
映画評論家・ライター 1978年生。著書に『映画監督大島渚の戦い「戦場のメリークリスマス」への軌跡』『映画評論・入門!』。共著『映画「東京オリンピック」1964』『映画監督、北野武。』他。新聞、雑誌、ムック、Web他で執筆。執筆履歴→https://xitter.cf/t.co/7j3dvcu2F2 仕事依頼→[email protected]
東京都
Joined October 2009
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「CINEMORE」掲載「メイキング・オブ・太陽を盗んだ男」、全文6万字がアップされました。↓より各回が読めます。
長谷川和彦監督のデビュー作『青春の殺人者』の直後から、『太陽を盗んだ男』の公開までを追跡します。可能な限り既存の書籍やwebには未掲載の情報を盛り込んでいるので、ぜひ。
【前編】cinemore.jp/jp/news-feature/…
【中編】cinemore.jp/jp/news-feature/…
【後編1】cinemore.jp/jp/news-feature/…
【後編2】cinemore.jp/jp/news-feature/…
Yahoo!掲載版
【前編】news.yahoo.co.jp/articles/45…
【中編】news.yahoo.co.jp/articles/51…
【後編1】news.yahoo.co.jp/articles/6b…
【後編2】news.yahoo.co.jp/articles/c4…
#太陽を盗んだ男 #長谷川和彦 #村上龍 #沢田研二 #ジュリー #菅原文太 #池上季実子 #山本又一朗 #相米慎二 #黒沢清 #GOJI #ゴジラ #原爆投下
cinemore.jp/jp/news-feature/…
吉田伊知郎/モルモット吉田 retweeted
CINEMORE掲載の『太陽を盗んだ男』のメイキング記事。最終回となる「後編 その2:公開篇」が掲載されました。
怒涛の撮影を終えて編集も終わり、初号試写までたどりついたものの、東宝から納品を拒否されてしまう。さらに山本又一朗プロデューサーが内容に不満を表明し、再編集した別バージョンが作られることに。今、われわれが観ている『太陽を盗んだ男』は誰が作ったものなのか?
cinemore.jp/jp/news-feature/…
吉田伊知郎/モルモット吉田 retweeted
web「CINEMORE」連載「そのとき映画は誕生した Vol.4 」、今回は『太陽を盗んだ男』です。
完結編となる後編は二部構成。まずは「その1・撮影篇」から。
クランクインからクランクアップまでの4か月、撮影現場で何が起こったのか? 長谷川和彦、沢田研二、菅原文太、技術スタッフたちが総力を結集し、虚構を現実に接続していく過程を追いかけます。
cinemore.jp/jp/news-feature/…
吉田伊知郎/モルモット吉田 retweeted
「CINEMORE」掲載「メイキング・オブ・太陽を盗んだ男」、全文6万字がアップされました。↓より各回が読めます。
長谷川和彦監督のデビュー作『青春の殺人者』の直後から、『太陽を盗んだ男』の公開までを追跡します。可能な限り既存の書籍やwebには未掲載の情報を盛り込んでいるので、ぜひ。
【前編】cinemore.jp/jp/news-feature/…
【中編】cinemore.jp/jp/news-feature/…
【後編1】cinemore.jp/jp/news-feature/…
【後編2】cinemore.jp/jp/news-feature/…
Yahoo!掲載版
【前編】news.yahoo.co.jp/articles/45…
【中編】news.yahoo.co.jp/articles/51…
【後編1】news.yahoo.co.jp/articles/6b…
【後編2】news.yahoo.co.jp/articles/c4…
#太陽を盗んだ男 #長谷川和彦 #村上龍 #沢田研二 #ジュリー #菅原文太 #池上季実子 #山本又一朗 #相米慎二 #黒沢清 #GOJI #ゴジラ #原爆投下
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吉田伊知郎/モルモット吉田 retweeted
バツグンに面白い‼️映画本編、それに匹敵する面白さの #太陽を盗んだ男 2枚組DVDの特典DISC(メイキングアンソロジー)、そこに描かれなかった読むドキュメントが此処に❗️求厶冊子化‼️
web「CINEMORE」連載「そのとき映画は誕生した Vol.4 」、今回は『太陽を盗んだ男』です。
完結編となる後編は二部構成。まずは「その1・撮影篇」から。
クランクインからクランクアップまでの4か月、撮影現場で何が起こったのか? 長谷川和彦、沢田研二、菅原文太、技術スタッフたちが総力を結集し、虚構を現実に接続していく過程を追いかけます。
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吉田伊知郎/モルモット吉田 retweeted
読み応え凄かった。
モノづくり、規制、プロデューサー、ディレクター、スター、役者。
今の時代だからこそ、様々な観点から考えさせられるが、やはり熱さと責任!
