末吉 幸司(First Brand Inc. / MIXTAPE GENERATION) retweeted
59億あると当時の金額だけど黒澤明「乱」が二本作れて余りで「のぼうの城」も作れてさらに余りで、「ジョゼと虎と魚たち」も作れる。ほんとに映像に使う?IMAXとか?マジな話?想像し難い。どうなんだろう。すごいライティングするとか。衣装メイクも含むのか。配信だから配給経費もすくないはずだし。
政策アピール動画に公費59億円 2027年度予算概算要求 公開作品は「神資料」と自画自賛する内容で…
tokyo-np.co.jp/article/52183…
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個展オンライン版の公開に合わせて、オンラインストアもオープンしております。
こちらもどうぞよろしくお願いします。🙏🏻
reprise.official.ec
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手を使わずに食べ物を食べる動物で描いて欲しい食べ物がありましたら、お気軽に何点でもリクエストしてください。だいたい描きます!
docs.google.com/forms/u/0/d/…
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個人サイトを作りました、自分の創作物や文章を置く場所になると思います。よろしくお願いしますー terutoyoda.com/
.ruドメインを使い続けるのがむずかしくなったので、新しいドメインになりました。
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ブランディングのご支援をしている株式会社Autumn様が運営する、未経験から現役のプロにヘアメイク・着付けを学べるスクール『Prepp』のサービスサイト制作を担当いたしました。
ichoroom.com/prepp/lp/
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[17(土)18(日)、江戸川橋で個展を開催します]
とても久しぶりに展示を開催します。
来週末の土日(17日18日)と少し急ですが。
海に入り、何を受け取り、どう伝えていくのか。
最近、ほんの少しですが気付けてきたような感覚があります。
いろいろな作品をお見せしたい🌊
ぜひ遊びにきてください!
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「 #嘘つきなキミと素直なしっぽ 」1巻の書影が出ました\(´∀`*)
この背景はウチの近所の道🐾
\🐈⬛10月発売&カバー公開🏠/
『#嘘つきなキミと素直なしっぽ』①
#水谷愛 @AiMizutani
電子先行配信▸10/5
電子配信▸10/10
紙版KC発売▸10/13
喜月は、ある日、学校の人気者・雪羽の飼い犬を助けたことで…!?
🎁書店別特典情報も随時更新🌟
📍予約はこちら✨
kodansha.co.jp/comic/product…
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ガザの病院でボランティアとして活動した日本人看護師が、日本に帰国後に記者会見を開きました。
「ガザの人々は何を間違えたというのですか?人生の重荷は誰にとっても同じではないですか?この世界は決して公平ではありません。」
「この言葉が世界に届くことはないかもしれないし、無視されるかもしれない…パレスチナの人々は、存在のために闘っています。」
「私はガザの人々の声を世界に届けるよう努めます…」
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たまたま見かけたこの投稿...本当そうなんです。自分の場合は無理してでも大阪だけは行くようにしていて、なんとかトントンで終わることが多いけど、直感で厳しそうと思った招聘は苦戦することが多い。バンドに東京以外の雰囲気を感じてほしい、東京以外の地域を少しでも盛り上げたい、友達に会いたい、名前はわからないけどいつも来てくれるお客様にまた来てほしい、おいしいご飯を食べたい(大事)...、そんな思いでやっている。書いてて思い出したけど、ツアーの告知する度に「名古屋飛ばし」についてツイートする方がいて、不思議とその人とは会ったことがないし来てくれているのかも不明。名古屋は土日のライブハウスが空いていない、シンプルにスケジュールが難しい場合は大阪を優先してしまう、などの理由があります。行きたいけど行けないのに名古屋飛ばしと言われるとツラい。そうだ、まだ告知できないけど、来年は無理して福岡に行こうかなと思ってます...✈️
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正直、大阪や名古屋で招聘イベントをしなくても呼び屋は全然困らない。
むしろ赤字回避できるから大阪や名古屋入れるくらいなら東京2Daysにした方がいい。
でもなんで大阪や名古屋公演を入れるか。
もちろん複数都市でライブしたいというバンドの希望もあるが、シーンが盛り上がって欲しいという呼び屋の熱意もある。
呼び屋の熱意がなくなったら終わりでっせ?
あんた代わりに地方で招聘する?
