AIエージェントというもうひとりの『僕』|玲音(れいん) note.com/lainjing/n/n70dc45a…
#note
AI agentという段階
もはや、チャットの使い方は AIに指示するためのものでやりたい事をどう作っていくのか
生きがいは?
もはや、AIエージェントはインフラになってきたなぁ……
ということで、GrokBotのトークンがなくなったらMuseへ移行するようなシステムとそのログを残して共有できるようにしておいた
今年の終わりまたは来年の春までには本命のAIエージェントは決めておきたい
年予算20万はエージェントのためだけで取っておきたい
他も考えるとAIのサービスだけでけっこう使うんだよなぁ
電子カルテの会社もNEC、富士通、SSIなど多くあって、これらはどれもメンテナンスのチャリンチャリンシステムが売り
だから、一度決めて仕舞えばドル箱
クラウド型の電子カルテも流行り出して、メリットも大きいと推進しようとした最中でこの状態
不正アクセスなどのリスクを考えるとね
やっぱり、院内にサーバおいて管理したほうがいいよねってあるけど、もちろん絶対ではない
ちょっとアメリカ株やばくないか?これ
VIX指数の上がり方がえぐいw
とりあえず、この暴落の影響は日本にも波及するかな
今日の日経はけっこう下がるのでは?
キオクシアはまた買うか
目標は9000を割ったところかな
6.2のAstraには期待をしているから、ここでよいものだったら、変更する
Claudeは最近のコードでのトークン消費率も少なくて好きなんだけどね
まぁ、OpusもGrokBotで使える、cursorで使えるしね
AIが出てきて思うのは、日本の曖昧性における「えぇじゃないか」のレンジが人によって異なるということがお怒りやストレスとなって表在化してきたこと
AIは基本、嘘はつかないしすべて合理的な判断を高速で行うので、不正をしない、簡潔というのがある
ここはどう折り合いをつけるかがまだ見つけられてないと思う
これは……
【速報】「ChatGPTで話した記憶を、ClaudeやCursorが覚えている」世界へ。モデルからメモリを分離する『Living Brain』が凄すぎる
AI業界の悲願だった「モデルと記憶(メモリ)の分離」を実現する外部脳システム『Living Brain』が話題に。
ChatGPT、Claude、Cursor、Codexなど、異なるAIツール間で1つの共通した「永続的な記憶」を共有。どこかのAIに書き込めば、別のAIで即座にその前提知識を取り出せます。
Benchmark(LoCoMo)で精度92.2%、中央値の取得時間はわずか464ms。さらに質問あたりの消費トークンを最大22.6倍削減。
【開発現場のAIエージェントたち】
ChatGPT:「ユーザーの好みの設計パターン、記憶に書き込んでおいたよ!」
Cursor:「サンキュー!じゃあ僕、その前提を引き継いで爆速でコード書くね!」
ユーザー:「Claude、このプロジェクトの背景分かってる?」
Claude:「もちろんです。ChatGPTとCursorから『Living Brain』経由で共有されてます。わざわざ長いプロンプト貼り直さなくて大丈夫ですよ」
ユーザー:「お前ら裏で裏取引すな!!!!
→LLM本体の重み(パラメータ)は学習時に固定されますが、Living Brain側で人間の脳のような「可塑性(柔軟に記憶を書き換え・成長させる性質)」を補う設計思想が完璧。
「LLMを変えても、自分のコンテキストを知り尽くしたAIが常に隣にいる」というマルチエージェント時代のインフラになりそうな予感。
【文学フリマ東京43 出店】
📍猫猫軒/玲音📚 ブース:南3・4ホール か-28
🗓11/8(日) 12:00〜開催
🏢東京ビッグサイト
📕イベント詳細→ bunfree.net/event/tokyo43/ #文学フリマ東京43
ラノベとフォトノベルと食べ物エッセイ?のお店です
キャッシュレス使えるので小銭がなくなっても安心!
お気軽にお越しください!



