https://xitter.cf/t.co/KYFaHwI37G

東京
Joined July 2016
深田晃司 / KOJI FUKADA retweeted
【⚠️終映日変更】 ★11/3(火・祝)迄『#ナギダイアリー』 11/1(日)11/3(火・祝)の追加上映が決定いたしました! ※10/30(金)、10/31(土)、11/2(月)休映 自然豊かな町「ナギ」で暮らす彫刻家の寄子と東京から訪れた弟の元妻の友梨。二人の再会は穏やかだったナギの日常に小さな揺らぎをもたらしていく。
1
4
9
1,223
深田晃司 / KOJI FUKADA retweeted
【上映中】 #ナギダイアリー(UDCast) 📽️12:05、19:15 ⭐️おすすめ⭐️ 大好評🎊 元義姉で彫刻家の寄子のもとを訪ねた建築家の友梨は、彫刻のモデルになることに。 自然あふれる町・ナギで出会う人々、友梨の心の変化を描く😌 starsands.com/nagidiary/ #進富座 #ミニシアター #伊勢 #松たか子 #石橋静河
2
7
658
深田晃司 / KOJI FUKADA retweeted
映画『ナギダイアリー』(監督・脚本 深田晃司氏)が青森市のシネマディクトで上映中です! この映画は、劇作家で演出家でもある平田オリザ館長の代表的な戯曲「東京ノート」に着想を得た作品です✨ ぜひご覧ください! ▼Cinemadict「ナギダイアリー」 cinemadict.com/films/%e3%83%…
3
12
2,148
深田晃司 / KOJI FUKADA retweeted
【11月2日(月)上映終了】 『#ナギダイアリー』 『#オデュッセイア』 残り1週間です。 ご鑑賞予定のお客様、ご注意ください。
2
3
816
深田晃司 / KOJI FUKADA retweeted
🎬いよいよ1週間前❗️🎬想田和弘監督の代表作『演劇1』『演劇2』を11月3日にユーロライブにて日本語字幕付き上映! 劇団「青年団」を主宰する演出家・平田オリザの創作現場を追った観察映画の金字塔。『演劇2』上映後は想田和弘監督によるアフタートーク有ります🏃 詳細と予約→ tsa-deaf.com/actor-deaf2026-…
6
2
13
2,416
【第28回オンライン勉強会】 個人事業者等安全衛生研修+特別加入労災保険 10/26(月)13:00~14:30|無料 63awj.peatix.com 芸能・アニメ・あらゆるフリーランスの皆さまへ。 厚生労働省委託事業の認定講師が法改正を解説します。 労災保険会員の皆さまは、年1回以上、必ずご受講ください。 63awj.peatix.com @katabuchi_sunao @fukada80 @megitter
9
14
2,021
深田晃司 / KOJI FUKADA retweeted
Replying to @fukada80
12月の奈義町那岐山 虹の上を覆う雲
2
7
449
深田晃司 / KOJI FUKADA retweeted
こんなにたくさん、深く聞き込んでくださってありがとうございます。この頃、どんどんこの曲が遠くまで広がっていってる感じがします。ラーメンの世界的普及とともに。
🍜矢野顕子さんの代表曲の一つで大好きなのが『ラーメンたべたい』。  この歌とはまずは初出アルバム「オーエスオーエス」で出会い好きになり、その後、ライブ版で度肝を抜かされた。多分、これは多くの矢野ファンの辿ってきた道ではないだろうかと思う。  恋愛の機微とヒトの孤独と食べ物と向き合う哲学が気取らない平易な言葉だけで歌われるオリジナル版?がまず素晴らしいのだけど、ライブ版になるとそこに超絶技巧なピアノ伴奏と即興が加わり「カッコいい歌詞をカッコよく歌うのがカッコいいわけではない」ことを知らしめる矢野スタイルが体現される。未聴の方はぜひリンク先の25年の演奏を聴いてもらえればだけど(年によってはピアノはさらに濃い口になる)、今年のブルーノートではさらなる意外なバージョンに遭遇した。  『ラーメンたべたい』の魅力の片翼といえるピアノ演奏を捨て、矢野さんは鍵盤から離れステージ中央に立ち、ボーカルに徹したのだ。  この歌が始まると反射的に怒涛のピアノを待ち焦がれてしまうよう調教されてきた身には物足りなくなるんじゃないかと最初は心配してしまったが、ピアノの圧倒的な熱量が引かれた分、歌詞と歌の深みがシンプルに際立ち波のように心に沁みてきて驚かされた。聴き終えたときの満足度は全く変わることはなかった。  このスタイルは、もしかしたらこれまでのライブで何度か披露されていたのかも分からないけど、少なくとも自分は初めてだった。  『ラーメンたべたい』が発表されたのが84年。自分が初めて聴いたのは99年だけど、令和になってもまるで新曲のように歌われ感動させてくれるのは心から凄いと思う。これだから矢野顕子詣ではやめられない。 youtube.com/watch?v=BK5Kb0zv…
2
37
1
435
17,029
『#ナギダイアリー』 ​監督:#深田晃司 10/26(月) 10:15~シアター1(赤い劇場)にて上映致します。128頁とボリューム満点のパンフレットも販売中です📚 ※日本語字幕付き上映となります。 ご予約:cinemalice.theater <今後の上映スケジュール> 10/27(火) 21:05~ ※日本語字幕付き上映 10/28(水) 14:50~ 10/29(木) 10:10~