弊社は規模は小さいけど、来日バンドに報酬も支払ってるし、経費もそれなりにかかるので東京2Daysに舵を切りました。悲しいかな地元大阪で招聘イベントをするというモチベーションは無くなりました…
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「クリエイティブの品質」を言語化できない会社は、これから静かに死んでいく。
過激なことを言っているつもりはない。
ここ2〜3年で、制作の現場に何が起きているかを見ていると、これが一番正確な表現に思える。
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デザイン業の倒産が急増している。
帝国データバンクの調べでは、デザイン業の2025年の倒産件数は過去最多水準に達した。
単価の安い制作会社から順番に消えていく。それはある意味で予測されていた未来だった。
でも、ぼくがここ数ヶ月でじわじわと感じているのは、倒産しているのが「制作側だけ」だという話ではない、ということだ。
本当にヤバいのは、**発注側の品質判断能力が、制作側の消滅とともに失われていること**だ。
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少し前まで、中小の制作会社には「安くてそこそこの品質を担保できる」という機能があった。
クライアント側からすると「この会社に頼めば、まあ80点のものが上がってくる」という信頼の基準線だ。
その基準線が消えた。
代わりに何が起きているかというと、クライアントの担当者がMidjourneyやAdobe Fireflyやその他のAIツールを使って、自分でビジュアルを作るようになった。あるいは「うちのインターンがCanvaで作りました」みたいなものが、正式な広告素材として世に出るようになった。
ここまでは、まあ想像の範囲内だ。
問題はその先にある。
「なんか違う」が、永遠に続いている。
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AIが生成したビジュアルを見て、「これじゃない感」を覚える。でも何がどう違うのかを言葉にできない。なんとなく修正指示を出す。またAIに通す。また「なんか違う」。このループが、本当にいろんな現場で起きている。
これは、「AIが下手だから」ではない。
正確に言うと、**AIは「指示されたことを正確にやる」のがうまい。でも「指示の質」は人間側に依存している。**
クリエイティブの言語化能力がある人がAIを使うと、驚くほど速く、驚くほど高い品質のものが出てくる。
でも「なんかいい感じにして」でAIを使っても、「なんかいい感じ」にはならない。
これは当たり前のことのように聞こえるかもしれないが、実際の現場ではこの「当たり前」が多くの会社でぶち破られている。
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なぜ「品質の言語化能力」が失われるのか。
ひとつは、外部の制作会社が「翻訳機能」を担っていたからだ。
クライアントが「なんかいい感じに」と言う。制作会社のアートディレクターやデザイナーが「つまりこういうことですよね」と言語化して、方向性を確定させる。クライアントはそのプロセスを経由して、自分の「なんかいい感じ」が何であるかを事後的に学んでいた。
その翻訳機能ごと、外部制作会社を切った。
だからクライアントの社内に「品質の語彙」が蓄積されなかった。
もうひとつは、デジタル広告の時代に、「数字で評価できるもの」だけを指標にしすぎた弊害だ。クリック率、コンバージョン率、インプレッション。これらは大事だが、「なぜこのビジュアルが人の目を止めるのか」という問いは、数字では答えられない。その問いを立てる習慣がない会社が、AIを渡されて途方に暮れている。
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カンヌライオンズをはじめとする広告賞の審査の潮流を見ていると、ここ数年で明確に評価されるようになったものがある。
**インサイトの解像度が高いもの**だ。
「このターゲットに、このメッセージを届ければ、こう動く」という仮説の精度がめちゃくちゃ高い。AIが量産できる「それっぽい」ビジュアルとは対極にある、人間の観察と言語化の結晶が評価されている。
2024年のカンヌ グランプリを獲得した案件のいくつかを振り返ると、技術的な派手さで獲ったものよりも、「なぜこの人はこう感じるのか」という人間観察の深さで獲ったものが目立った。
Dove(ユニリーバ)の「The Code」は、AIが生成する「美の理想像」が若い女性の自己イメージにどう影響するかを、定量的なデータと感情的な体験の両方で提示した。技術的にはシンプルだ。でも「誰がどう傷ついているか」の理解の精度が、圧倒的に高かった。
これは偶然ではない。
AIが「表現の実行」を担えるようになった今、「何を表現すべきか」の判断の価値が、相対的に上がっている。そしてその判断の質は、品質を言語化する能力そのものだ。
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では、どうするか。
制作会社を全部内製化しろ、という話ではない。
AIを使うな、という話でもない。
品質を言語化するプロセスを、社内に意図的に作れ、ということだ。
具体的には、こういうことだ。
制作物が上がってきたとき、「いいね」「なんか違う」で終わらせない。**「なぜいいのか」「何がどう違うのか」を3文で言語化するルールを作る。**
はじめは誰もうまくできない。
それでいい。
「フォントが持つ重さが、このブランドの信頼感と合っていない」
「このビジュアルの余白の少なさが、高級感を殺している」
「このコピーは機能を説明しているが、感情に触れていない」
こういう語彙は、使い続けることでしか身につかない。外部の制作会社に「いい感じに」と投げ続けると、この語彙は永遠に育たない。
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AIによって制作のコストが下がることで、「制作できる」と「品質を判断できる」が、完全に分離する時代に入った。
かつては、制作できる人間が品質を判断していたから、クライアントはその判断を「買えて」いた。
今は、制作は誰でもできる。だから品質判断能力が、剥き出しになる。
デザイン業の倒産を見て「制作会社が大変だ」と思う人が多い。でもぼくが心配しているのは、発注側が品質の言語化能力を失ったまま、AIだけを手に入れた会社の未来だ。
「なんか違う」ループは、AIをどれだけ高性能なものに替えても、止まらない。
止める方法は一つで、言葉を持つことだ。
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AI時代なら、フジでも仕事ができるのではないか、という愚かすぎる自由研究。ああ、苗場恋しい。
note.com/bxoxnx/n/naa4732ca1…
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PUNK DESIGN CLUB(@punkdesignclub )の爆イケTシャツが届いた🙌まさかのステッカーとトムトムバーガー🍔ロゴ付きww
着倒すぞ!!販売差益を熊本復興のための災害義援金として募金してくださるとのこと。ありがとうございます😭あと左下のラップご飯は気にしないでください!!
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販売利益を熊本地震 災害義援金として寄付するマーチのご購入・ご賛同、本当にありがとうざいました!
在庫が確保できた分から発送を進めておりますが、生産中の未発送分は8月中には発送できる予定ですので、もう少々お待ちください。
義援金については寄付完了後にこちらでご報告いたします
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本当にたくさんのご購入・ご賛同、ありがとうございます!
受注販売の注文期限は 8月17日までとなっておりますので、ご興味のある方はよろしくお願いいたします
※そのあとの販売方針は未定です
PUNK DESIGN CLUB オフィシャルマーチを期間限定で受注販売します!
この商品の販売利益(商品代金から製作費・決済手数料・配送費等の必要経費を差し引いた金額)は、令和8年熊本地震 災害義援金として寄付いたします。
pdcmerch.base.shop/
