「CINEMORE」掲載「メイキング・オブ・太陽を盗んだ男」、全文6万字がアップされました。↓より各回が読めます。
長谷川和彦監督のデビュー作『青春の殺人者』の直後から、『太陽を盗んだ男』の公開までを追跡します。可能な限り既存の書籍やwebには未掲載の情報を盛り込んでいるので、ぜひ。
【前編】cinemore.jp/jp/news-feature/…
【中編】cinemore.jp/jp/news-feature/…
【後編1】cinemore.jp/jp/news-feature/…
【後編2】cinemore.jp/jp/news-feature/…
Yahoo!掲載版
【前編】news.yahoo.co.jp/articles/45…
【中編】news.yahoo.co.jp/articles/51…
【後編1】news.yahoo.co.jp/articles/6b…
【後編2】news.yahoo.co.jp/articles/c4…
#太陽を盗んだ男 #長谷川和彦 #村上龍 #沢田研二 #ジュリー #菅原文太 #池上季実子 #山本又一朗 #相米慎二 #黒沢清 #GOJI #ゴジラ #原爆投下
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MOVIE WALKER PRESSで公開中の『バッド・ルーテナント:トウキョウ』について三池崇史監督へインタビューしました。
これぞ正真正銘の原点回帰!Vシネマ時代や『殺し屋1』の頃の三池映画が復活。久々の天願大介による脚本で『楢山節考』を『バッド・ルーテナント』枠でやってしまう今村昌平オマージュもすごい快作です。
press.moviewalker.jp/news/ar…
CINEMORE掲載の『太陽を盗んだ男』のメイキング記事。最終回となる「後編 その2:公開篇」が掲載されました。
怒涛の撮影を終えて編集も終わり、初号試写までたどりついたものの、東宝から納品を拒否されてしまう。さらに山本又一朗プロデューサーが内容に不満を表明し、再編集した別バージョンが作られることに。今、われわれが観ている『太陽を盗んだ男』は誰が作ったものなのか?
cinemore.jp/jp/news-feature/…
web「CINEMORE」連載「そのとき映画は誕生した Vol.4 」、今回は『太陽を盗んだ男』です。
完結編となる後編は二部構成。まずは「その1・撮影篇」から。
クランクインからクランクアップまでの4か月、撮影現場で何が起こったのか? 長谷川和彦、沢田研二、菅原文太、技術スタッフたちが総力を結集し、虚構を現実に接続していく過程を追いかけます。
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「メイキング・オブ・太陽を盗んだ男」(中編)が公開されました。
今回は初稿台本『笑う原爆』の内容を読み込んで解説をしています。既存の書籍、webでは一切触れられなかったここでしか読めない内容になっています。
映画よりも100シーン多く、上映時間5時間はある内容なので、映画にはない描写、設定が満載です。バス旅行で原発を見学することで事前調査を済ませていた城戸誠。どうやって原発に侵入したかもじっくり描かれています。ローリングストーンズが来日する設定で書かれ、科学技術館が登場しなかったクライマックスなど、誰も知らない『太陽を盗んだ男』のもうひとつの可能性が明らかに。
cinemore.jp/jp/news-feature/…
web「CINEMORE」で『太陽を盗んだ男』の製作過程を追う連載「そのとき映画は誕生した Vol.4 」の〈中編〉が掲載されました。
今回は脚本の変遷をたどります。初稿台本『笑う原爆』の全貌、そこから『日本対俺』『プルトニウム・ラブ』へと何が変わっていったのか。菅原文太と沢田研二のキャスティング決定秘話など準備期間の動きを追います。
cinemore.jp/jp/news-feature/…
吉田伊知郎/モルモット吉田 retweeted
web「CINEMORE」で『太陽を盗んだ男』の製作過程を追う連載「そのとき映画は誕生した Vol.4 」の〈中編〉が掲載されました。
今回は脚本の変遷をたどります。初稿台本『笑う原爆』の全貌、そこから『日本対俺』『プルトニウム・ラブ』へと何が変わっていったのか。菅原文太と沢田研二のキャスティング決定秘話など準備期間の動きを追います。
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MOVIE WALKER PRESSで公開中の『バッド・ルーテナント:トウキョウ』について三池崇史監督へインタビューしました。
これぞ正真正銘の原点回帰!Vシネマ時代や『殺し屋1』の頃の三池映画が復活。久々の天願大介による脚本で『楢山節考』を『バッド・ルーテナント』枠でやってしまう今村昌平オマージュもすごい快作です。
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『太陽を盗んだ男』の前に長谷川和彦監督は、新進気鋭の村上龍と1年にわたって複数の企画を立ち上げ、脚本まで完成していた作品も。その中の1本『空と一緒の朝』は、後に『コインロッカー・ベイビーズ』へと発展する原型となった。村上龍の脚本は地図まで入ってくるもので、実現していれば長谷川和彦と村上龍は違った映画人生を歩んでいたと思わせるほど圧倒的な内容。
cinemore.jp/jp/news-feature/…
CINEMOREの連載「そのとき映画は誕生した Vol.4」は、長谷川和彦監督『太陽を盗んだ男』です。
前編は『青春の殺人者』の後、2作目を模索するゴジ監督が村上龍と『コインロッカー・ベイビーズ』の原型脚本を作った時代を深堀りします。同時期に米国で話題を集めた〈自作原爆〉が『太陽を盗んだ男』に与えた影響とは?
