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きら星(株)南魚沼湯沢/燕三条弥彦加茂/長岡見附/新潟/佐渡
Joined November 2017
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SUUMOジャーナルにがっつり取材されてる記事はこちら💁♀️
Replying to @sasakitoshinao
【湯沢のリゾマンすごい】温泉・プール付きで300万円台も!雪国なのに雪かきほぼ不要…かつての「負動産」に移住者が集まり“富動産”に化けた理由|新潟県湯沢町 buff.ly/XV2cxQZ
そういえば今日、火力の高い発信以外ももっとしても…という話になったんだけど、こういう日々の幸せについても結構呟いてるのだが、アルゴリズムのせいかそういうのは見られてないんだよな…
思いつきを置いてるだけだけど火力高いやつが見られがちなだけとも言えるので俺は怖くはありません
「特にやりたいことが見つかんないけど、起業したいんです」っていうのはどうなんと思ってたけど、確かにこれだけいっぱい課題が転がっていたら、いや全然ありだなと。
テーマが決まってなくてもニーズはあるから、地域にさえ飛び込んできてくれれば、意外とどうにかなるのかもと思った今日の夕方
この緊張感の1/1000でもあったらなんか変わる🥺
諸君。俺は四半期末が好きだ。
月末まで、あと3営業日。
金曜17時、顧客から届く「社内手続きの関係で、契約は来月になりそうです」というメールが好きだ。
何度読んでも「なりそうです」と書いてある。
まだ確定ではない。
そう思って電話する。
出ない。
この案件が入れば103%。
落ちれば68%。
顧客にとっては数日の違い。
俺にとっては、四半期の評価とコミッションと、来週の上司の声色が変わる。
上司には先に共有する。
「Commit案件にSlipリスクが出ました」
既読がつく。
「Call me」
この二語だけで、さっきまで飲んでいたコーヒーの味が分からなくなる。
上司「いつ分かった?」
俺「先ほどです」
上司「手続きが遅れる可能性を初めて聞いたのが今日?」
俺「先週、購買が混んでいるとは聞いていました」
上司「じゃあ、今日分かったわけじゃないよね」
正しい。
正しいので、逃げる場所がない。
上司「昨日、変更なしでCommitした根拠は?」
俺「担当者から今月中に進めると」
上司「その人は署名する人?」
俺「違います」
上司「購買と直接話した?」
俺「まだです」
上司「じゃあ昨日のCommitは、何を確認した数字?」
画面には、昨日自分で書いた「No risk」の文字がある。
消したい。
履歴が残る。
上司「この数字、昨日APACにもCommitしてる。落ちるなら代替も必要になる」
俺「B社を前倒しできないか確認します」
上司「B社、来期案件だよね。顧客が今月契約する理由は?」
俺が今月欲しいからです。
とは言えない。
18時。緊急の案件レビューが始まる。
SE「技術面の宿題は先週完了しています」
法務「契約書の修正は返却済みです」
パートナー「弊社側の見積もりも提出済みです」
誰も俺を責めていない。
ただ、全員が自分の仕事を終えている。
俺だけが「顧客確認中です」と言っている。
上司「残っている手続きは?」
俺「購買承認です」
上司「予算承認は?」
俺「取れていると聞いています」
上司「承認された金額は?」
俺「確認します」
上司「署名者は?」
俺「確認します」
上司「その人、月末まで出社してる?」
俺「確認します」
半年追ってきた案件なのに、契約までの最後の3日間を説明できない。
週明け、担当者から返信が来る。
「導入自体は前向きです。ただ、今月中の契約をお約束した認識はありません」
昨日まで安心材料だった「前向きです」が、一番怖い言葉になる。
上司へ転送する。
15分後、Sales Directorを含む会議が入る。
議題は案件名ではなく、
「Quarter recovery plan」
案件をどう救うかという話から、俺の穴を誰の案件で埋めるかという話に変わっている。
Director「B社は?」
