突然で恐縮すが、ANRIで私と一緒に働くアソシエイトの方を採用したいです。
求めているのは、自分の頭で問いを立てられる人。
学歴と職歴は参考程度にしか見ません。 これまで何を経験し、何を考え、何を選んできたかを伺いたいです。
notion.so/anrivc/ANRI-Genera…
エネじ
【新規投資】
非常に久しぶりに担当として新規投資しました!(1年半ぶり?)日本のスタートアップでエネルギーの課題解決の方法として非常に納得したので、リードで出資させていただきました!GP初投資。
グリーングロース、シードラウンドで約5億円の資金調達を実施 prtimes.jp/main/html/rd/p/00…
巨匠!
門脇監督が #我々は宇宙人 に込めた想いを知りたい方は、是非とも「ハートに火をつけろ」の門脇監督ゲスト回全編をお聴きくださいラジ🎙️
そしてまだ観ていない人は、ぜひ映画館へ!
既に観た人ももう一度映画館へ!
私もあと何回か観ます💪
【YOASOBIのMVで知られる29歳監督が、5年間を捧げて作り上げた映画とは?】
門脇康平さんは、YOASOBIの「優しい彗星」などの人気ミュージックビデオを手掛けてきた映像作家です。
その門脇さんが、5年の歳月をかけて完成させた初の長編アニメーション映画『我々は宇宙人』が、全国の映画館で公開されています。
ANRIが出資するスタートアップ「NOTHING NEW」が配給する『我々は宇宙人』は、カンヌ国際映画祭という世界的な映画祭への出品も果たしました。
この映画について、ANRI代表の佐俣アンリが門脇さんと話したPodcastが公開されています。
このPodcastでは、5年間をかけて作り上げたこの映画が、どんな考え方や作り方で生まれたのか語られています。
・高校生の頃から温めていた構想を、5年前に本格的に形にし始める
・他の仕事を全て手放して、1本の映画だけに向き合う
・監督自身が作画・美術も兼任し、絵の基礎から教えながら作り上げる
・国や文化を超えて、誰もが共感できる普遍的なテーマを描く
・劇場の立体音響で、雨の音や空気の匂いまで感じられる音作りにこだわる
門脇さんが『我々は宇宙人』に込めた想いを知りたい方は、是非とも「ハートに火をつけろ」で全編を聞いてください!
そしてまだ観ていない人は、ぜひ映画館へ!
▽「ハートに火をつけろ」は全編はこちらから open.spotify.com/episode/0Vf…
締切、まどか⭐︎間近
【応募締切まで後1週間!】
理系の学生向け給付型奨学金、未解の知~The ANRI Fellowship~、まだまだ応募待ってまーす!
mikainochi.jp/#about
徐々に近づいてきてると思ってたら、いよいよ…@2401ara のデカい声が直に聞こえる…恐怖でしかない😱
ANRIの投資先で、車の共同所有サービスを手がける「RENDEZ-VOUS(ランデヴー)」が、7拠点目となる「RENDEZ-VOUS ROPPONGI」を六本木ヒルズにオープンしました。
車は「買う」か「レンタルで借りる」かの二択で考えられがちですが、その間にある選び方が、少しずつ増えています。
【どんな会社か】
ランデヴーは、1台のいわゆる「名車」を複数人で持ち合うサービスです。
購入費も維持費も保険料も分け合うので、ひとりでは手が届きにくい車にも乗れます。
整備やメンテナンスなど、車を“持つ”ことにまつわる面倒さは、ランデヴーが引き受け、ユーザーは車を“たのしむ”ことに、ただ集中できます。
このサービスの特徴は、1台と過ごせる時間の長さです。
最大14日間続けて使えるので、週末の旅行にも、平日の買い物にも使えます。
数時間で返して終わるレンタカーとは違って、その車のある暮らしを丸ごと試せます。
六本木の拠点に入るのは、フェラーリ ローマ スパイダーやベントレー ベンテイガ、アストンマーティン ヴァンテージなどの車です。
ランデヴーは2026年に入ってから、青山、品川、豊洲、そして六本木と、都心に拠点を増やしてきました。
車を「乗るためにわざわざ出かけるもの」から「仕事帰りに寄れるもの」に変えようとしています。
【なぜ投資したか】
担当の中路が見ていたのは、"便利さ"ではありませんでした。
AIが広がるほど、世の中はどんどん便利になります。
合理性だけで考えれば、趣味のための車はいらないものです。
それでも単に移動の手段ではなく、"好き"な車に乗りたい/運転したいと思う気持ちは、これからむしろ強くなる。
そう考えて、ランデヴーに投資しました。
今回の拠点は、ANRIのオフィスが入る六本木ヒルズです。
横浜の倉庫から始まった会社が、いつのまにか同じ建物まで来ていました。
