募集:海外フォロワーの多いインフルエンサーさん(ご本人または事務所さん・エリアに強い代理店さん等)ご存知でしたらご紹介下さい!
特に欧米豪やアジアでもっとインフルエンサーの方との連携を増やしたいと思ってます
先日Booking.comさんのイベントで登壇した内容を記事にしていただきました!
キャッシュレス・フィンテックは観光業界にいかに貢献できるのか、集客・省人化・単価アップなどの実例、地域で実際にキャッシュレス化を推進している例などお話しました。
kankokeizai.com/2609272100kk…
Astraが話題だけど、ブラウザで複数ページ遷移して情報を収集・比較する操作において裏にあるAPIを一回でAstraは見つけられなかった。
ClaudeCodeに同じ条件で渡したらすぐ規則性を見つけて実行。
Astra20分 vs ClaudeCode9:30 次からは教えたらいけるようになったけど、Astraも最初から万能じゃなさそう
今回のSQUEEZE Nightでは、東京を出て北海道で挑戦している当社2人の役員が登壇します。
なぜ地方を選んだのか。
どう変わったのか。
AIが進化するなかで、人にしかつくれない価値とは何なのか。
リアルなところまでざっくばらんに話してもらう予定です。
地方創生やまちづくりに興味がある方、これからのキャリアを少し考えてみたい方、ぜひ気軽に遊びに来てください!
peatix.com/event/5143882
9/15に、Booking.com「Innovation Summit Japan 2026」に登壇します!
「Fintech × ホテルDX」をテーマに、キャッシュレス化やAI・テクノロジーの活用が、地域の宿泊施設の人手不足や収益性、そしてゲスト体験をどう変えていくのか。
SQUEEZEで実際に取り組んでいる、事前決済・キャッシュレス運営、AIを活用したレベニューマネジメントやゲスト対応などの事例も交えながらお話しします。
ホテルの仕事をテクノロジーに置き換えることが目的ではなく、「人がよりホスピタリティに専念できる環境」をどうつくるか。
そんな話ができればと思っています。
ご興味ある方はぜひ!
📺 SQUEEZE初のテレビCMが北海道で放映されます!
8月18日〜20日の3日間、TVh(テレビ北海道)の北海道日本ハムファイターズ公式戦中継内で、SQUEEZE初となるテレビCMを放映します。
北海道発の上場企業として、宿泊・観光業界の体験価値向上に取り組む私たちの想いを、より多くの皆さまへお届けします。
さらに、Fビレッジ・エスコンフィールドHOKKAIDOでは、中継視聴者・来場者が参加できる「合言葉プレゼントチャレンジ」も同時開催!
ぜひテレビや球場でチェックしてみてください⚾
ClaudeCodeでプログラム作成進めていて、よくわからない単語が出てきて進行している時は、⌘+で一時チャットを出して「ここで進めてるsupabaseって正直よくわからないんだけど、関西弁でわかりやすく教えて」って聞くと本体の実行に影響を与えずになにやっているのか教えてくれるの便利です
Claude.aiとCowork、ClaudeCodeでそれぞれプロジェクトを並列で動かしていると生産性が非常に高い。調べ物、ブラウザを使った調査、これをコードとしてVercelなどにアップする仕組み化。
ハンドリングしたり修正する人間のCPUが足りなくなってくる。
本日、株式会社SQUEEZEは東京証券取引所グロース市場に上場しました🎉
宿泊業界はいま、深刻な人手不足とデジタル化の遅れに直面しています。AIとテクノロジー、そして自らも運営する現場ノウハウで業界を根本から作り直し、テクノロジーがホテルを支え、ホテルが街の動きを生み、街が人を支える循環を広げていく。観光立国を掲げる日本にとって、避けて通れないテーマだと思っています。
アパートメントタイプホテル「Minn」を中心とする自社ブランドや、日本発の球場内ホテル「tower eleven hotel」などの運営に加え、AI搭載のクラウド型ホテル運営システム「suitebook」は大手チェーンにも広く導入が進み、今や約2万室超のホテル運営を支える存在に。
お取引先様、ゲストの皆様、クルーの皆さまに感謝しつつ、ここからが本番。引き続きよろしくお願いします!
Claudeがエラー出してる。寝る時間きたか
API Error: 500 {"type":"error","error":{"type":"api_error","message":"Internal server error"},
AIの技術は日々進化する。
でもどんなにAIが賢くなっても、代替できないものがある。
「自社にしかないデータと判断の蓄積」だ。
たとえば価格設定。
AIに「この日の最適価格は?」と聞いても、過去の判断ログがなければ精度は出ない。
「先月この価格にしたら予約が入らなかった」
「このイベント時期は強気でも埋まった」
こういう知見をAIに食わせ続けると、提案の精度がどんどん上がる。
つまり差がつくのは「AIの性能」ではなく「AIに何を食わせるか」。
ChatGPTもClaudeもGeminiも、みんな同じモデルにアクセスできる。
でも「自社の業務データと判断の履歴」は買えない。
今やるべきは、AIを使うことだけじゃない。
「AIに食わせるデータを蓄積する仕組み」を作ること。
これが次の3年の競争を分ける。













