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登山/やきう/ぼっち・ざ・ろっく!/TOUGH/アズールレーン 野球実況は @mamoani

東京都三鷹市
Joined March 2015
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現状
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かのかり読んだことないけど、新刊が出るたびにキャラが就職・院進してないか、話が子ども世代や親の世代に移行してないか等あらすじを確認してしまう
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ポッと出のアイドルと2年かけて同人誌対決とかやってたハヤテのごとく!でも全52巻なのに48はスゲえ
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結論から言うと負けた
明日仕事で着る服を明日までに乾く事に賭けて全部洗濯する事でしか生を実感できない
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徳島、ゴールデンウィークに行ったけどお遍路の人や関西から来たっぽい人で賑わってましたよ!
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調布を何もねぇって言ってる青ダルマを徳島に幽閉したい
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当選したのはいいんだけど、果たしてこの時間で目当てのブツは手に入るんだろうか。 フリモメンしか残ってなかったりして…
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会期中の補充はあるんだろうか。まあ行けて3回くらいだろうけど…
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伊能忠敬界隈とかいうの、測量もせず歩いてツイートしてるだけなんだからどちらかというと松尾芭蕉だろ
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なんもねえ♪なんもねえ♪ なんもねえ俺ら♪ 終わってる♪終わってる♪ 笑ったら×すぞ♪ (なんもなくはないかも…)
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#とある市 セレクション 都会だとは思います
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「ネット動画見るのやめたら映画見たりゲームする気力戻ってきた。この頃疲れてたのは『ドパガキ』化してたかららしい」と言ったら「いい歳をして何を言っている」と家族に呆れられた。でもドパジジイも普通に実在する。俺とか。
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紙の単行本が実家だから先日のKindleセールで寄生獣買って久々に読み直してるんだけど名シーンで"インターネット"に襲われてる
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これは言った瞬間「いや調布駅と仙川って違う地域だよな」って思い直しました。正直すまんかったです
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ちゆ12歳ってマジで何歳なんだよ(哲学)
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1970年の万博のタイムカプセルには、マンモス西が「うどん野郎~っ」と殴られる回の『少年マガジン』が収納されており、「うどん野郎~っ」は5000年後まで残って西暦6970年の人類に読まれる予定です
ちばてつや先生は10年くらい前、ある大学での講義で「うどんは敗者の象徴なんです、だからマンモス西はうどんを食べるんです。敗者だから」と発言されてた(コミティアでその映像が流れていた)のを忘れていない。香川県出身の讃岐うどん漫画家として、「なんでうどんが敗者の象徴なんですか」と聞く前に亡くなられてしまった。ご冥福をお祈りいたします。
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(発端は)あっこれかあ!
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ポケパーク行くために調布に泊まったんやけど、事前に東京の人に「調布?何も無いよ!」って聞いてたから「ほえ〜姫路の郊外レベルかな?ほな八重洲で飯食った方がええな」って東京駅付近で飯食ってから調布向かったんよ 普通に駅前に色々あって「これが……東京の『何も無い』か………」ってなった
