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境港妖怪検定中級/オンライン古書店「古本 斑猫軒」店主(岡山古書組合加盟)  webショップ⇒ https://teapaw.org/t.co/MfPRgSLkY0 ブログ⇒ https://teapaw.org/t.co/VUISVRuf6F

岡山県
Joined July 2010
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【新刊ZINEの通販を開始しました】 先日出来上がった当店発行ZINE『タイフ食日記』をウェブショップに商品登録しました。 今年1月に訪れたサウジアラビアで食べたものを写真と文章で紹介しています。 どうぞよろしくお願いいたします! hanmyouken.net/?pid=19165128…
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【英語】『A Gift for Sula Sula』 アメリカのイラストレーター・絵本作家、エバリン・ネスの絵本。 エーゲ海の岩だらけの島でただ一羽のペリカンMikiは島民の注目を集めることが大好き。ある日オレンジ色の羽とピンクの嘴を持つ美しい鳥Sula Sulaが島に迷い込んできて… hanmyouken.net/?pid=19418819…
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【英語】『Mister Penny's Circus』Marie Hall Ets マリー・ホール・エッツが手がけた一連の絵本「Mister Penny(ペニーさん)」シリーズの3作目。 『ペニーさんのサーカス』というタイトルで日本語訳も刊行されている作品の英語版。 hanmyouken.net/?pid=19418819…
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【英語】『The Poodle Who Barked at the Wind』 ※図書館除籍本 シャーロット・ゾロトウが創作したストーリーと、ロジャー・デュボアザンのイラストからなる絵本。 訪問客や電話のベルなど何にでも吠えてしまう黒いプードルと、飼い主一家のはなし。 hanmyouken.net/?pid=19418819…
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『現代猟奇尖端図鑑』 ※巻頭1P切取り/本文中1P破れ補修大 狭義のエロ・グロ・ナンセンスに収まらず、芸術、娯楽、スポーツ、建造物など、字義どおり「奇を猟る」という意味での「猟奇」的な写真を多数紹介。 巻末には新居格、堀口大學、丸木砂土など10名の論考を収める。 hanmyouken.net/?pid=19412916…
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『動物の宇宙誌』多田智満子 “東西神話伝説逍遙 古代史と神話に深く身を浸し、千年単位で世界を観想する詩人が、動物にまつわる神秘的な伝承の宇宙を逍遙して綴る、典雅で香気溢れる随想集。”(帯文) hanmyouken.net/?pid=19412916…
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『モロー博士の島』H・G・ウエルズ 角川文庫 “…密林に覆われた絶海の孤島、モロ一博士はここで、ある“実験”を人知れず行なっているのだという。〈略〉立ち入り禁止の実験室からは、毎日すさまじい猛獣の悲鳴が聞こえてくる。 〈略〉他に二篇を収録。”(カバー袖紹介文) hanmyouken.net/?pid=19386705…
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10/24、25に開催された「松山ブックマルシェ」は大盛況のうちに終了しました。 主催者・スタッフの皆さん、出店者の皆さん、ご来場者さま、誠にありがとうございた! 危ぶまれた天気もギリギリ持ちこたえてくれて良かった… 秋の催事出店ツアーも一段落。またいつものオンライン古書店に専念します。
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今日は松山ブックマルシェ2日目の会場にいます。
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『創造の小径 想像力の散歩』J・プレヴェール 訳:粟津則雄 “不朽の名画“天井棧敷の人々”や名詩“枯葉”で知られるインテリ嫌いの異色詩人が、駄洒落や落書、自作コラージュの曲芸や警句の魔術で展開する想像力の冒険”(函カバー裏側紹介文) hanmyouken.net/?pid=19406844…
