石川誠子| 編集者 「ケアをひらく」の一部、「精神看護」、精神科領域の本 retweeted
「オーバードーズやめろ」は心に刺さらない、虐待や薬物依存を経験した支援者が語る「待つこと」の大切さ しらふで生きられるほど楽な世界じゃない #47NEWS 47news.jp/15168204.html?utm_… via @47news_official
「嘘vs本当をぶっこわす1日」って、どんなイベント⁉
私たちって、どんな瞬間も「演技」してますよね。
演技上等。
あなたの概念を揺さぶる12月13日。
ワーク、トーク、ディスカッションあり。
残席「20」を切ったとのこと。
当日参加5500円、オンライン3500円。お早目に!
eventmanager-plus.jp/get/cf6…
石川誠子| 編集者 「ケアをひらく」の一部、「精神看護」、精神科領域の本 retweeted
医学書院さんから送っていただいた『精神看護』11月号めちゃおもろかった! 初めて統合失調症を勉強した時、破瓜型妄想型緊張型陽性症状陰性症状…と出てきて「これ本当に同じ病気なんか…?」と疑問だったのですが、長年の疑問が氷解。遺伝論、環境論、家族原因論の整理もすっきり。読めてよかった!
石川誠子| 編集者 「ケアをひらく」の一部、「精神看護」、精神科領域の本 retweeted
11-12月号『多職種で探る在宅褥瘡ケアの工夫 その褥瘡、なぜ治った、なぜ悪化した!?』が納品!
24時間の状態把握が難しいなどの理由から、頻発する褥瘡へのケアに難渋するケースがあります。同じような褥瘡に見えても、背景因子等によって対応が異なるため、支援者は判断に迷う場面も多いです。↓
石川誠子| 編集者 「ケアをひらく」の一部、「精神看護」、精神科領域の本 retweeted
「オーバードーズやめろ」は心に刺さらない、虐待や薬物依存を経験した支援者が語る「待つこと」の大切さ しらふで生きられるほど楽な世界じゃない
つながりを保ちながら待つことの大切さを訴える風間さんに、生きづらさを抱えた若者との向き合い方を聞いた。 47news.jp/15168204.html?utm_…
どんな人でも、気分が落ちるとき、○にたいと思うときがあると思うんですが(私もあります)、この本の風間暁さんの言葉は、私たち全員を支える「御守り」になると思います。
長谷さんのイラストがまた、別の角度からそっと支えてくれるんです。
ぜひご予約ください!
石川誠子| 編集者 「ケアをひらく」の一部、「精神看護」、精神科領域の本 retweeted
薬物を自己使用した患者に対しては、当たり前に懲罰的医療が行なわれている。それどころか通報する医師や、事実上の診療拒否をする医師ですらいまだに多く、よくて強制入院なのが現実だ。はっきり言って医師ガチャすぎ。運次第で処遇が、人生が変わる。「病院に行け」なんて、私は簡単には言えないね。
石川誠子| 編集者 「ケアをひらく」の一部、「精神看護」、精神科領域の本 retweeted
私もあるとき「ODして良いよ、とは言えないけど、でもしちゃったからダメじゃん、とは言わないよ。それくらい辛いよね。でも搬送されたりするともっと苦しいから、そこまではしない方が傷つかないと思うよ」と言われてから、ほぼしていない。
あのとき「ODやめろ」って言われてたら今も続けてるよね。
取材を受けました。拙著『「回復」という毒』(日本評論社)の紹介もありがたい。よろしければ。
「オーバードーズやめろ」は心に刺さらない、虐待や薬物依存を経験した支援者が語る「待つこと」の大切さ しらふで生きられるほど楽な世界じゃない #47NEWS 47news.jp/15168204.html?utm_…
これだけ書く力のあるノンフィクション作家、堀川惠子さんが本を著さなかったら、
透析ビジネスの闇が、世に問われることがなかったろうことにも震撼。
でも、知った今やれることをやろう。
医学書院が、堀川惠子さんを迎えて無料セミナーを開催します。誰でも参加可!
