「海外の病院では皆素顔だ」シリーズ
まとめたから、これをよく見て。
日本人が、日本の医療機関のやってることが、日本の医療従事者の言ってることが、
いかに異常か分かるから。
teapaw.org/i/status/2009404837205…
私もそう思う。
だから、問題は資金源だろうね。おカネは大事。
俺の今のところの見立て。
原口氏は決して裏の勢力みたいなものと結託したクレバーなコントロールドオポジションではなく、寧ろそれらとは無縁の善良な熱血漢に過ぎず、彼自身の政治力が社会に選択されなかったのは社会情勢を読む力が足りなかったことと自身の問題提起能力の不足にある。
また井上正康氏等医師がこのような政治運動に関与しているのは、医師としては素晴らしい活躍をしてきたが、それをやる上で避けて通れない政治に関与した時、自身に免疫のない政治の世界に目覚め、社会哲学が不足したまま善意に駆られ盲目となってしまったから。
そして彼等がアメリカの反ワクチンビジネス辺りと接触している理由は日本で善意から問題解決をしたいと純粋に思いはしたものの、実現する為の政治力、資金力がなかった為ノウハウを求めた結果として接触している。
だから彼等自身は皆善意からワクチン問題に携わってはいるものの、結果としてワクチンビジネス舞台の上で踊らされているだけ。
「
総理として、C型肝炎訴訟の原告の方々を全員救済すると表明した後のことです。
会見から引き上げてきた総理室で、「いや、しかしですね」と異論を口にしたある官僚の方に、父が珍しく声を荒げた場面を、今でも忘れられません。
「君は、人の命をなんだと思っているんだ!」
」
去る10月22日、父 福田康夫は90年と3ヶ月を一期に、身罷りました。
先日、通夜、葬儀を滞りなく営むことができました。
お心を寄せてくださった皆さまに、心から御礼を申し上げます。
別れは、突然でした。
20日には、議員の皆さんと公文書館の件で打合せをしておりました。
21日の昼には、私も一緒に、インドネシアの方と打合せをしていました。
その場を「ちょっと体調が悪いから」と言って中座した翌日、旅立ちました。
最後の最後まで仕事をし、別れの言葉も遺さずに逝く。
残された私たちには戸惑いもありますが、最後まで「福田康夫らしかった」とも思います。
最後の最後まで取り組んでいた仕事が、公文書と外交。
政治家としての父を象徴しているかのようでした。
政治は、国民の信頼の上にしか成り立ちません。そしてその評価は、後世の判断に委ねられます。
何を決めたかだけでなく、どのような議論をし調整がされ、なぜそう決めたのか。
その過程を残し、次の時代の、より良い政治の材料にしてもらう。父が公文書管理に力を注いだのは、そういう思いからでした。
公文書を遺すのみならず、自らが官房長官、総理として関わった実務も、当時の日記をもとにまとめていました。
政策議論だけでは、政治は検証できない。それを担った人間が、どのような社会情勢の中で何を考え、どう人と向き合ったのか。
良かったことも、反省すべきことも、自分だからこそ遺せるものがある。そう考えていたのだと思います。
「まだまだやることがある」
「まだまだ仕事がある」
特に最近そう語っていた父こそが、この時に逝くことを、いちばん不本意に思っているのかもしれません。
父は、強い言辞を弄する人ではありませんでした。
しかし、ここは譲れないと決めた時には、決然としておりました。
総理として、C型肝炎訴訟の原告の方々を全員救済すると表明した後のことです。
会見から引き上げてきた総理室で、「いや、しかしですね」と異論を口にしたある官僚の方に、父が珍しく声を荒げた場面を、今でも忘れられません。
「君は、人の命をなんだと思っているんだ!」
制度にも、役所にも、それぞれの理屈がある。
しかし決して、「その先にいる人」を見失って良い理屈はない。
父には、そういう一線があったのだと思います。
消費者庁の創設を進めたのも、同じ思いからでした。
政府は、国家を運営する立場から物事を考えます。それが、国民の最大多数の最大幸福を創ると信じるからです。
しかしその立場に埋没すると、往々にして「その先にいる人」を忘れそうになります。
政府の中に、普通に暮らす「その先にいる人」の側から考える役所が必要ではないか。その問いを、制度の形にしようとしました。