俺「前倒しは難しいとのことです」
Director「ほかには?」
俺「C社がBest Caseです」
Director「残課題は?」
俺「予算承認です」
Director「A社もそこを確認できていなかったよね。確度の違いは何?」
黙る。
Director「ほかの案件も全部見直して。顧客が言ったことと、あなたが期待していることを分けて」
その日から朝夕の進捗確認が入る。
確認する時間は増える。
顧客の承認速度は変わらない。
期末最終日、18時。
担当者「本日中は難しいです。来月、改めて進めさせてください」
俺「承知しました。引き続きよろしくお願いいたします」
顧客には普通に返信する。
社内ではClose Dateを翌月へ変更する。
たった一つの日付を変えただけで、俺の四半期が68%で確定する。
——翌朝。新しい四半期。
Slackには「新しいQも頑張りましょう!」の投稿。
俺も炎のリアクションを押す。
燃えていたのは昨日までの俺の案件だ。
上司「A社、今期はいつ入る?」
俺「今月中を見込んでいます」
上司「その根拠は?」
四半期は変わった。
質問は変わらない。
俺「先方と再度スケジュールを握ります」
上司「それまではCommitに入れないで。あと、今期のPipelineが足りてない」
俺「期末対応で新規開拓に手が回らず……」
上司「その間に案件が増えてないのは分かった。で、今期どう作る?」
昨日までは「この一件に集中しよう」と言われていた。
今日からは、その一件しかないことを説明しなければならない。
来週のQBRには、
・前期未達の要因
・Forecastが外れた理由
・再発防止策
・今期の達成計画
を持ってくるように言われる。
新しい目標は100%。
前期の未達についての説明は継続。
Slipした案件も、勝手に受注にはならない。
諸君。
四半期が変わると、達成率はゼロに戻る。
上司が俺のForecastを見る目は、リセットされない🦊
伊藤綾/住みたいまちをつくる仲間を増やすゴリラ retweeted
初めて、空き家活用のnoteを購入いただきました✨️
ありがとうございます😭!
民泊・店舗を始めたい方へ、物件選びから収支・行政協議まで、進める順番と実務用の4つのツールをまとめています💡
note.com/kumasun777/n/n5643f…
伊藤綾/住みたいまちをつくる仲間を増やすゴリラ retweeted
12/5のルーキー・オブ・ザ・イヤー新潟県大会を、泊まって見に行こう!(越後湯沢からの移動となります。越後湯沢発。主に関東方面からの来場を想定)
前日は伊藤による午後からフルアテンドで湯沢町をご案内します!トップシーズン前の越後湯沢を一緒に散策しましょう!
peatix.com/event/5195649
12/5のルーキー・オブ・ザ・イヤー新潟県大会を、泊まって見に行こう!(越後湯沢からの移動となります。越後湯沢発。主に関東方面からの来場を想定)
前日は伊藤による午後からフルアテンドで湯沢町をご案内します!トップシーズン前の越後湯沢を一緒に散策しましょう!
peatix.com/event/5195649
なぜ都市に住むことが苦手なのか、言語化できる同志がいましたらお願いします
Replying to @itoaya
お江戸は、なんでも揃っていて選択肢はあるように見えるけど、可変度は小さいと思ってる。俺にとってはそこは息苦しいポイントで、誰かの作った枠組みや尺度の中で生きる人が多くなってしまう構造。
それは構造上仕方がないんだけど、余白がなさすぎるとそういう人が量産されてしまう。
言葉でうまく表現できないけど、わかる人いたら深掘り願います💦
自分のちょうどいいまち診断を、AIでつくれないかなといつも考えてるんだけど、こればっかりは一次情報を食わせまくらないといけないし、診断受ける側のメタ認知も重要だから結局対話したり連れてきて体験してもらったりしながら「自分のちょうどいいを識る」を続けてもらう他ないんだよなと。
それぞれの
-好き
-イマイチ
→努力で変えられるものか、難易度が高いか
を言語化できて、完璧な場所なんてないから、自分で変えていけるかどうかは指標になる。











