あくまでも君に繋げられてるなら〈汚い羽があって〉よかったのであり〈汚い俺でも〉君に繋げられてよかったにならないモノローグがホだな!て感じでかなり好きだけど、それはそれとして汚い羽という認識のままお別れは悲しいよ
エンデバ~が仕事を減らして大きな事件だけ処理するようになり在宅を増やしたらほ~くすが生まれなかった可能性が無くはないとして、ケイゴくんは自主的に人を救助したとき既に見つかってたからNo.1と2で出会うことが無かっただけだと思ってる ルートはどうあれ残る強いリスペクト精神…
子が産まれたことによる変化の有無のみに焦点を当てたとき真にヤバいのは子どもがいるのに生活が変わらない人間だって… おかしく成り果ててしまったエンデバ~が家のことを自分事から閉め出して仕事に没頭する中でタカミケイゴくんが救出されてるの噛むほどに負の趣がある
こいつが産まれなけりゃの台詞、方向性はどうあれタカミ父って子どもの存在を自分の人生の中に認識することで生活が変えられてしまうタイプだったんだ…?て毎度新鮮に思う ブッ壊れてるにしては感覚が機能してるので タカミ母に監視されてたからかな



