技術的な話じゃないのに、デザインやモノづくりのヒントになるトーク会を定期的にしたい〜
例えば、トイレットペーパーの選び方や見る順番(値段・ブランド・紙の種類・長さ・シングル/ダブル・⚫︎倍巻・購入先・買うタイミング)
全くこだわりない人も含めて、ECウォークスルーすると楽しい
値段・長さで見て選んだらシングルで、ダブルで5倍巻の買ったら再生紙で痛かった!とか
質より長さあるやつ(持ちがいいやつ)だけで選んでたけど、シャワートイレ用だと沢山紙使わなくてコスパいいことに気がついたとか
探すコストがもったいないから薬局でその時安いやつ買う
とか
AIの進化が先か、世間の目が慣れるのが先か、人の手仕事に戻るのが先か。
答えは「全部同時」だと思う。
技術が進歩して違和感が減り、
見慣れることで世間の抵抗感や規制が薄れ、
一部は差別化のためにデザイナーの手仕事へ回帰する企業が出る(今もそう)。
タグチマリコ | ねこねこパラダイス retweeted
新しいシステムを作る際には、サービス名称からプログラムの変数名まで、あらゆる粒度で名前づけが必要になる。これには熟考を要する。ひとつのオブジェクトに名前をつけると連鎖的に部分と全体が規定される。名前空間がシステムの意味的構造を創出する。名前づけは核心的なデザイン行為なのである。
4つの評価観点をもってはじめて『80点(仮)』で、『100点』はユーザーに触ってもらって改善する以外の方法はないです
AIが作ったUIはなぜ「使いづらい」のか? 「操作できる」と「使える」を分けて、100点に引き上げる「4つの評価観点」 codezine.jp/article/detail/2… @codezineより
記事の前半でも
>理想は、UIを作る前にユーザーインタビューやユーザーテストを行うことです。
と書かれているように、ユーザーの声なく100点のUIは作れない。
それも他の人にとっては100点じゃないので使いやすいプロダクトを作るためには触ってもらいながら100点を目指し続けることが一番だいじ。
OOUI認定プログラム、すごくカジュアルに受験を申し込みしました!
ソシオメディアは、2026年11月より「OOUI 認定プログラム」を開始します。このプログラムは、デザイナー、エンジニア、PdM など、ソフトウェア開発に携わる方を対象とした、OOUI(オブジェクト指向ユーザーインターフェース)に関する理解と技能を認定する制度です。 sociomedia.co.jp/11236


















