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🐨「わぁー! これが猫カフェなんですね。みんな可愛いなぁ〜」
📚「なんで私まで…」
🐨「他のみんなは都合が付かなかったんですよ。1人じゃ入りづらいですし。…もしかしてあんまり興味なかったですか?」
📚「…別に」
🐨(気まずい…)「あっ、わ、わたしちょっとお手洗い行ってきますね」
何かを見る時、「好きのスイッチ」と「嫌いなスイッチ」が人それぞれあって、それのどちらに入るかでその後の見方が全部変わると思ってて
最初から「嫌いだけどとりあえず見てみる」で見た人は、その後の何を見ても全部否定的にしか見れなくなるからマジで無駄な時間なんよね
何の話題かはあえて言わないけど
遥奈ちゃんが姉の愚痴ばかりしてるから、「そんなに嫌ならアタシがおねーさんセンパイの妹になってあげよっか?」ってからかおうとしたら、超ガチの「は?」が飛んできてビビり散らして湊ちゃんに涙目で助けを求めるも、シスコン仲間の湊ちゃんにも「今のは星来が悪いよ」と見捨てられる星来ちゃん
恋愛的な話はとりあえず置いておいて、男性から見て「大人びた高校生」と「20代前半」を確実に見分けってできるか?
それこそじーっとよく見ればわかる人もいるかもだけど、基本接客くらいでしかほぼ接点ない相手の年齢なんかわからんと思うが…
追放ものとか転生ものは、「追放される経緯とか前世の話とかに尺使っても読まれんよな」が行きすぎて最大限省略されてしまってるのが、作品単体としての質を下げてるんよな
そういうジャンルって読者の認知ありきの作品になってる
それがどうしてももったいなく感じる
えー、今回半端な記憶で語ったおかげでいろんな意見をもらいました
「もうある」「面白そうだけど出入り口潰されそう」などの温かいリプから「絶対見てないだろ」などの辛口なリプまでありましたが、その中で一際光っていたのが、スペイン語で「ケツで見てたとしか思えない」みたいな内容のリプでした
あまりにツボりすぎて、今一生笑ってます
現場からは以上です









