『 ハンバーグだけど 一人焼肉 』
時々無性に食べたくなる
沼津のハンバーグ専門店「#そよかぜ」
ここのハンバーグはちょっと違う
牛肉100% つなぎなし
肉の旨みと食感をしっかり楽しめる
ステーキのようなハンバーグ
僕が毎回注文するのは225g
150gが基本の1個分だから
ちょうど1.5個分というボリューム
熱々の鉄板に乗って登場するハンバーグを
自分好みにペレットで焼きながらいただく
まずは塩だけでひと口、これがうまい!
肉そのものの旨みを味わったら
次はわさびと塩
そしてお店のオリジナルソース
さらに塩胡椒やゆず胡椒と塩
ひと口ごとに味を変えながら
225gの牛肉をじっくり楽しむ
考えてみれば
僕はここにハンバーグを食べに来ているというより、一人焼肉を楽しみに来ている感覚
焼き加減も味付けも自分好み
誰にも遠慮せずに、肉と向き合う至福の時間
ハンバーグなのに焼肉気分
これが僕の「そよかぜ」の楽しみ方
『 何もしなかった畑からの贈り物 』
今年は町内会長の仕事に追われ
家庭菜園はすっかりお休み
春になっても種を蒔かず
夏になっても畑仕事をせず
気がつけばもう秋
ところが先日
久しぶりに畑を覗いてみたら
なんと落花生が育っている!
昨年栽培した「おおまさり」
どうやらこぼれ落ちた種が
勝手に芽を出し
勝手に育ち
こんなに立派な実をつけていたwww
種も蒔かず
肥料もやらず
手間ひまもかけず
それなのにこの収穫
さっそく塩茹でにしていただいた
採れたてならではの甘みと
ホクホクした食感
これがなんとも美味しい!
何もしなかった畑から
思いがけない自然の贈り物
なんだか得した気分だけど
それ以上に嬉しいサプライズ
来年の春には町内会長の任期も終わる
そしたらまた
土いじりを始めようかな
やっぱり家庭菜園って楽しいね
吉村和彦 フジ retweeted
21(水)立川寸志真打昇進披露目落語会@渋谷ご来場感謝申し上げます。皆様のポスト一つ一つに御礼叶わず申し訳ありません。口上、師匠談四楼はじめ立川流師匠方のお言葉ありがたくトリで『妾馬』。喉9割戻った感じ。一つ山超えましたが11/16(月)さがみはら11/29(日)立川でも披露目あり〼。ぜひ!#落語
吉村和彦 フジ retweeted
「たまごくらぶ」や「ひよこくらぶ」に、人生でお世話になった方も多いのではないでしょうか。
実は、この写真の真ん中で静かに頭を下げている方が、その名付け親です。落語家の立川寸志師匠。
今回、59歳で新真打になり、きのう真打昇進披露落語会が開かれました。
出版社でのキャリアをすべて手放して、44歳で落語の道に入門。入門年齢を問わない立川流のなかで、編集者として付き合いのあった立川談四楼師匠のもとへ弟子入りしました。
年齢的に遅い入門ながらも、さがみはら若手落語家選手権で優勝するなど、若年者が多い二ツ目の落語家の中でしっかりと存在感を示してきました。
確かに年齢的には遅咲き。しかし、若手世代に負けていない寸志師匠の情熱が、これからどんな大きな花を咲かせていくのか、楽しみにしています。
吉村和彦 フジ retweeted
◾️10/21 『立川寸志 真打昇進披露落語会』/さくらホール
寸志さん㊗️おめでとうございます。ただただうれしい。
編集者を辞めて44歳で入門。それだけでもなかなかできることではないのに、そこから精進すること15年。真打になる!これは寸志さんだからできたこと。素晴らしいじゃ足りない。偉業だ!
きょうの『妾馬』、軽妙洒脱とは寸志さんのためにある言葉。
重すぎず、でも情がこもった心に沁みる高座だった。
口上では、談四楼師匠が「放っておいても大丈夫」と太鼓判を押してくれた。談四楼師匠、お元気になって寸志さんとの親子会実現させてくださいね。
名司会・吉笑さん、
ベテランの渋さ龍志師匠、
そして喜びを素直には表さないシャイな談春師匠。
それぞれが熱演で寸志さんを盛り上げる。
とてもとても良い会だった。
































