
Stop the war. 戦争反対|元AC&メンヘラ(離脱) |離婚済|Joeメソッド|心の話多め|レスられてた | まとめサイトへの掲載禁止|鍵垢さんはbio確認してます #ここにも神様いたよ タグ広めたい🌷
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ありのままの自分を愛してくれるって何かの思い込みというかそうありたい願望なだけで、本来は努力や歩み寄り、時には自分を抑えて譲ることでパートナーシップは維持されるんだよね。別で、ありのままで本当に気を遣わない同士っていうのは相手に期待しないタイプ同士ってことだと思う。
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米津玄師
「Lemon」10億回再生に寄せて
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#米津玄師 #Lemon #アンナチュラル
#Lemon10億
>人が倒れるまで殴り続け、やっぱり倒れちゃった、と言っているのに等しいんですね
試し行動、本来子が短期間でやる行動を、大人がやるとずる賢くなるため永久にやり、相手が音を上げると「やっぱり私は愛されない」とかいうヤバいやつです。試し行動する人は過去の私も含め、相手を人と思ってない。
気持ちはとても理解できるのですが、
一見不安を打ち明けて相談しているように見えて実は相手から特定の言葉や感情を引き出そうとする『試し行動』は人間関係を壊しやすいため、なるべく控えて欲しいと思っています
「試し行動」をされると、相手は否定されても好意を示し続ける役を際限なく担わされます、優しさへのタダノリなんですね
厄介なのは「際限なく」という部分で、何度「嫌いじゃないよ」と答えても不安が消えることがないというのは相手もわかっているので、次第に疲れて少しずつ距離を取るようになってしまう
しかしこれは試し行動をした側にも跳ね返ってきて、それを見て「やっぱり嫌われた」と確信してしまうんです
人が倒れるまで殴り続け、やっぱり倒れちゃった、と言っているのに等しいんですね
不安を感じること自体は全く悪くありませんが、相手に証明させる形で解消しようとするのはやめた方が良いと思います
相手のセリフを求めるのではなく、代わりに「最近ちょっと自信がなくて」と答えを求めない形で自分の状態を伝えてみる、もしくは「具体的な解決策はいらないから、今は一旦共感だけして欲しい」と相手に何をして欲しいかを先に伝えることが重要なんです
自分が育てた子どもがそんなこと言うはずがない、自分は悪くない!の派生なんだよな……
息子が料理をする。「妻がやらせている」。
息子が妻の意見に賛成する。「妻に言わされている」。
息子が実家との距離を取る。「嫁にそうさせられている」。
この解釈には、一つ便利な特徴がある。「息子自身がそう決めた」と考えなくて済む。
自分たちと同じ意見なら「息子自身の考え」。違う意見なら「嫁の影響」。
これでは、息子は永遠に親から独立できない。
結婚した息子は、自分で配偶者を選び、自分で家庭を作る成人である。
親から見れば「息子」でも、妻から見れば「夫」であり、子どもがいれば「父親」でもある。
「嫁を査定する目線」は女性を抑圧するだけではない。
同時に、成人した息子を、自分の家庭について自分で判断できる人間として認めない視線でもある。
友人と会話するようになってから、とにかくソワソワソワソワ、落ち着かず、そのままでよい、と言われても意味がわからずで、怒られたり呆れられるのを期待していたように思う。やっぱり粗末に扱われる自分、に慣れているのでそうありたかった事に気づいた。今は自分が自分を大事にするのがデフォ。
恋愛において『一緒にいて落ち着くような大らかな人を選びなさい』とよく言われますよね
しかし、親や昔の恋人から『不機嫌によって振り回されたトラウマ』を強く持つ人にとって、自分を包むような優しさが『落ち着く』とは限りません
自分より強い者の機嫌ひとつで全てが変わる環境にいると、優しさは「いつ終わるか分からない嵐の前の静けさ」になり、「いつ怒られるのか・見捨てられるのか」という緊張状態に悩まされることになります
心理学者スワンの提唱した『自己確証理論』という概念があります
人間は嬉しい評価そのものより、自分が思っている自分の姿と一致する扱いを求める傾向を持つという性質です
そのため、幼い頃や恋愛の価値観が決定する時期に上記のようなランダムな機嫌で自分を振り回す人と出会うと、
大人になっても気分屋の人といる時の方が「やっぱりそうだよね」「人間はそういうもの」と予想が当たり、心も身体も傷ついているのに妙に落ち着く、ということが起こります
重要なのは、自分にそういう性質があることを認めた絵上で、『落ち着くかどうか』という指標だけで相手を選ばないことです、自分が幸せになる上で今の感情や感覚はノイズとなり、これからゆっくりであっても治していく必要があるものかもしれない、と考えてみる
「嘘をつかない」「約束を守る」「不機嫌で他者を動かさない」といった事実ベースの行動で判断し、
その人といてソワソワする時は『ただ自分が慣れていないなのだけかもしれない』と考えてみると良いと思います
私は23歳くらいの時にお年を召した施術者のマッサージ店に腰を痛めてしまい行ってたんだけど、10回以上通った後に上の下着を取ったほうが効果がありますとか、腰を施術するのでズボン少し下げますねとかあって、信頼してたけどもうダメだなと思って行くの辞めた。違和感があるなら行かないのがいい。
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