igaku-shoin.co.jp/seminar/de…
『透析を止めた日』
魂が揺さぶられ、震えながら読んだ。
人の命や人生の質が、「診療報酬」や「儲からないから」という理由で二の次にされる現場は、精神科だけでなく、透析でもそうだったのだ。
患者さんのQOLで考えたらもっと別の、良き選択肢はある。
あるが、それは大概「儲からない」道。
すごいものを読ませてくれる連載。
自分が感じたのは、風間暁さん、松本俊彦さんの「率直さ」。
「防衛」「かっこつけたい」欲望を外し、「私」のためじゃなくて、「みんな」のために聞いているし、答えている。
その胸襟の開き方に、こちらは動かるものがあるんだな。
gentosha.jp/series/kokoronoy…
長谷さん(イラスト)、須貝美咲さん(デザイン)、そして風間暁さんとで、若者に届くよう、練りに練って考えたカバーです。
こんなにすごい人たちが協力してくださったのは、風間さんの本が目指すもの、志に賛同くださったからこそ。
私も心打たれた一人です。
@magatype teapaw.org/magatype/status/211611…
風間暁さん著『それでも生きねばならぬなら 今日を越えるためのサバイブハック』カバーイラスト、本文内イラストを描かせていただきました!
12月半ば発売です
Amazon・楽天にて予約受付中とのことです!
books.rakuten.co.jp/rb/18873…
石川誠子| 編集者 「ケアをひらく」の一部、「精神看護」、精神科領域の本 retweeted
紀伊國屋書店新宿本店さんの、あの1階レジ向かいあたりの、話題書や売れ筋が並ぶエリアに置いていただきました!
紀伊國屋さんといえば、じんぶん大賞の投票もはじまっています。拙著&or私を応援したいと思ってくださった方は、推してやってください。ご無理なく、しかし、よろしくお願いいたします。
✨好評発売中✨
良かれと思ってしている支援や言動
実は良い面の仮面の下に暴力性が満ちている事はないだろうか?
『「回復」という毒』風間暁 著
amazon.co.jp/dp/4535985456?t…
さらに多くの方に届く様に、話題書や売れ筋が多く並ぶ1階にも置いていただきました【K】
📸紀伊國屋書店新宿本店 様 1F
石川誠子| 編集者 「ケアをひらく」の一部、「精神看護」、精神科領域の本 retweeted
『それでも生きねばならぬなら』
写真のように、風間さん直筆のしおり(切り取って使える!)が付いていたり、
「あなた専用のページ」(好きなシールを貼ったり書いたりができる)もあるなど、愛のたっぷり詰まった本になりました。
楽天ブックスで予約開始です!books.rakuten.co.jp/rb/18873…?
『精神看護』11月号、 特集タイトルは【「統合失調症」は本当にあるのか?】
統合失調症は、全人類共通に発症率は1%と教科書でも言われてきたけれど、それは単に調査時の数が少なくて有意差が出なかっただけ。
ただ「統合失調症発症率1%」はインパクトがあったので、広まってしまったとのこと。
発症しやすさ(脆弱性)に関する複数の遺伝子はある(そしてその遺伝子のいくつかは「うつ病」や「双極性障害」ともかぶっている)。
「脆弱性+ストレス」で発症するのだと。つまり言いたいのは、環境をもっと重視しようということ。
風間暁さんの『それでも生きねばならぬならーー今日を越えるためのサバイブブック』が、2026年12月半ばに発売決定!
そのカバーがこちら。
かっこいいー。若者の声を聞いて作りました。
本文には、この1時間、今晩、今日1日を越えるための、生きた知恵がぎっしり。
『それでも生きねばならぬなら』
写真のように、風間さん直筆のしおり(切り取って使える!)が付いていたり、
「あなた専用のページ」(好きなシールを貼ったり書いたりができる)もあるなど、愛のたっぷり詰まった本になりました。
楽天ブックスで予約開始です!books.rakuten.co.jp/rb/18873…?
























