
京葉映像配信技術研究所 代表 ATEM認定トレーナー/小~中規模ハイブリッド配信企業案件実績300件以上 お問い合わせはDMへ✉/飯田里穂さん単推し/広島サポ⚽/星空凛🐱/AJたまがわスタッフ/DJ: #こもろアニクラ 主催
冒険とイマジネーションの海の近く
Joined May 2007
- Tweets281K
- Following4.2K
- Followers7K
- Likes66.2K
藤丸先生はエロ兼業の作家だが、エロの作品を読んでも正直重要なのはエロ以外のストーリーであってエロシーンはストーリーの強化でしかない。
だから、エロ要素が散りばめられた全年齢向けを読んだところでどうせ散りばめられたエロ要素は本筋ではないと思うあなたの感性は正しい。
藤堂和幸/隊長:配信・PA・映像制作・イベント運営 retweeted
世界中で話題になっているこの動画。やはり機械翻訳には任せられないし、当のアメリカ国民や、他の民主国の人びとに「アメリカ史に遺る最も重要な動画の一つ」と言わしめる動画なので、自分の言葉で訳し、伝えたいと思い、作業しました。敢えてクレジットは入れていないので、ご自由に利用ください。
審判へのリスペクトというのは判定結果を受け入れること、判断の権限を認めることであると思っている。
リスペクト度合い
⏫️高
|ハンドを取るべきだったと主張
|審判の技術向上を要求
|事後検証では試合結果を救済できないという指摘
正当さの一線(タイミングと内容が適切でない)
|審判のレベルが低いと過度な一般化
リスペクトを欠く明らかな一線
|こういう審判は笛を吹くべきでないと主張
⏬️低
と、件の記者会見を見て思ったよ。
審判へのリスペクトは、誤審によって不利益を被る可能性を含めて、審判に判断を委ねる競技の仕組みを受け入れることだと思うよ。
試合直後の記者会見で感情に任せて言うことじゃねえよ、あんな内容は。
上3つは説明しても多分わからんwwww
そのくらい昔の話。
すっごい楽しみ。
#sanfrecce
コリカのことを知らない若い人もいるかと思うので…
•トムソン邪悪カウンターサッカー→ヴァレリー超攻撃サッカー時代に在籍
•久保大木藤本との4枚アタックは鬼だった
•カズ浩司駒野がギリ一緒にプレー
というクラブ変革期のMFで大好きな選手だったのでみんな拍手してあげてね
#sanfrecce
あのコメントを試合直後に発すれば「要は今日の主審への批判」と捉えるのは当然。「日本サッカー」という言葉で自分が発する言葉に対して免罪符を与えているという印象。
良くも悪くも悪くも彼らしい、趣旨だけ取り出せばまともなのにタイミングと内容に配慮のないコメント。
そういうところだぞ、と
言葉足らずだったかもしれませんが、僕が一番伝えたかったのは、審判への負担が大きすぎるということです。
槙野さんが話していたのも、特定の審判個人を責めたり、攻撃したりすることではなく、Jリーグにおける判定を支える制度についてだと僕は受け取っています。
J2・J3にもVARの活用やチャレンジ制度の導入など、判定の精度を高める仕組みがもっと必要だと思います。
それが無理でも、例えば試合後の検証だけでなく、試合を大きく左右する判定については、その場で時間をかけてでも、審判団が十分に確認・協議できる環境をさらに整えるべきだと思います。
たった一つの判定が、選手のサッカー人生やクラブの命運を左右することもあります。
そして何より、審判自身を守るためにも、こうした取り組みは必要だと思います。
SNSで誰もが意見を発信できる今だからこそ、審判個人に過度な批判が向けられないよう、判定を支える仕組みを変えていく必要があると思います。
誰か一人を責めたいわけではありません。
Jリーグ、クラブ、選手、そして審判。みんなを守るために、今の制度や審判を取り巻く環境を見直していく必要があると思っています。
コメントもすべて読ませていただきました。ありがとうございます。他にもご意見があれば、ぜひ聞かせていただきたいです。
レジスタ!が炎上しているとか言うのを聞くと、ファンタジーの中ですら、若い自分が過去に動けなかったことに思いを馳せて少し苦しくなりつつも、今の自分だったら当時どうしていただろう?って苦い思いをしながら応援するような気持ちすら否定されるのか、と悲しくなるわね
DHMOみたいなやつ
【注意喚起】
GMOの件で犯人側のサイトを見に行こうとしてる人へ
あのサイトには1ピクセルの見えない画像が仕込まれていて
開いただけでアクセス元が向こうに記録されます
取られるのは
・IPアドレス(どの回線から見たか 会社からなら社名まで分かることも)
・ブラウザやOSの種類
・見た日時
スマホの中身が抜かれるわけではないけど
「誰が気にして見に来たか」の名簿が犯人の手元にできます
その名簿が次の詐欺メールや脅しの材料になるのが怖いところ
特に会社や自宅の回線からは絶対に開かない
流出データとされるファイルも落とさない
好奇心で踏むのが一番の思うつぼです
だからURLを載せません
載ってるポストがあっても見に行かないか
必ず対策をしてから行くことをおすすめします
