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漫画が上手くなりたいなら、力を得たいなら、問うべきは『どうすれば漫画が上手くなれますか?』であって『漫画上手いって一体どんな気持ちですか?』ではない筈でしょう この飛躍が、この追悼文の、大勢の人の心を動かす勘所だと思う 『はじめの一歩』作者から、ちばてつやへ宛ててしか書けない文章
22歳の頃、すでに連載は三度打ち切りとなっていた。 担当編集者は「ラストチャンスだぞ」と励ましてくれて、そのつもりでネームを書き連載会議に提出し続けて一年ほどが経った。 その日会議の結果を待ち廊下に面した曇りガラスの向こうで過ごしていると会議終わりの編集者がぞろぞろと歩いてくる。 「森川ジョージという名前を見るだけで読む気なくなるよ」とハッキリと聞こえてきた。 残念そうにネームを返却する担当と会話を交わすことなくそのまま講談社別館に行き60ページを頭から書き直した。 先ほどの声が耳から離れない。 三度失敗したらそういう評価は当然だろうと思う。 ラストチャンスと奮い立たせてきたもののそれはもう使い果たしていたことを痛感した。 悔しさよりも悲しさが上回った。 憧れのあの人のいる雑誌から離れるという選択肢を迫られていることが悲しかった。 あの人の隣に並びたいのに自分にはあまりにも力が足りなかった。 もう記憶が曖昧だがおそらくこの時僕は泣いていた。 描いても描いても受け入れてもらえずついには会議でネームすら無視される。 連載を続けたかった。 漫画が上手くなりたかった。 でもあまりにも力が足りない。 どうしていいかわからない。 ずっと頭の中であの人に問いかけていた。 『漫画上手いって一体どんな気持ちですか?』 『漫画上手いって…』 答えてくれる人はいないけれどずっと問いかけた。 もはや考えているのはネームではなくそれだけ。 考えられないからそれをそのまま書いた。 『強いって一体どんな気持ちですか?』 もう何も出てこない。 これでダメなら漫画家をやめよう。 そう決心してネームを再提出した。 そして連載が決定した。 「はじめの一歩」はあの人へ問いかけで始まって、今も問いかけながら続けている。 いつか実際に聞いてみたかったが少し仲良くなってしまって照れくさくて口に出せなかった。 機会はたくさんあったのに。 はじめの一歩は僕の漫画家としての第一歩であり、あの人との悠久の会話の始まりだった。 もう答えてくれる人はいないけれど、これからもずっと問いかけていく。 『ちばさん、漫画上手いって一体どんな気持ちですか?』 ありがとうございました。
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22歳の頃、すでに連載は三度打ち切りとなっていた。 担当編集者は「ラストチャンスだぞ」と励ましてくれて、そのつもりでネームを書き連載会議に提出し続けて一年ほどが経った。 その日会議の結果を待ち廊下に面した曇りガラスの向こうで過ごしていると会議終わりの編集者がぞろぞろと歩いてくる。 「森川ジョージという名前を見るだけで読む気なくなるよ」とハッキリと聞こえてきた。 残念そうにネームを返却する担当と会話を交わすことなくそのまま講談社別館に行き60ページを頭から書き直した。 先ほどの声が耳から離れない。 三度失敗したらそういう評価は当然だろうと思う。 ラストチャンスと奮い立たせてきたもののそれはもう使い果たしていたことを痛感した。 悔しさよりも悲しさが上回った。 憧れのあの人のいる雑誌から離れるという選択肢を迫られていることが悲しかった。 あの人の隣に並びたいのに自分にはあまりにも力が足りなかった。 もう記憶が曖昧だがおそらくこの時僕は泣いていた。 描いても描いても受け入れてもらえずついには会議でネームすら無視される。 連載を続けたかった。 漫画が上手くなりたかった。 でもあまりにも力が足りない。 どうしていいかわからない。 ずっと頭の中であの人に問いかけていた。 『漫画上手いって一体どんな気持ちですか?』 『漫画上手いって…』 答えてくれる人はいないけれどずっと問いかけた。 もはや考えているのはネームではなくそれだけ。 考えられないからそれをそのまま書いた。 『強いって一体どんな気持ちですか?』 もう何も出てこない。 これでダメなら漫画家をやめよう。 そう決心してネームを再提出した。 そして連載が決定した。 「はじめの一歩」はあの人へ問いかけで始まって、今も問いかけながら続けている。 いつか実際に聞いてみたかったが少し仲良くなってしまって照れくさくて口に出せなかった。 機会はたくさんあったのに。 はじめの一歩は僕の漫画家としての第一歩であり、あの人との悠久の会話の始まりだった。 もう答えてくれる人はいないけれど、これからもずっと問いかけていく。 『ちばさん、漫画上手いって一体どんな気持ちですか?』 ありがとうございました。
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