
メカ好き漫画家。2026年新連載「やんごとなきエレバス」COMICリュウライブで連載中!MC☆あくしず「わーるどわいど☆うぃんぐす」連載20年目。アニメでメカ・プロップデザインも各種手掛けております。 お仕事依頼は [email protected] へ!
アストラギウス銀河
Joined January 2010
- Tweets342K
- Following2.5K
- Followers20.3K
- Likes133K
お待たせしました!明日11/3はCOMICリュウライブで「やんごとなきエレバス」最新話更新!無料公開は第8話その1、レンタル公開は第8話その2です。帝国後継者の皇弟シルヴェリオと再会した姫提督、彼が向かおうとする古港とは…?
「皇弟と古港と暗殺者と」始まります!
comic-ryu.jp/series/dab112c2…
松田未来 新連載「やんごとなきエレバス」COMICリュウライブで連載中! retweeted
オタクのBL潰しに反対するクリエイターが次々に燃やされてるけど、常識的に考えて自分たちの飯の種を制限する動きに同調するわけねーよ
レジスタだろうが薬屋だろうがBLだろうが表現の自由を後退させる動きについては一貫してNOだし、それを綺麗事とか言われても困るだろうよ(むしろ利己的な動機よ)
松田未来 新連載「やんごとなきエレバス」COMICリュウライブで連載中! retweeted
これは本当だと思う。かつて、アメリカで売られる安価な陶磁器は、日本製が多かった。しかし、1990年代後半から2000年代前半にかけて、買い付け先が日本のメーカーから中国のメーカーへと移っていった。理由は単純で、中国製のほうが格段に安かったからだ。
当時、私はアメリカの博物館や水族館、動物園などで販売する、オリジナルデザインのマグカップや土産物を企画・仕入れし、卸売りする会社で、バイヤーとして働いていた。
私の会社でも、それまで日本のメーカーに発注していた陶磁器を、中国のメーカーに切り替えざるを得なくなった。
でも、サンプルを比べると、品質は断然日本製のほうがよかった。素材の質感、カップを手に持ったときの感触、取っ手の握りやすさ。細かいところまで、日本製のほうがよくできていた。
バイヤーとして、どちらがよい商品なのかは分かっていた。それでも、価格の差が大きすぎて、日本からは買えなくなってしまった。
あのころ、アメリカ向けの陶磁器を作っていた日本の小さな工場は、ずいぶん廃業に追い込まれたのではないかと思う。
品質が悪かったから売れなくなったのではない。品質がよくても、価格で勝負できなくなった。
実際に買い付けをしていた者として、あの時代のことは今でもよく覚えている。
これ、アニメのお仕事なんですが、やってる事は漫画の背景と同じです。で、実は描く時にパース取ってないんです。複数の写真見ながら(ドンピシャのアングルがないので)あたりをフリーハンドで取って、パースのズレや狂いはペン入れの時に目分量で。だから、厳密にはパースは正確ではないと思います。
Replying to @macchiMC72
どちらにせよ、描き続けたことで上達して、その中でメカという特異点を見つけ出して今があります。理想は何でも描けることですが、得意なのが一つあるだけでもプロの顔が出来る例の一つだと思ってください。他人に描ける例が少ないのが得意だとなおいいですね。
北極横断飛行記録機のP-51C「エクスカリバーⅢ」。下に見えるのは世界速度記録のF8F「コンクエスト・ワン」
In 1951, Charles Blair flew this North American P-51C "Excalibur III" from Norway to Fairbanks, Alaska, in a record-setting 10 and a half hours, demonstrating an easier way to navigate over the North Pole. The aircraft joined our collection on this day in 1953. #AirSpacePhoto
松田未来 新連載「やんごとなきエレバス」COMICリュウライブで連載中! retweeted
In 1951, Charles Blair flew this North American P-51C "Excalibur III" from Norway to Fairbanks, Alaska, in a record-setting 10 and a half hours, demonstrating an easier way to navigate over the North Pole. The aircraft joined our collection on this day in 1953. #AirSpacePhoto
松田未来 新連載「やんごとなきエレバス」COMICリュウライブで連載中! retweeted
フランスのスーパーにマンガ!?
#漫画が読めるハッシュタグ
松田未来 新連載「やんごとなきエレバス」COMICリュウライブで連載中! retweeted
一部の最新の貨物船や大型の船は船底から空気の泡を吹き出しながら走っています。
これは「空気潤滑システム」(ALS)と呼ばれる日本の造船・海運業界がリードして実用化させた画期的な省エネ技術です。
船底から泡を吹き出す目的と仕組みは以下の通りです。
1. なぜ泡を吹き出すの?
