家庭の文化資本や家庭環境のストレス等、はたまた幼児教育に大きく依存する。
→低所得者層や地方出身者は不利になる傾向がある。→能力の純粋な測定にはならない。
この時点で、この主張は破綻している。
そうね。私立F欄は廃止にして昔みたいに大学は帝国大学、あとちょっと中堅私立までにしたらいいよ。
そんで小5で全国統一試験やって、中3でもう一回、さらに高3でもう一回やって全部総合した点が基準以上の人だけ大学行く仕組みにすればいい。
そうすると数年間の学力推移がわかるから字頭がバレる。
さらに入試は暗記では対応できない知能検査式のアナリシカルとか言語推量を入れる。
つまり英米式のCognitive Skills
試験をやる。諜報員とかの選抜に使う試験のもっと簡易版。
あれは新しい知識や技能を身につける能力を測る試験だから暗記や対策では対応無理。
すでに英米研究者が開発して長年データがあるから転用して比較したらいい。試験の中身も運用も全部ある。転用でいい。ただアメリカ政府や嫌がるかもしれない。日本人を底上げするからね。
でも中国に対抗したいならアメリカは日本の教育政策を見直さないといけない。
情緒がおかしいと困るから、同時に創作文とか文章書かせる論述もやる。哲学問答とか詩を書かせる。おかしいと文章でわかる。
外国人の子供も必死で日本語をやるから上に行きたい移民の子の日本語レベルが上がる。
データは地域、学区、家計年収、親族学歴なんかと組み合わせて、どの地域に資源投下するか、どこに問題があるか細かく分析して、どうしたら底上げできるかの資料にする。
監視じゃなくあくまで底上げ。一応匿名データにする。
お勉強が向かない子はもう中学から手に職系な学びをやらせ、働きながら学べるコースを提供する。
給料は25%ぐらいをトラッカーファンドに強制的に入れて管理方法を教える。
これは半分はその子の年金に組み込む。半分は30歳になったら下ろせるようにする。でも賭博とか遊びに使うのは禁止。
家を買うとか子供の学費にするなら税金は免除にする。あと病気の人にも特別に免除。
さらに超優秀な子は選抜して戦前の師範学校、旧制中学、士官学校を復活させ官費支給で勉強してもらう。
研究やりたい子は高校からはもう研究やらせる。公立中高一貫の特別な学校は研究設備を大学並みにする。この子らは大学は自動入学にする。高専と合体する。
製造業とか製薬とか素材、通信はこっから人を採用する流れにする。
@takaichi_sanae
@HYT4ALL
@jimin_koho
浜田山界隈のスナフキン retweeted
風間洋一著「熱力学 入門講義」を拝読。第1章の、「なぜ完全主義がうまくいかないか」に、すでに風間節が炸裂。分かり易すぎる。巻末の、他の熱力学の教科書についてのコメントも、端的で面白い。熱力学の講義をする人のタネ本にも使える良書。
浜田山界隈のスナフキン retweeted
神保町で目立つのは三省堂本店の一人負け状態。客の反応を見て柔軟に棚構成を変えていく柔軟さが消えて、見せ方をとまどったような棚に動かない本が並んでいる。東京堂で平置きの新刊が入荷していない。私が勤めていた頃は「どこにでもある本も、ここにしかない本もある」がモットーだったのに。






