Ovallの楽曲を70年代の録音手法で制作したらどうなるだろう。DAW編集や宅録が当たり前ではなかった時代。同じ空間で音を交わしアナログテープに刻んでいく。アルバム単位で聴き比べてしてみたいですね。#Ovall_Journey
\#Ovall_Journey Q75✈️/
音楽を通じ、心の内を旅するジャーナリング(書く瞑想)企画。
75問目はBillboard Live 企画制作部長・長﨑良太からの出題。
「音楽は10年単位(Decade)で語られることが多いですが、もし別の時代を生きることが出来るなら西暦何年に音楽をしていたいですか?
また、リスナーの皆さんは西暦何年に生きてその時代の音楽に触れたいですか?
OvallとStuffの対バンを夢みてしまいます。」
このジャーナリング企画を通して、あなたの答えを読んだOvallと、Ovallの答えを読んだあなたがツアーで出会う。
自分自身と深く対話する時間を経て迎えるツアーはきっといつもと違うライブになるはず。
皆さんがこのジャーナリングを通じて、どんなことを感じたのか、ぜひ「#Ovall_Journey」をつけて引用やコメントで教えてください✉️
チケットの購入、企画への想いを綴ったorigami PRODUCTIONS代表・対馬のnoteはこちら↓ ovall.lnk.to/GlimmerTour2026
@Shingo_Suzuki
@mabanua
@vusik_music
花に必要なもの。水、光、風、栄養。
音楽に必要なもの。空気、時間、人生。
花を育む自然の恵みと、魂を震わせる目に見えないもの。どちらも、何かに触れて花を咲かせます。#Ovall_Journey
\#Ovall_Journey Q74✈️/
音楽を通じ、心の内を旅するジャーナリング(書く瞑想)企画。
74問目はorigami STAFF・R.Yからの出題。
「お花には水が必要なように、音楽には何が必要だと思いますか?」
このジャーナリング企画を通して、あなたの答えを読んだOvallと、Ovallの答えを読んだあなたがツアーで出会う。
自分自身と深く対話する時間を経て迎えるツアーはきっといつもと違うライブになるはず。
皆さんがこのジャーナリングを通じて、どんなことを感じたのか、ぜひ「#Ovall_Journey」をつけて引用やコメントで教えてください✉️
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@Shingo_Suzuki
@mabanua
@vusik_music
フィジカルのクレジット、ライナーノーツまたは音楽誌を読みながら音楽を聴く。背景を知ることで解像度が高くなり気づかなかった音が聴こえたり...知らないで聴くと想像力が高まる傾向にあります。#Ovall_Journey
\#Ovall_Journey Q73✈️/
音楽を通じ、心の内を旅するジャーナリング(書く瞑想)企画。
73問目はギター・マガジン副編集長・福崎敬太からの出題。
「演奏者のプロフィールや使用楽器、音作り、作曲秘話など、音楽のバックグラウンド的な情報を知ることで、その音楽の聴き方はどのように変わると思いますか?