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『悪魔祓い』J・M・G・ル・クレジオ 訳:高山鉄男 中南米に惹かれたフランスの作家ル・クレジオがパナマのインディオと暮らした体験から、彼らの生活・文化・呪術的な世界観などについて思索、インスピレーションを得て書き上げたエッセイ。 hanmyouken.net/?pid=19406844…
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『イカロスの墜落』パブロ・ピカソ 文:ガエタン・ピコン 訳:岡本太郎 パリ・ユネスコ本部の大ホールの壁面を飾るピカソの作品『イカロスの墜落』の準備のために描かれたグアッシュや数々のデッサン群、最後の下描きを図版で紹介するとともに、解説的論考を付す。 hanmyouken.net/?pid=19406844…
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【ブログを更新しました】『「第10回 松山ブックマルシェ」のお知らせ』 お知らせが遅くなってしまいたいへん失礼いたしました……。 今週末(10/24、25)は愛媛県松山市で開催される「松山ブックマルシェ」に参加いたします。 hanmyouken-blog.net/?p=2611
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例年、本を会場に預けるだけでしたが、今年は2日目に店主も会場におじゃましようかと。 姿を見かけましたらぜひお声がけください。 【第10回 松山ブックマルシェ】 日時 2026年10月24日(土)・25日(日) 10:00~17:00(最終日は16:00まで) 会場 和光会館(旧和光幼稚園)松山市緑町1-2-1
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『マオリの神話と伝説』訳:由比濱省吾 私家版 ニュージーランドの先住民族マオリのあいだで口承で語りつがれた神話・伝説について、ヨーロッパ人入植後に文字で記録した複数の書籍から取捨選択、翻訳した一冊。 hanmyouken.net/?pid=19394694…
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『お伽草子』訳:福永武彦、永井龍男、円地文子、谷崎潤一郎 ちくま文庫 “…日本に古くから伝わる伝奇、妖異譚を、すぐれた文章家たちが文学の彩りゆたかな名訳でおくる。ほかに「文正草子」「秋夜長物語」など、全 13篇を収める。”(カバー裏紹介文より) hanmyouken.net/?pid=19395149…
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『怪奇探偵小説集2』編:鮎川哲也 ハルキ文庫 “…江戸川乱歩の「踊る一寸法師」 をはじめ、甲賀三郎、角田喜久雄、橘外男らによる、日本探偵小説界に咲いた異形の花の世界。名アンソロジスト・鮎川哲也が贈る、怪奇と幻想の十六篇!”(カバー裏紹介文) hanmyouken.net/?pid=19386705…
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『民俗学論叢 澤田四郎作博士記念』 関西の民俗学界に大きく貢献した澤田四郎作の没後、追悼記念として多くの研究者が小論・報告を寄せた論集。 人狐/大阪の庚申/死者はどこへ行くか/枕石の系譜/柿をめぐる民俗考/かっぱのしりぬぐい―河童家伝薬の伝説―/…ほか hanmyouken.net/?pid=19383644…
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『図説 日本民俗学』 “日本の生活文化を体験から問う民俗学。 だが高度成長以降の変動の波は地域を変貌させた。 民俗を直接経験することが困難になりつつある今日、 列島各地にいきづく民俗を多くの図版で再現し、民俗学の全体像を掴む座右の書。”(カバー裏紹介文) hanmyouken.net/?pid=19383644…
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再入荷『近世の身分的周縁3 職人・親方・仲間』 "近世の富の生産をささえる職人。それから切り離された、さまざまな職業に従う日雇いの人々。マネジメントにあたる親方、そこに形成される仲間の特質はなにか。働く人々の実態を活写しながら、近世の身分制を考える。"(紹介文) hanmyouken.net/?pid=58310659
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高松市中央商店街で開催された「BOOK WEEKEND」無事に終了して岡山に帰ってきました。 雨にもかかわらず沢山のご来場、誠にありがとうございました! 終了前のずいぶんスカスカになった棚、写真に撮るのを忘れてしまった…… いや、それ以前に用意する冊数を甘く見積もってしまったことを反省。
本日は香川県高松市のイベント「BOOK WEEKEND」に出店しています。
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