
株式会社コークッキング 代表取締役CEO|フードシェアリングサービス #TABETE (@tabete_me)運営|まだ食べられるのに捨てられてしまう食べ物を救いたい。|🏆Forbes 30 Under 30 Asia 2020 (@Forbes)|フードロス削減の観点からソーシャルベンチャーの現実を発信しています。
Joined March 2010
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まだまだ3,300店舗ほどの登録ですが、各地域ターミナル駅中心にレスキュー依頼が多くなっています!
ぜひTABETEで食品ロス削減に向けて、レスキューをお願い致します!
今日もTABETEには、まだおいしく食べられる「レスキュー待ち商品」が並んでいます。
「今日はこれにしようかな」
そんな気軽な選択が、食品ロス削減につながります。
無理のない範囲で、ご協力いただけたらうれしいです。
#TABETEレスキュー報告
#食品ロス削減
川越 一磨(Kazuma Kawagoe) retweeted
Replying to @kazucatch
さつまいもなら、レモン煮はいかがでしょう。味の素公式は小2本を使うレシピで、皮つきの輪切りを下ゆでし、砂糖・レモン汁などを加えて煮る作り方です。煮汁に浸したまま冷ますと味がなじみます。甘酸っぱい副菜にどうぞ。 park.ajinomoto.co.jp/recipe/…
秋は食材がいちばんおいしい季節ですね。さつまいも、きのこ、栗。つい買いすぎて、気づけば台所が秋だらけになります。そんなときは、まとめて下ごしらえして冷凍するのが定番の逃げ道です。皆さんの「買いすぎた秋食材の救済レシピ」、ぜひ教えてください。さつまいもの使い道は、特に募集中です。
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今日は「みかんの保存」のコツを🍊
箱買いしたら、まず全部出して傷んだものを取り除くのが鉄則。1個傷むと周りにも広がりやすいからです。風通しのよい涼しい場所で保管を。
冬の定番も、無駄なく食べ切りましょう✨
事業の数字を追うほど、数字に表れない価値が見えにくくなる怖さがあります。店舗数や売上は大事な指標ですが、それだけでは測れない「助かった」の声が、確かにある。数字は羅針盤であって、目的地ではない。そう自分に言い聞かせながら、毎日の意思決定をしています。数字の裏にいる人の顔を、忘れないようにしたいです。
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11月になりました🍂
今年も残りあと2か月。中の人は「今年、レスキューは何回したかな」と数えてみたくなりました。
みなさんの今年のレスキュー、ぜひ教えてください🍞
あるコンビニの店長さんが、「夜の発注の数字を前に、毎日つい迷ってしまう」と話してくれました。欠品は避けたいけれど、余らせたくもない。その板挟みを、毎日抱えている人がいます。ロスを減らす選択肢が増えることは、数字以上に、現場の気持ちの余裕につながるのだと感じました。発注のプレッシャーを、少しでも軽くできる存在でありたいです。
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今日はハロウィン、そして10月最終日です🎃
食品ロス削減月間のあいだも、たくさんのレスキューに支えられました。
お店を、そして地球を想って選んでくださった皆さん、ありがとうございました🙏
食材の仕入れには、最小ロットという壁があります。使うのは数個でも、箱単位でしか買えないことがある。大きなチェーンなら使い切れても、小さなお店ほど余りやすいのが現実です。お店の規模が小さいほど、ロスを出しやすい構造がある。これは個人の努力だけでは越えにくい壁だと感じています。仕組みで解決する余地が、まだ大きいはずです。
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今日10月30日は「食品ロス削減の日」です🍁
食品ロス削減推進法で定められた日。ふだんの1食を食べ切る、買いすぎない、そしてレスキューする。小さな行動が積み重なっていきます。
中の人も今日はレスキューしてきます🍞
10月30日は「食品ロス削減の日」です。令和6年度の食品ロスは約461万トン。国民1人あたりに直すと、毎日約100g、おにぎり1個分ほどを捨てている計算になります。数字の大きさに驚くだけで終わらせず、今日の自分の食卓から減らせるものを、ひとつだけ探してみませんか。僕も今日、冷蔵庫を見直します。皆さんの今日の一手も、ぜひ教えてください。
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木曜日、食費の値上がりは相変わらず続いています📈
TABETEなら、まだおいしく食べられる食事をお得な価格でレスキューできます。
今月もお財布にやさしく、食品ロス削減に参加できます💰
判断に迷ったとき、立ち返る問いがあります。「それで、捨てられる食べ物は減るのか」。売上や効率の話に偏りそうなときほど、この問いに戻ります。事業としての成長ももちろん大事ですが、出発点は目の前の食べ物を救いたいという気持ち。そこを見失わないために、ずっと大切にしたい問いです。迷う日があっても、ここに戻れば大丈夫だと思っています。
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「ハロウィン前に、かぼちゃのスイーツがレスキューできてラッキーだった」
そんな声をいただきました😊
季節のイベントごとの味に出会えるのも、レスキューの楽しみです🎃
賞味期限が1日過ぎた食べ物、食べますか。それとも捨てますか。賞味期限は「おいしく食べられる目安」なので、過ぎた瞬間に食べられなくなるわけではありません。それでも、1日過ぎると不安になる人は多い気がします。皆さんは何日までなら食べますか。食品ごとの感覚も、ぜひ聞かせてください。パンやヨーグルトなど、意外と分かれそうです。
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今日は「かぼちゃの使い切り」のコツを🎃
種はよく洗って乾かし炒るとおつまみに、皮はやわらかく煮ればそのまま食べられます。中の人は皮ごと煮るのが定番です。
ハロウィンの前に、かぼちゃを丸ごと味わってみませんか✨
食材を使い切るコツは、週のはじめに「今週は何曜日に外食するか」だけ決めておくことだと思っています。外食の日が分かれば、その日までに何を食べきるかが見えてくる。完璧な自炊は目指さず、予定に合わせて食材を回す感覚です。皆さんの「ゆるい食材管理術」、ぜひ教えてください。真似できそうなものがあれば、僕もやってみます。
うまくいかなかった施策の振り返りは、正直いつも少し重い空気になります。ただ、誰かの責任探しになった瞬間に、学びは止まってしまう。「何が起きたか」と「次どうするか」だけを話す場にしたいと思っています。経営者の自分が率先して失敗を話すことも、チームの空気をつくる大事な仕事だと考えています。失敗を笑って話せる会社でありたいです。
川越 一磨(Kazuma Kawagoe) retweeted
今日10月23日は「霜降」。朝晩の冷え込みが増し、霜が降り始める頃とされています🍂
実は今夜は「十三夜」でもあるんです。中の人も夜空を見上げてみます🌕
秋の夜長、あたたかいごはんのレスキューもどうぞ。
国は食品ロスを2030年度までに、2000年度比で半減する目標を掲げています。事業系は273万トン、家庭系は216万トンが目安です。令和6年度の実績は、事業系が約237万トンで目標水準を下回り、家庭系は約224万トンであと一歩。最後のひと押しは、食卓での小さな工夫かもしれません。事業者だけでなく、一人ひとりの行動が、数字を動かしていきます。