『#ナギダイアリー』 監督:#深田晃司 出演:#松たか子、#石橋静河、#松山ケンイチ 📢10/16(金)から上映致します! 故郷の町に帰りひとり彫刻を作る寄子。東京からの来訪者、友梨は寄子の弟の元妻で彫刻のモデルを務める。寄子の幼なじみの好浩と息子、とその友達。都会にはない「ナギ」での穏やかな生活とやがて訪れる小さな揺らぎ。
2
20
2,619
奈義町
3
1
122
4,754
深田晃司 / KOJI FUKADA retweeted
監督ありがとうございます🌍️🌍️🌍️ #キャプテンポップコーン movie.sasaru.media/article/2…
1
2
7
979
深田晃司 / KOJI FUKADA retweeted
🍜矢野顕子さんの代表曲の一つで大好きなのが『ラーメンたべたい』。  この歌とはまずは初出アルバム「オーエスオーエス」で出会い好きになり、その後、ライブ版で度肝を抜かされた。多分、これは多くの矢野ファンの辿ってきた道ではないだろうかと思う。  恋愛の機微とヒトの孤独と食べ物と向き合う哲学が気取らない平易な言葉だけで歌われるオリジナル版?がまず素晴らしいのだけど、ライブ版になるとそこに超絶技巧なピアノ伴奏と即興が加わり「カッコいい歌詞をカッコよく歌うのがカッコいいわけではない」ことを知らしめる矢野スタイルが体現される。未聴の方はぜひリンク先の25年の演奏を聴いてもらえればだけど(年によってはピアノはさらに濃い口になる)、今年のブルーノートではさらなる意外なバージョンに遭遇した。  『ラーメンたべたい』の魅力の片翼といえるピアノ演奏を捨て、矢野さんは鍵盤から離れステージ中央に立ち、ボーカルに徹したのだ。  この歌が始まると反射的に怒涛のピアノを待ち焦がれてしまうよう調教されてきた身には物足りなくなるんじゃないかと最初は心配してしまったが、ピアノの圧倒的な熱量が引かれた分、歌詞と歌の深みがシンプルに際立ち波のように心に沁みてきて驚かされた。聴き終えたときの満足度は全く変わることはなかった。  このスタイルは、もしかしたらこれまでのライブで何度か披露されていたのかも分からないけど、少なくとも自分は初めてだった。  『ラーメンたべたい』が発表されたのが84年。自分が初めて聴いたのは99年だけど、令和になってもまるで新曲のように歌われ感動させてくれるのは心から凄いと思う。これだから矢野顕子詣ではやめられない。 youtube.com/watch?v=BK5Kb0zv…
1
19
2
148
31,544
本日『ナギダイアリー』ユーロスペースプチトーク、ご来場頂いた皆様、ありがとうございました。上映はまだまだ続きます。 LOFT9 Shibuyaでは映画で使用された吉田愛美さんの彫刻の展示と映画コラボのモンブランとさんぽのとちゅう茶の販売が30日まで延長です。お茶の苦味がケーキと合います。ぜひ。
6
79
2,482
【あす開催|第28回オンライン勉強会】 個人事業者等安全衛生研修+特別加入労災保険 10/26(月)13:00~14:30|無料 芸能・アニメ・あらゆるフリーランスの皆さまへ。 厚生労働省委託事業の認定講師が法改正を解説します。 労災保険会員の皆さまは、年1回以上、必ずご受講ください。 ▼お申し込み 63awj.peatix.com @katabuchi_sunao @fukada80 @megitter
4
1
11
1,593
🍜矢野顕子さんの代表曲の一つで大好きなのが『ラーメンたべたい』。  この歌とはまずは初出アルバム「オーエスオーエス」で出会い好きになり、その後、ライブ版で度肝を抜かされた。多分、これは多くの矢野ファンの辿ってきた道ではないだろうかと思う。  恋愛の機微とヒトの孤独と食べ物と向き合う哲学が気取らない平易な言葉だけで歌われるオリジナル版?がまず素晴らしいのだけど、ライブ版になるとそこに超絶技巧なピアノ伴奏と即興が加わり「カッコいい歌詞をカッコよく歌うのがカッコいいわけではない」ことを知らしめる矢野スタイルが体現される。未聴の方はぜひリンク先の25年の演奏を聴いてもらえればだけど(年によってはピアノはさらに濃い口になる)、今年のブルーノートではさらなる意外なバージョンに遭遇した。  『ラーメンたべたい』の魅力の片翼といえるピアノ演奏を捨て、矢野さんは鍵盤から離れステージ中央に立ち、ボーカルに徹したのだ。  この歌が始まると反射的に怒涛のピアノを待ち焦がれてしまうよう調教されてきた身には物足りなくなるんじゃないかと最初は心配してしまったが、ピアノの圧倒的な熱量が引かれた分、歌詞と歌の深みがシンプルに際立ち波のように心に沁みてきて驚かされた。聴き終えたときの満足度は全く変わることはなかった。  このスタイルは、もしかしたらこれまでのライブで何度か披露されていたのかも分からないけど、少なくとも自分は初めてだった。  『ラーメンたべたい』が発表されたのが84年。自分が初めて聴いたのは99年だけど、令和になってもまるで新曲のように歌われ感動させてくれるのは心から凄いと思う。これだから矢野顕子詣ではやめられない。 youtube.com/watch?v=BK5Kb0zv…
1
19
2
148
31,544