知ることで得られるメリット、知らないで聴くゆえの面白さ、それぞれお聞きしたいです。」
このジャーナリング企画を通して、あなたの答えを読んだOvallと、Ovallの答えを読んだあなたがツアーで出会う。
自分自身と深く対話する時間を経て迎えるツアーはきっといつもと違うライブになるはず。
皆さんがこのジャーナリングを通じて、どんなことを感じたのか、ぜひ「#Ovall_Journey」をつけて引用やコメントで教えてください✉️
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@guitarmagazine1
@Shingo_Suzuki
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初めてベースを意識した曲は正直覚えていませんが、ミック・カーンの独創的なフレットレスベースの音色に衝撃を受けました。#Ovall_Journey
\#Ovall_Journey Q72✈️/
音楽を通じ、心の内を旅するジャーナリング(書く瞑想)企画。
72問目は Shingo Suzuki からの出題。
「音楽を聴き始めて一番初めにベースがあることに気がついた曲を教えてください。音楽を聴きはじめた小さな子供はまず歌、メロディーが耳に入ってくると思います。低音に気がつきません。聴き慣れてくると、次第にドラムやギターや、楽器の音が聴き分けられるようになって、最後に?!ベースに気が付く。(僕はそうでした。)ベースのリフだけがなっていたりすると、わかりやすくて、そこから気がついたりもしますよね。」
このジャーナリング企画を通して、あなたの答えを読んだOvallと、Ovallの答えを読んだあなたがツアーで出会う。
自分自身と深く対話する時間を経て迎えるツアーはきっといつもと違うライブになるはず。
皆さんがこのジャーナリングを通じて、どんなことを感じたのか、ぜひ「#Ovall_Journey」をつけて引用やコメントで教えてください✉️
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@Shingo_Suzuki
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聴き手の期待に応えること以上に自分の感性や思考を表現して欲しいし、レーベル側にもアーティストの個性や創造性を尊重しそれを支える環境を作って欲しいです(偉そうなこと言ってすみません🙇)。#Ovall_Journey
\#Ovall_Journey Q71✈️/
音楽を通じ、心の内を旅するジャーナリング(書く瞑想)企画。
71問目は(つづく)クリエイティブディレクター・菅野 薫からの出題。
「音楽は、数多あるアートフォームの中でも、
創作とビジネス、自己表現とエンターテインメントとの関係性が非常に密接な表現のひとつだと思います。
みなさんの創作活動において、内発的に湧き上がる表現と、
聞き手であるファンやオーディエンスに届けることへの意識と、
どのようにバランスを取っていらっしゃいますか?
また、聴き手、ひとりのファンとしては、
アーティストにはどういう意識で活動されることを
期待されていますか?」
このジャーナリング企画を通して、あなたの答えを読んだOvallと、Ovallの答えを読んだあなたがツアーで出会う。
自分自身と深く対話する時間を経て迎えるツアーはきっといつもと違うライブになるはず。
皆さんがこのジャーナリングを通じて、どんなことを感じたのか、ぜひ「#Ovall_Journey」をつけて引用やコメントで教えてください✉️
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@suganokaoru
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Photo of Kaoru Sugano : © Kazumi Kiuchi
着なくなった服はあるけれど、聴かなくなった音楽は思いつかない。間違いない音楽家や曲を聴いてきたという自負なのか、それとも、単に自分が成長していないだけなのか…。#Ovall_Journey
\#Ovall_Journey Q70✈️/
音楽を通じ、心の内を旅するジャーナリング(書く瞑想)企画。
70問目は こがけん からの出題。
「昔はたくさん聴いていたのに、後々聴かなくなった曲はありますか?
僕は20代の辛かった時期に聴いてブッ刺さったレディオヘッドのアルバム『OKコンピューター』が、今となっては辛い時期を思い出してしまうという理由で聴けません。
レディオヘッドは今も大好きなバンドです。」
このジャーナリング企画を通して、あなたの答えを読んだOvallと、Ovallの答えを読んだあなたがツアーで出会う。
自分自身と深く対話する時間を経て迎えるツアーはきっといつもと違うライブになるはず。
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@kogakogaken
@Shingo_Suzuki
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瞬時に記憶が再生された時。
当時の匂いや肌に触れる風や気配。
#Ovall_Journey
\#Ovall_Journey Q69✈️/
音楽を通じ、心の内を旅するジャーナリング(書く瞑想)企画。
69問目は Aile The Shota からの出題。
「日常の中で自分の人生と音楽との距離の近さを感じるのはどんな時ですか?また、そのときは何を想いますか?」
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@Lethe_Shota
@Shingo_Suzuki