公文書管理も、消費者行政も、華やかな仕事とは言えないかも知れません。
耳目を奪い、報道がもてはやすハデさがあるわけでもありません。
しかし、政治への信頼や、人々の暮らしを支える仕組みの根本に関わる仕事でありました。
政治には、感情に訴え、人々の熱狂を引き出すことも必要です。ただ、何を訴えたかと、何を実現したかは、別のことです。
人々の耳目を集め、賛同を得ても、それだけで暮らしが良くなるわけではありません。
父が大切にしていたのは、物事の本質を見定め、必要な調整を重ね、実際に動く仕組みにすることでした。
自分がその任を離れた後も、その仕組みが人々を支えていく。そこまでして、初めて政治の仕事になる。そう考えていたのだと思います。
「形式」を整えるだけでなく、「本質」において何を良くしたのか。
父の仕事を振り返ると、私自身も、その問いを向けられている気がいたします。
近年、とりわけ心配していたのが、世界情勢でした。
その言葉の端々には、戦争を経験した者としての実感がありました。
一度動き始めたら、容易には止められないものがある。だからこそ、取り返しのつかないところまで行く前に、言葉を交わし、道を探し続けなければならない。
難しい状態であればあるほど、政治の知恵が試されている。
議員を引退してからも、表からは見えにくいところで、人と会い、話をし、知恵を出し合っておりました。
立場が違えば、それだけ話す必要がある。難しい時ほど、道を一つに狭めず、可能性を残しておく。
日本と世界の平和という目的のために、自分にできることを続ける。
その姿勢は、最後まで変わりませんでした。
まあ結局、皆腰が引けてる。そりゃそうなんで。自殺か殺しか分からんような話が地べたでは平然と語られてるし。変な市議会議員の話も諸方面の話を総合してやっと分かった。しかしこれは書けん。
「斎藤知事が公選法違反で処罰され公民権停止となって失職する可能性は相当程度高いと言わざるを得ない。」
郷原さんが書くならそうなのかなとは思うけど、
警察も維新や支持母体と被るよ。大して期待できないな、というのが私の本音。
news.yahoo.co.jp/expert/arti…
そもそもとして、医療が害をなすわけがない、ありえないという思い込み、ある種の宗教的盲信がありそうです。
金銭目的の人もいるとは思いますが(ネットにもそれらしい人はいるように見えます)、
それよりも医療に対する強烈な盲信の方がはるかに厄介でしょうね。
Replying to @itamon6
そうそう、そこなんですわ。
ワクチンの効果は「期待できます」でOK
ワクチン接種直後の死亡は「厳密な因果関係はない」で切り捨て
しかしそれを調べるのが医学というもの。
その片一方の努力を怠るのは、科学を捨てて、金銭的目的がある、と疑われても仕方ないでしょうね。teapaw.org/t_wakawi/status/211464…
自動的に復帰させるんじゃなくて、届けを出さないといけないらしい。
それでこの僅差なので、新コロ騒ぎはまだまだ建前の維持が当然視されているわけだ。
イタリアで新コロワクチンに反対して医業停止処分にあっていた医師を復帰させる決議。126対113の僅差で可決。
反対意見も根強かった。
Reintegro dei medici no vax, sì alla Camera: è scontro roma.corriere.it/notizie/pol…
イタリアで新コロワクチンに反対して医業停止処分にあっていた医師を復帰させる決議。126対113の僅差で可決。
反対意見も根強かった。
Reintegro dei medici no vax, sì alla Camera: è scontro roma.corriere.it/notizie/pol…
Replying to @itamon6
そうそう、そこなんですわ。
ワクチンの効果は「期待できます」でOK
ワクチン接種直後の死亡は「厳密な因果関係はない」で切り捨て
しかしそれを調べるのが医学というもの。
その片一方の努力を怠るのは、科学を捨てて、金銭的目的がある、と疑われても仕方ないでしょうね。teapaw.org/t_wakawi/status/211464…










