鍵猫 retweeted
医者「そうじゃないでしょう、企業なんだから存続することを考えて」
ぼく「なるほど」
医者「このまま過ごしてたら社員である身体のあちこちはボロボロになっていきます。であれば、社長であるあなたは身体に何を伝えますか?」
ぼく「この環境を喜びと感じるよう教育します」
医者「きちがい」
鍵猫 retweeted
>RT
医者「こんな考え方はどうでしょう、あなたの体はブラック企業です。
日々深夜まで身体全体に負担を強いて過酷な労働を強いています」
ぼく「なるほど」
医者「どう思いますか」
ぼく「そういう企業は早く滅びればいいと思います」
医者「ちがう」
鍵猫 retweeted
昼食。隣に座ったおばちゃんの集団が「だめよ、あそこの内科の若先生は。だって聴診器二ヶ所しか当ててくれないもの」「あらそうなの?大先生は三ヶ所当ててくれてたのにねえ」というとても斬新な医療批評を展開していた。