▼ 詳細はこちら
prtimes.jp/main/html/rd/p/00…
編集なかじ
編集会議。"スタートアップの「ラベル張り替え」はどう受け取るべきか"という問いが生まれた会議でした。ゲストは友人のMizuの @tombear1991 。
アメリカで粛々と事業を進めるなかで、USスタートアップのダイナミズムを肌で感じながら事業を進めている熊平さんに事業の話を聞きつつ、ナカジがUSスタートアップのエコシステムの疑問をぶつけたりしてます。
ナラティブをつくるのがUSはうまいなーとおもっていることが、話を聞く中で確かにそういうセルフプロモーションの国だもんなという納得感があった。
- タイムライン
00:56 熊平さんの事業紹介:カリフォルニア拠点の「水のインテリジェンスカンパニー」。全米の自治体・水道局の会議に出て現場情報を集める
02:33 「それ誰が嬉しいの?」自治体にモノを売る企業、そして周りで何が起きているか知らない自治体側の両方がユーザー
04:50 なぜスタートアップ・コミュニティに属していないのか
06:39 「属していない」のはファウンダーフィットの問題。リアルアセットで人が見ない場所に長期で張るスタイル(前職は林業)
07:56 ソフトウェアの強さだけでは勝てない時代に、どこでクオリファイされるか。20代には絶対できない起業を選ぶ。
11:24 ラベル張替え論。3年前のクライメイトが今はエナジーセキュリティ
13:05 トランプ就任直後、一言も「クライメイト」と言わずに研究発表した教授の話。言葉は自分で作るべき。
14:48 「お客さんに言っちゃいけない3つの言葉:スタンフォード・クライメット・ベンチャー」
17:17 「この半年、全員FDEって言ってる」
20:17 起業家・ファンド内・LP・映画、相手ごとに言葉は変わるか。メディアの役割は名付け
21:58 ラベリングの成功はアンコントローラブル。恥の文化を捨てられるか
リブランディングおめでとうございます㊗️
@kurabayashi_vc さんとはこれまで多くの協調投資をご一緒させていただき、たくさんの事を学ばせていただきました。動画でも投資先起業家の方が仰っているように、「本当に辛い時こそ叱咤激励する」姿勢を体現しておられました。
キャピタリストして、その偉大な背中を追い続けたいと思います。
中じ
【「いつか独立するの?」ANRIで8年間、聞かれ続けてきた問いに中路が出した答えとは】
現在ANRIでジェネラルパートナー(GP)を務める中路は、ANRIに入って8年間、「いつか独立するのか?今のファンドでGPになるのか?」と聞かれてきたそうです。
いろいろな葛藤を経て中路が出した結論は、辞めるか残るかの二者択一ではなく、ANRI6号の組成とともにGPに就任し、同時に自分の会社「時代株式会社」を設立するというものでした。
このX記事を読むと、中路がどのような考えでGPに就任したのか、なぜ同時に自身の会社を立ち上げたのかが分かります。
・30代の働き盛りの時期を、他人が作った箱ではなく、自分が創業者として一からファンドを立ち上げ、自分の看板・名前で思うままに勝負してみたいという思いがあった
・身銭を切って挑戦している起業家を相手に毎日働いているからこそ、より一層自分も同じようにやらねばという焦燥感、そうしないと起業家と対等に話せないのではないかという後ろめたさもあった
・一方で、シードから不確実性の高い投資案件に数億円規模を張っていけるファンドは日本にそう多くなく、ANRIはその筆頭だという自信は持っていた
・ベンチャーキャピタル(VC)は独立しか選択肢がない窮屈な業界だという印象を払拭するためにも、若手からジェネラルパートナーになってANRIに居続けることが、業界へのメッセージになるのではないか、と考えた
自分の会社をやり、同時にVCもやることが、自身のキャリアだけではなく、さらに若い世代の可能性を広げることに繋がる、というのが中路の考えです。
そんな中路とともに動き、ベンチャーキャピタリストの仕事の一端を垣間見られるインターンを募集しています。締切は9/2(水)です。
▽インターンの詳細・応募はこちらから
docs.google.com/forms/d/e/1F…
いい匂いなモノが大好きな私も当然応援しております📣
ギフト用にも買いました🛍️
香りにうるさい私のお墨付きなので、是非来て応援よろしくお願いします🙇
💥nonu先行発売は8/31まで💥
motion-gallery.net/projects/…
明日で終了です!
是非、nonuの古参ファンに。
8/31 23:59 まで!🤝🏼