cinemore.jp/jp/news-feature/…
吉田伊知郎/モルモット吉田 retweeted
「メイキング・オブ・太陽を盗んだ男」(前編)を書きました。
『青春の殺人者』で鮮烈なデビューを飾り、2作目の『太陽を盗んだ男』を世に放ってから47年。なぜ長谷川和彦は、次の映画を撮れなかったのか?
その謎を解く鍵は、1977年にあった。
アメリカでは学生が原爆を設計し、日本でも雑誌がこぞって自家製原爆の作り方を特集。東宝は原発からプルトニウムを盗んだテロリストが原爆を作って政府を脅迫するゴジラ映画の新作企画を準備。そんな時代に長谷川は『太陽を盗んだ男』の原型企画を進めていく。
村上龍と進めていた幻の映画たち、レナード・シュレイダー、黒沢清、相米慎二らとの脚本作りなど、『太陽を盗んだ男』が生まれるまでの2年間を追いかけます。
10月16日から4Kデジタルリマスター版が公開中の『太陽を盗んだ男』の製作秘話を膨大な資料からたどっていきます。
cinemore.jp/jp/news-feature/…
CINEMOREの連載「そのとき映画は誕生した Vol.4」は、長谷川和彦監督『太陽を盗んだ男』です。
前編は『青春の殺人者』の後、2作目を模索するゴジ監督が村上龍と『コインロッカー・ベイビーズ』の原型脚本を作った時代を深堀りします。同時期に米国で話題を集めた〈自作原爆〉が『太陽を盗んだ男』に与えた影響とは?
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1977年に雑誌『GORO』の企画で長谷川和彦は、早稲田、立教、日芸、明治の映画サークルの学生たちと誌上対談を行う。前列中央に長谷川、その左隣は日芸の石井聰亙、後方左から3人目の身体が斜めに切断されているのが立教の黒沢清。これが出会いとなった。
cinemore.jp/jp/news-feature/…
CINEMOREの連載「そのとき映画は誕生した Vol.4」は、長谷川和彦監督『太陽を盗んだ男』です。
前編は『青春の殺人者』の後、2作目を模索するゴジ監督が村上龍と『コインロッカー・ベイビーズ』の原型脚本を作った時代を深堀りします。同時期に米国で話題を集めた〈自作原爆〉が『太陽を盗んだ男』に与えた影響とは?
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Xの『太陽を盗んだ男』トレンドでも、メイキング記事の話が組み込まれている。
/1979年のカルト作『太陽を盗んだ男』が10月16日から2週間限定で4Kデジタルリマスター版として劇場公開され、沢田研二と菅原文太の対決や派手なカーアクションが鮮明に蘇っている。メイキング記事で初稿台本『笑う原爆』の内容や『日本対俺』などの別タイトル案、脚本変遷が明らかになり、ファンに新たな発見を提供。SNSでは「メチャクチャで面白い」「今じゃ撮れない」との声が相次ぎ、復刻パンフレットを求める姿も目立ち、核テーマの現代性も再評価されている。
xitter.cf/i/trending/21138867783…
10/21発売『映画秘宝2026年12月号』の連載「昭和怪事件映画案内」、今回は「八つ墓村的事件Ⅱ 村人と鬼」と題して昭和27年に静岡県で起きた「村八分事件」と大正15年の「鬼熊事件」を取り上げ、事件概要とその映画化について書いています。
hihostore.base.shop/items/16…
10/20発売『キネマ旬報 2026年11月号』の巻頭特集「唯一無二の俳優へ『RYUJI 竜二』柳楽優弥」で、俳優論「その男、柳楽優弥につき」を書いています。
キネ旬セレクションでは、三池崇史監督の『バッド・ルーテナント:トウキョウ』の作品評を書いています。
kinejunshop.com/items/161855…










