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日々の記録を積み重ねるライフログアプリ「きろく」をリリースしました!
イイね数も他人の目も気にしない、自分だけのタイムラインを作れます🫶
日々の小さな出来事を大切にしたい。そんな想いから作りました
データはiCloudに保存され開発者にも見えません🔐
ぜひ!
apps.apple.com/app/id6761648…
2021年7月にカード連携を終了したのに、そのデータが今まで残っていた?…
【情報流出の可能性に関する追加のお知らせ】
無印良品の公式アプリ「MUJIアプリ」におけるお客さま情報流出の可能性について(第二報)
詳細は以下をご確認ください。
ryohin-keikaku.jp/news/artic…
お客さまをはじめ、関係する皆様にご心配をおかけしますことを、深くお詫び申し上げます。
AIを適切にマネジメントする社長のマインドが必要だと最近感じる。
コードの詳細やCS対応の文面をいつまでも張り付いて見てる社長などいない
適切にAIに情報とツールを渡して「任せたよ」と肩叩いて自走までマネジメントさせないと…🏃♂️
右端のボタンに指が届かないことが多かったから、ありがたい
> iPhone Duoを閉じているとき、画面の左端を外側へ短くスワイプするか、右端を外側へ短くスワイプすると、外側ディスプレイの表示内容が左右に移動します。
iPhone Duo Gets Reachability in iOS 27.3 Beta macrumors.com/2026/11/03/iph…
ひろしくりえいしょん retweeted
当たり前のことに心から感謝できる人間と、そうでない人間の決定的な差がある。
それは「誰かを背負う側(守る側・泥をかぶる側)に回った経験があるかどうか」ということ。
ずっと「与えられる側(消費者・庇護される側)」で生きてきた人間は、整った環境を「ただの当たり前の景色」としてしか見られない。
蛇口をひねれば水が出るように、仕事や給料が勝手に湧いてくると思い込んでいる。
だが、一度でも「自分が蛇口をひねる側」に回った人間は違う。
・胃を痛めながら資金繰りをした夜
・理不尽に頭を下げて現場と仲間の飯の種を守った記憶
・誰も見ていないところで泥をかぶり続けた孤独
修羅場をくぐった人間は、他人が用意してくれた場に立った瞬間、その裏にある「膨大なコストや時間、痛み」がモロに見える。
だから、用意された椅子ひとつ、出されたお茶一杯にすら深く頭が下がる。
「知性」とは、学歴や知識量ではない。
「自分がどれだけ他人のコストの上に乗っかって生かされているか」を自覚できる想像力の深さです。
背負ったことのない人間に、本物の感謝はできない様になってます。
泥をかぶった経験こそが、人の器を最も深くするのです。
すごすぎる
> ISUCON2026 にチーム Typing Bears として1人で参加し、最終スコア 625,857 点で優勝しました。
これは大事な観点だ…。いかにボトルネックの人間を介さず、HOOTLを回せるか。
> 人間の仕事が、ソフトウェアファクトリー、ソフトウェアを作るソフトウェアや仕組みづくりへ移りつつあります。
zenn.dev/luvtechno/articles/…
ひろしくりえいしょん retweeted
本日、防災庁が発足しました。
私も発足式に出席し、職員に訓示をさせていただきました。
国民の皆様の命と暮らしを守り抜くことは、国家の最も大切な責務の一つです。
我が国は、これまで数多くの災害に見舞われ、その度に尊い命が失われてきました。
「南海トラフ地震」などの国難級の災害が切迫する中、自然災害自体を防ぐことはできませんが、事前の備えで、被害を減らすことはできます。
防災・減災で災害に強い国をつくることは、「日本列島を、強く豊かに。」することそのものです。
防災庁は、事前防災など平時の備えから、発災時の初動対応、避難所の設置・物資供給、復旧・復興を一気通貫で行う災害対応の司令塔として、切れ目のない防災行政を担います。
・強い司令塔として、地域ごとのリスクや府省庁の縦割り、対策の漏れを見逃さずに、災害対策を不断に改善する取組
・災害対応の要として、平時から関係機関と緊密に連携しながら、災害対応力を向上する取組
・避難環境の抜本的な改善に加え、ワンストップ窓口として、復旧・復興まで被災地に伴走する取組
・産学官民の要として、企業、大学、NPO・ボランティアなどとの連携の一層の加速
・防災産業を成長の力に変え、日本の知見・製品・サービス・インフラを世界に広げる取組
などを進めていきます。
災害は、今日この瞬間にも起こり得ます。
国民の皆様の命と暮らしを、守り抜く。
そのために、一切の妥協はしない。
この覚悟の下、世界一の防災大国を目指し、政府一丸となって力を尽くしていきます。
宮本茂氏: AI時代のモノづくり
- AIがいろんな作業をしてくれるようになればなるほど、本当に"作る"とはなんなのかみんなが真摯に考えるようになって良い機会。
- 過去のデザインもコピペで作ったものはあるが後世には残らない。どこまで進化しても我々のやれることは残っている
youtu.be/-w3YD6VqgWE?si=AGFZ…
アプリ開発で独立して1年が経ちました。
どこかでまた振り返りPodcastします
▼1年前独立したときの記事
note.com/hirothings/n/n6ff2c…
Claud Codeが、git worktreeの並列処理に最適化されてるので、そのタスク内でコードレビューさせたら、GitHubが不要になってきた。
GHAでレビュー回すよりコードのコンテキストとSKILL関連が整備されてるのでレビューの精度も全然違う
(個人開発の場合)
めっちゃいい!
複数Sceneをサポートしてて、デスクトップアプリをiPhoneのアプリと同じ挙動で使えるのが直感的。
iPhone Duoで普通に仕事できそう
時間かかっちゃいましたが、「Macアプリを」リモートで手元のiPhone/Vision Proに持ち込む "Casement"リリースしました!従来のリモートデスクトップとはひと味違う、本当に便利なリモートツールです。自分が普段使いしながら開発している自信作。ぜひ。 #Casement
casement.win/






