船が海を進むとき、船体と海水の間に発生する「摩擦抵抗」が大きなブレーキになります。特に平らな底が広い大型の貨物船(コンテナ船やタンカーなど)は、全体の抵抗の大部分がこの摩擦によるものです。
水よりも圧倒的に密度が低くサラサラしている「空気の泡」を船底に流すことで、水との摩擦を減らし、船が滑るように進めるようになります。
2. どんな効果があるの?
• 燃費の向上: 摩擦が減ることで、燃料の消費量を約5%〜10%も削減できます。
• 二酸化炭素(CO2)の削減: 巨大な貨物船は1日に何十トン〜何百トンもの燃料を消費するため、燃費が10%良くなるだけでも莫大な量のCO2排出を抑えることができ、地球温暖化対策として非常に注目されています。
3. どうやって泡を出しているの?
船の中に「ブロワ」と呼ばれる巨大な送風機を積み、船の底にある小さな穴(ノズル)から絶えず空気を送り込んでいます。
ただ空気を出すだけでなく、泡がすぐに逃げてしまわないように細かく均一な泡の膜(カーペット)を作ったり、最近では効率を高めるために泡をポンポンと周期的に間欠出力する技術なども開発されています。
ホバークラフトのように船体を完全に浮かせるわけではありませんが、「空気のクッションを敷いて走るエコな船」として、日本の三菱重工業やナカシマプロペラ、日本郵船などが世界に先駆けて開発し、実際の航路で活躍しています。
松田未来 新連載「やんごとなきエレバス」COMICリュウライブで連載中! retweeted
投資資金が干上がってもはや遠くないうちに生成AI利用料金爆上げ&性能劣化が来そうだけど
すっかり依存しきってる人とか、人減らして生成AI依存にしちゃった企業大丈夫そ?
松田未来 新連載「やんごとなきエレバス」COMICリュウライブで連載中! retweeted
【宣伝告知】
ステッカーランドさんから「どうぶつ自衛隊」のステッカーを販売して頂いております!
よろしくお願いいたします!
リンクは続きから!
「我らが自慢の陸自カレー!」
寒くなってまいりました。くつくつ煮込んだ美味しいカレーなど如何でしょうか?
松田未来 新連載「やんごとなきエレバス」COMICリュウライブで連載中! retweeted
参政党憲法案見てると、特に以下の条文から、国が統制したいところが多すぎて、もしかすると共産主義を目指しているのかなと思いました。「強い国家統制」という側面が、旧来の共産主義国家の統制手法と重なって見えるだけで、実際には保守主義だとは思いますが、共産主義も結局は全体主義の一つではあるので。
・評価委員会による公益の確保(第二十七条前後)
・外国人と外国資本の規制(第十九条)
・通貨発行・金融政策への国家主権の介入
・報道・メディアへの国家的な「公正」要請
→報道機関への義務付け(第十八条前後)
「共産党に尊敬の念」参政・神谷宗幣氏、消費税減税で異例の共同歩調 野党連携にも意欲
sankei.com/article/20261106-…
神谷代表は「尊敬の念を持って感謝している」と語った。企業・団体献金の規制や衆院議員定数削減を巡っても、野党が足並みをそろえる必要性を訴えた。
松田未来 新連載「やんごとなきエレバス」COMICリュウライブで連載中! retweeted
ずっと「このエンタメは作品として正しいから消費できるのは正当だ!」みたいなのに振り回されてんだよな。BL、男性向け、全年齢向けでもなんでもいいんだが、創作物は多かれ少なかれ「間違ってて」「誰かを怒らせる」。けど、どんな形してようと誰もがそれを発表していいし、誰が楽しんだっていい。
それがいわゆる「権利」とか「人権」と呼ばれるものだと思うんだが、しばしばこの解釈が歪められちゃってそのたびに燃える。
松田未来 新連載「やんごとなきエレバス」COMICリュウライブで連載中! retweeted
先程ポストした1\72飛竜の画像をもう一枚。
単色塗装の単調さを補う為各パネル毎に色味に変化を筆塗りにて行いました。
松田未来 新連載「やんごとなきエレバス」COMICリュウライブで連載中! retweeted
Replying to @macchiMC72
本人は「(たぶん)世界初のカウリングの同人誌」と言っております😅
20年近く前のお話。臨時で来てくれたアシさんが、なんと某超有名作品の初期チーフだった方で、すっごい話を色々聞けた。手が早くて上手くて一度きりのヘルプだったのが残念である。だから僕の漫画のある回だけ、某世界的超有名作品初期のタッチで背景が入っているのです(笑)































