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こんな感じのことを書いてます。
note.com/flaw_note/n/nbab861…
何度も自戒も込めて書くんですけどね。
SNSを見ている時間が長いほど、10投稿にかかる時間も長くなります。
発信の質と量とスピードを上げたかったら、SNSを見ない。
外での体験と遊びと学びに時間を割いていきましょう。
で、さらに思うんですけど。。
ソーさん(@Cottonmod )のことを見てると人のためになることの在り方を考えさせられる。
楽しいことを突き詰めてくだけじゃなくて、でもやっぱりそこには「こういうのあったら嬉しいだろうな」という発想があるから、こうしてたくさんの人が喜ぶ形でプロダクトが発展していくんだろうなって思う。
「giveの精神で動く!」とかとまたちょっと違うというか。
例えていうなら、大衆食堂のおばちゃんに「いつもがんばってるから今日これサービス」っておかず一品つけてくれる感じ。
ひとつまみの想いやりみたいな。
そんな温かさを感じる。
これがスッとできる人ってめちゃくちゃすごいと思ってます。giveというか慈愛に近いのかも。
と、あまりに心震えてるので色々書かせてもらったんですけど、いよいよこうしてあーだこーだと書くことすらも野暮かもしれない…。
とにかくすごいですソーさん。
尊敬してます。
ソーさんってあらためて、遊びの天才というか、遊びの達人なんだなって思った。
すごすぎて「すごーい!!」って簡単に言えないや…笑
これをただgiveとか利他とかみんなのためにとかでやってたら、普通の人だったらここまでできないと思う。
ソーさんなりの楽しみ方、おもしろさを突き詰めてるからこそ、ここまで本当にすごいことが思いつくし、実現もできるんだなって感じてます。
感じるというか、いやもうこれは祈りです。そうであってほしいという…!
えー、私が現在、あたうるさん@ata_uru のnote企画「1日10投稿チャレンジ」の実況サイトを作ってみなさんの投稿を見てきたことは、参加者の方ならご存知のことかと思います。
で、当然ながらnote記事にまとめ書くよね!?って流れになるわけなんですが。
先に言っておきますと、私参加されてる皆さんのポストを毎日全部食わせ続けた「チャレンジ期間特化AI」をnotebookLMで作っております。
もちろん参加者全員50人分。
で、それぞれと対話しております。
もう脳みそ認知負荷で鼻血出そうです。
ゴールまであともう少し、皆さんも一緒に(?)私も頑張りますのでラストスパート駆け抜けていきましょう🏃➡️🎆🏆
ということで全く無益なツイートなんですが、
今日職場に来ていたおじいちゃんの話し方と声色が、「志村けんさんのひとみ婆さん」にそっくりすぎてめちゃくちゃ一人で笑い堪えてました。同時に懐かしい気分になってました。
色々と物事が詰まってきた時に「意味ないこと」が自分の手札にあるってめちゃくちゃいいことなんだなと思う。
わたしの場合もこれは書くことな気がするし、あとは音楽をすること。時々写真。
意味ないことをしている時が、最も時間の豊かさを感じられる瞬間なのかもしれない。
〔ほんとに個人的な話〕
今週末演奏会があるので、もう少ししたら楽器練習しにスタジオ篭りにいってきます。
これだけ言葉で思考した後に、言葉を使わない音楽とかやったりすると、脳の違うところがストレッチされる感じがあって気持ちいいんですよね。
言語と非言語を行ったり来たり。
っていうとちょっと固いんだよなあ。
のとばとかどうかな。
ことばとのとばを行ったり来たり。
なんなら音と光も行ったり来たり。
ふらふらっと表現を飛び回って
おもしろくなったらいとをかし。
一時期描いてた幻のプロフィール「フォローすると10万字書けるようになります」は、プロフ迷子の極みすぎて長くは保たなかったんですけど、それでもこれくらいの物量がベンチマークなんだろうなというのは思っています。
「わたしこれ書けるかも?」と思ったら、10万字書いてみる。書いてみたらいいんです。好きに。
わたしは10万字書けるかどうかがベンチマークだと思ってたんですが、ちょっと変わりました。
10万字書ききってから、書けるかどうかを確かめる方がよっぽど質の高い判断ができるんじゃないかと思うんです。
「自分が知ってることの9割くらいは同じようにみんな知ってるだろう」って思ってたことを反省します。
「だから自分は大したことない」をこういう角度で決めつけてしまってる人にこそ伝えたい。
知ってたっていいじゃないか。
同じ概念でも、あなたのフィルターを通したものは違う響きを持つことばになる。
高品質なアウトプットのためには高品質なものをインプットする。
ということで、もう少しメンバーシップの加入数を増やします。
近いテーマで発信されている方からいまいちどしっかり学ぼうと思っています。
王道ど真ん中ですけど、こういう時こそ徹底して基礎を重視する。
Fundamentals are king.
こう思ったきっかけは安斎勇樹さん(@YukiAnzai )のこちらのnote。
探究していきたいこと様々な形にして突き詰めていく。これが自分のポテンシャルを発揮していく基点になるんだと思う。
note.com/yuki_anzai/n/n0326a…
「差分」を掴むって難しい一見難しそうですけど、わたしのイメージでは「まちがいさがし」だと思っています。
良い事例となる「見本の絵」を見つけ、今の自分とという絵との違いを洗い出していく。
ここでやりがちなのは、見本の絵を何枚も用意してしまうこと。これじゃ見つかるものも見つからない。
見本の絵は1つでいい。まずはその1つと徹底的に比較しよう。
何かを成功させるには「徹底的にパクる(TTP)」のが鉄則なんですが、これの成功率を跳ね上げるための視点がひとつあります。
自分と相手の「差分」を正確に掴むことです。
呪術廻戦でもあった「目よりも先に手が肥えることはない」という一節はまさにこれで、まずはこの「盗める目=差分を見つけられる目」を養うのが一番の近道。
「今の自分に何が足りていないのか」を正確に掴めるようになるとだいたい何やっても上手くやれるようになるのでオススメです。
私は基本的に良好事例をパクり続けてお金を稼いでいるのですが、月30万円のストック収入を作った事業もたまたま見かけたネット記事の事業モデルの丸パクリだし、20フォロワーからバズって一気に初月73万円の売上げができたnoteもひらかわさんの「1記事note戦略」を丸パクリしたから。
何をやっても結果が伴わないタイプは試験勉強や楽器の練習なんかで「すでにできるようになっている所」をずっとやってるタイプで、
①自分の足りてないところを自覚できていない
②自覚したうえで挑戦を避けている
の2パターンがほとんどです。
盗めるようになるとすぐにブチ抜けますよ。













