事業のネタは身の回りのいたるところにありますが、特に事業者・経営者同士で話をするとどんどん出てきます。
ただ、中には同業者がやってることをそのまま真似るだけという人もいます。厄介なのは、真似た人の方が売れたりすること。
まあ「悪い」とまでは言わないけど、元々やってた人を知ってると、応援したくはならないですね。
コレを読むとまだAIには勝てない領域があると思ったw
メチャクチャ笑ったw
母がメルカリで俺の反抗期を売っている anond.hatelabo.jp/2026110111…
うちは創作物へのAI利用については“極めて独特の考え方”を持っています。同じ思考を持っている人はあまりいないと思います。
礼賛も否定もしません。
ただ、ツールとして使えないという場合、単純にマイナス要因にはなると思います。
Newtって聞いたことはあるけど・・・
たった4年でサ終とは。
うちのヘッドレスCMSは20年やってますからね!
と自慢しておく。
え?Ameba Owndも終わるの?
昔1クライアントだけ作ったなあ・・・一応連絡をしとこうか。
ゲーム制作というものへの情熱は、とっくの昔・・・20年前にサイトを閉鎖したときから失われています。
その理由は色々です。
ただ、個人ゲーム制作という分野そのものにはずっと興味を持ち続けています。
長年ゲームの変遷を見てきましたが、ずっと面白くない。ゲーム業界そのものが、どうもしっくりこない。
今、時々はゲームをしますが、ゲームとして面白いと思ってやっている作品はありません。
直近でブレワイが最後かな。その後にデスストがありましたっけ。デスストは・・・うーん・・・どうだったんだろう。
しかし、昔の雑誌のインタビューとかを見ると、やっぱりそこでも「ゲームはあまりやりません」って言ってるんですよね。常にゲームとは一線は引いていた。没頭はしない。
昔ゲームを作れていたのは、ただの承認欲求だったんだと思います。今は承認欲求がありませんので、今後何かするとしたらそれは事業として、ということになります。事業プラン自体は出来ているので、形にするだけではあるんですが・・。
30年ほど前は生オケってだけで嬉しかったけど、結局なんかイマイチだよねっていうことが積み重なって、もはやなんの感情もわかなくなってると思う。と共に、ゲームの曲が元々生音でいけるようになって、アレンジの価値は著しく低下していると思う。







