元气豆沙包 retweeted
木下グループジャパンオープン2026🎾
🏆シングルス表彰式🏆
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🥇優勝
カテリナ・シニアコバ
#KaterinaSiniakova
🥈準優勝
アシュリン・クルーガー
#AshlynKrueger
最後まで素晴らしいプレーを見せてくれた両選手、
おめでとうございます✨
#kinoshitajotennis #木下JOテニス #WTA250
not a bad way to end the season after all. at least we got an awards ceremony and a proper season ending speech instead of some random dalma galfi in qualies
it's literally 0-4 but...never mind
木下グループジャパンオープン2026
いよいよシングルス決勝🔥
2023年大会を制した #クルーガー 選手と、2016年大会ファイナリストの #シニアコバ 選手が対戦。
初対戦となる両者。頂点に立つのはどちらか?
ぜひご注目ください👀
アシュリン・クルーガー
#AshlynKrueger
🆚
カテリナ・シニアコバ
#KaterinaSiniakova
#kinoshitajotennis #木下JOテニス #WTA250
that's definitely a new jacket
\木下グループジャパンオープン2026🎾/
本日も選手が大会ロゴの入ったメルセデス・ベンツに乗って会場へ🚙
決勝戦を前にした #アシュリン・クルーガー 選手の会場入りの様子です✨
#AshlynKrueger
#メルセデス・ベンツ
#kinoshitajotennis #木下JOテニス #WTA250
元气豆沙包 retweeted
◇23年優勝のアシュリン・クルーガーと16年準優勝のカテリナ・シニアコバが決勝進出
【10月24日 第6日】
木下グループジャパンオープン女子大会(WTA250)は、モリタテニスセンター靱(大阪市)で準決勝を行った。23年大会優勝のアシュリン・クルーガー(米国、WTAランキング55位)は第1シードのアン・リー(米国、25位)を最終セットに振り切り、3年ぶりの決勝進出を果たした。86位のカテリナ・シニアコバ(チェコ)は、第8シードで58位のケーティ・ボールター(英国)をストレートで下して決勝に駒を進めた。ダブルスは決勝を行い、ストーム・ハンター(豪州)、ジャニス・チェン(インドネシア)組がジェシカ・マレチコバ、ミリアム・スコフ(ともにチェコ)組を下し、初優勝した。
[シングルス準決勝]
○アシュリン・クルーガー(米国) 6-4,6-7(4),6-3 ●アン・リー(米国)
■どちらに転んでもおかしくない試合だった。第1セットを落としたリーには疲れの色も見えたが、第2セットは強打にドロップショットなど多彩なプレーを交ぜ、タイブレークでものにした。だが、最終セットはクルーガーが「とにかく切り替えることに集中した」と、冒頭のゲームでブレーク。次のサービスゲームも簡単にキープして2-0と優位に立った。5-3で迎えた第9ゲームでは、思い切りのいいショットを連発、粘るリーをねじ伏せた。
■「全部のゲームがキーで、特定のゲームがキーになったとは思わない。どのゲームも競っていたので、ずっと集中していなければならない試合だった」とクルーガーが振り返った。対戦成績は0勝3敗。2週前の中国・北京のWTA1000大会でもこの相手に敗れていた。だが、「前回よりサーブがよかった。コートの球足も速く、サーブやリターンというラリーの1球目で、いいボールが打てた」と言うように、71%の高確率で第1サーブが入り、ポイント獲得率は74%に達した。
■クルーガーは23年の優勝者。今大会も好調で、失セット0で準決勝に進んでいた。「コートの速さが私のゲームにすごく合っている」と、自信を持ってラケットを振っているのが分かる。決勝進出は今シーズン初。第1シードを倒し、3年ぶりの栄冠がぐんと近づいた。
[シングルス準決勝]
○カテリナ・シニアコバ(チェコ) 6-1,6-4 ●ケーティ・ボールター(英国)
■立ち上がりは5ゲーム連取。競り合いになった第2セットは4-4からの相手サービスゲームをブレークと、隙のない試合運びのシニアコバが2セットを連取した。デュースを7度繰り返した第2セット第9ゲームは「どうしても取りたかった」という。「彼女が苦しんでいるのも分かったし、取れば展開がまったく変わると思っていた。取れてよかった」と振り返った。
■「ボールもコートも速く、私は少しでもラリーを長びかせるので精一杯だったが、うまくできたと思う」とシニアコバ。この言葉にには謙遜も含まれていそうだ。中国・武漢のWTA大会からの転戦で、十分な準備はできなかったというが、大阪・靱のやや速めのサーフェスは「とても自分に合っている」という。
■ツアーレベルでは決勝進出は3年ぶりとなる。「すごくうれしい。ダブルスでは何度か決勝を戦ってきたが、シングルスではなかなか決勝に進むことができなかった」と頬をゆるめた。本大会の前身「橋本総業ジャパンウィメンズオープン」では16年に準優勝しており、10年ぶりの決勝進出となる。「初めての決勝進出だったので本当にうれしかった。すごくいい思い出だけど、試合自体(クリスティナ・マクヘール=米国に6-3,4-6,4-6)は苦い思い出になってしまった」と前回の決勝の記憶は鮮明だ。シニアコバは笑顔で、こう続けた。「今回はうまくいくといい」。
[ダブルス決勝]
○ストーム・ハンター(豪州)/ジャニス・チェン(インドネシア) 6-4,6-1 ●ジェシカ・マレチコバ/ミリアム・スコフ(ともにチェコ)
【木下グループジャパンオープン2026 女子大会】
10/17(土)~10/25(日)
大阪・モリタテニスセンター靱
japanopentennis.com/wta/
#木下グループジャパンオープン
#木下JOテニス
#kinoshitajotennis
#テニス
写真: 安藤晃
























