか、経験が似ていて読者が自分の過去の記憶を取り出せるトリガーも似ている)
・文化的なタブーが少ないか、致命的ではない
・作者が「一人で全て描ける」か、「内容についての決定権を個人が持っている」
・「日常」を観察している人が「自らの体験を漫画として描く」ことそのものが差別・侮蔑・政治的配慮の対象にならない
・自分と異なる日常を体験した作者(の経験や記憶)に対して、「発表そのものを拒む」ような、強い忌避感と強制力が働かない(平たく言うとそれがどんなものであっても表現の自由が損なわれない。作者の評価を決めるのは作品だけで、作品の評価を決めるのは読者の購読数(売り上げ)だけ)
と分解していくと、つまるところ、
・ごく小さな規模の作家が自身の作品を掌握できるのが当たり前の執筆環境
・不特定多数の読者が似通った「共感できる」経験をしていて、読者が平均化されている(皆知っている共通の行事や出来事がある)
・不特定多数の読者と作者が経験や価値観を共有できている
・不特定多数の読者が作品(作者の発表した内容)を【購読(≒金を出して購入し、評価を数値化)している】(日常物が成立しない条件を考えると、それが商品として売れる実績が乏しいから、とも言える)
ここらへんが満たされる必要がある。
とりあえず「アメリカの日常物」については、日本人の漫画家の多くは普通はアメリカの日常をそんなには知らない。
オノナツメなんかはアメリカの日常風景を切り出した作品を結構出してるんだけど、それがアメリカの日常として正しいかどうかは日本人には分からない(でも、アメリカン現代ドラマの描く情景は反映されてた)。
結局は「歴史モノ」と「日常モノ」を真に自らの(国や民族の)記録として出していきたいなら、その環境に身を置いてる人自身が描かなきゃ、ってなる。「現代人が当事者になれない歴史モノ」に関しては、資料掘り下げ大好きな日本人は繰り返し他国の歴史であっても描こうとしている。
「ヴィンランド・サガ」「天幕のジャードゥーガル」は特殊な事例ではないし。
現代の外国人が「自分だけが知っている今」を自分達の手で描けば、それは他の国の人、アジア人なんかも興味を惹かれれば買うんじゃないかと思うんだけど、それらが「売れる」という実績がなければ、ムーブメントとしては立ち消えになる。
結局、「海賊版で読むな。本でも電子でもいいけど、作者に還元されるようにちゃんと金出して買え」という読者が十分に育ってない(そういう書籍流通や電子書籍配信などのマネタイズが整備されてない)社会、国では、やはり「日常物」に限らずフィクション作品、特に「ビッグヒットにはたぶんならないニッチ作品(日常物って例外を除けばだいたいニッチ)」を製品化はしにくく、つまり描かれない、ってことなんじゃないか、といういつもの結論になった。
アメリカ以外、例えばロシアでもフランスでも南米でもその他の様々な地域についても同じことで、
「小規模の作家(企業に属さない)が自由に描いて発表しても安全であること(表現の自由)」
「読者と作者が共通の体験を共有していること(通底する価値観の幅広さ、異なる価値観や他人の経験を許す度量)」
「小規模な作品のマネタイズの仕組みが機能していて、海賊版消費より正規購読者の影響力が強いこと(成果物が収益を生む仕組みの成立)」
「読者の識字能力、読書習慣」
ここらへんがないと、何にせよ「読みたい漫画を許す環境」が育ってこない。
課題はそこらへんかなあ、とか思ったけどどうなんでしょうな。
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サンスポ特別版「櫻坂46タイムズvol.2」13日発売! 6周年ライブ彩る永久保存版、表紙は写真違いの2種展開
sanspo.com/article/20261102-…
#櫻坂46
サンケイスポーツは、人気アイドルグループ、櫻坂46の特別新聞「Sakurazaka46Times(櫻坂46タイムズ)vol.2」(タブロイド判、税込み1000円)を11月13日から発売します。
改めて振り返ると九州征伐をナレーションで手短に終わらせたのは納得し難いですね……。東郷平八郎主役でバルチック艦隊を出さない。新撰組主役で池田屋事件をやらないくらいの衝撃。本来なら2話くらいかけてもおかしくない #豊臣兄弟
ちょっと数学だけでもいいから全問、公式で発表してほしい。ナベアツ以外の問題がどの程度の難易度なのか興味ある。東京芸大の池田、慶應の小津。両名が数学こんなに悪いとは #乃木坂工事中
基本、男ファンはステージ上の推しが元気で笑っててさえくれれば、他のアーティストさんと共演しようが、高校生楽団と共演しようが
「!!滅多に見られないぞこれは!」
と興奮して歓迎するのが殆どだからね……一部よく思ってない人もいるかもしれないが、大抵は歓迎してる
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なんかちょこちょこ某ジャニーズのグループのライブで地元の吹奏楽部の高校生が出演したことに関してのツイートが流れてくるんだけど
ひなたフェスで歓迎されてたのってあれ奇跡みたいな関係性だったんだなぁ…と実感






