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断ることを知らない性格です。違う畑の仕事や依頼でも、「どうしたら実現できるか」を考えます。自分らしさは何をつくるかよりもどう向き合うかに表れるものだと思っています。#Ovall_Journey
\#Ovall_Journey Q68✈️/
音楽を通じ、心の内を旅するジャーナリング(書く瞑想)企画。
68問目はGAGLE / JAZZY SPORT・DJ Mitsu the Beatsからの出題。
「他ジャンルの方とセッションする時にどのような対応を心がけますか?自分らしさや自分の得意なものをどう折り込むのでしょうか?GAGLE×Ovallもそうですが、一般的には違う職種の方との共同作業という意味でも。」
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@mitsu_the_beats
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ブライアンイーノ/ Thursday Afternoon
ハロルドバッド/ブライアンイーノ/ The Pearl
坂本龍一 / 12
#Ovall_Journey
\#Ovall_Journey Q67✈️/
音楽を通じ、心の内を旅するジャーナリング(書く瞑想)企画。
67問目はミュージシャン・坂本美雨からの出題。
「わたしは映画『国宝』の主題歌「Luminance」の歌詞で、主人公・喜久雄がきっと味わっているであろう、人智を超えた大きな存在と溶け合っているような、無我の境地のような、芸術を通して稀に味わえる幸せな(怖くもある)瞬間のことを言葉にしようとしてみたのですが、音楽の中でそんな瞬間は味わったことはありますか?」
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Many Moons Ago retweeted
ハンズ渋谷店を愛してくれた、あなたへ。
#ありがとうハンズ渋谷
数え切れないほどあります。直近では、ラジオから流れてきNakamuraEmiさんの「エステみてぇだな」。圧倒的な歌詞の強さです。とりわけ「東京タワー」という曲の存在を歌詞の中に織り込む...その時空を超えた感覚...いまの自分の時間と交差する歌詞。こういう瞬間に出会う場所ですね。#Ovall_Journey
\#Ovall_Journey Q66✈️/
音楽を通じ、心の内を旅するジャーナリング(書く瞑想)企画。
66問目はFM GUNMAアナウンサー、ディレクター・田中香 からの出題。
「ラジオから流れてきて出会った音楽はありますか?
もしくは、大好きだった曲がラジオから流れてきた経験はありますか?
その曲にどんな想い出がありますか?」
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技術が変わっても「創作する側もそれを受け取る側も本質は人の感性や思考にある」と思います。#Ovall_Journey
\#Ovall_Journey Q65✈️/
音楽を通じ、心の内を旅するジャーナリング(書く瞑想)企画。
65問目は Kibunya a.k.a. Patriq Moody からの出題。
「創作過程に、AIを活用することを検討したことはありますか?
AIは、あなたの創作プロセス、あるいは音楽制作に対する全体的な考え方に何らかの影響を与えましたか?
また、AIを取り入れた音楽に対してどのように感じますか?」
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音ではありませんが吉岡徳仁の作品。みえないかたちの美しさから多くのことを学びました。#Ovall_Journey
\#Ovall_Journey Q64✈️/
音楽を通じ、心の内を旅するジャーナリング(書く瞑想)企画。
64問目はCUEW Showcase&Conference Co-Founder / KOKICIK LLC代表 Event Producer / Organizer / Booking Agent"・タカハシコーキからの出題。
「音が無い ""空白の美しさ"" を初めて感じた原体験を教えてください。
また、Ovall メンバーはその体験が作品作りに活きていたら教えてください。」
このジャーナリング企画を通して、あなたの答えを読んだOvallと、Ovallの答えを読んだあなたがツアーで出会う。
自分自身と深く対話する時間を経て迎えるツアーはきっといつもと違うライブになるはず。
皆さんがこのジャーナリングを通じて、どんなことを感じたのか、ぜひ「#Ovall_Journey」をつけて引用やコメントで教えてください✉️
チケットの購入、企画への想いを綴ったorigami PRODUCTIONS代表・対馬のnoteはこちら↓
ovall.lnk.to/GlimmerTour2026
@kokicik
@Shingo_Suzuki
@mabanua
@vusik_music
Many Moons Ago retweeted
今回貴重なご縁をいただきNakamuraEmiさんのトークイベントを開催いただくことになりました。主催・ナビゲーターは奥口文結さんです。
イベント当日までニューアルバム『PATCHWORK LIFE』のCDとアナログ盤の販売も行いますので、トークに加えてフィジカルメディアもお楽しみください。
Many Moons Ago retweeted
NakamuraEmi
仙台トークイベント✦︎
仙台・東北の皆様、仙台に行きたい皆様
初めてお邪魔するスタグホーンレコードさんにて、大好きで信頼する奥口文結ちゃんとトークイベント✨アナログを毎回残しているからこそ、素敵な空間でお話しできること嬉しすぎます!ぜひ😊
folkgw.com/261103event
















































