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君よ、救済は御身の下にのみ在りて | 姉崎もね #pixiv pixiv.net/novel/show.php?id=…
「人間をやめたい」という夢主の願いが成就する回です。
ライオスはこういう願いを消滅願望としてではなく、明るい方向で肯定してくれるはず…!というのがそもそもシリーズを書き始めた動機だったりします。
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女子の中で嫌われてた(というか蔑まれてた?)子たちの特徴
・勉強が苦手
・スポーツが苦手
・ヲタク趣味
・容姿が垢抜けない
・割と言いたいことをはっきり言う
で、私は別に友達になる分にはどれも関係なくて、むしろ独自の視点がある子が多くて面白かったのよね🤔
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ブログ書いた!サザナミインコの雛がくっついておだんごになっていた🍡
ブログの方に写真、あり……♪
lpopi0127.blog.jp/archives/3…
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『ゴジラ-0.0』米国の観客が、田中泯演じる村上について語っているポストが次々流れてくる。「今、本当にいい光景を見ている…映画はいいなぁ」と思うよ。今のところ好意的な反応が多いが、仮にコレが「評判いいから見たけど、なんだあのキャラは?バカバカしい」に変わっても、この感想は変わらないな
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もちろん映画の中では、本物の透明人間なんですが、のっけから透明人間部隊の生き残りが自殺をして見つかる所から始まる。「戦争が終って帰ってきたが、こんな体じゃどこにもいけない」と。で、まだ生き残りがいるはずだ。どこにいるんだ?と話が動いていくのですが
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東宝特撮における戦争の描き方だと「透明人間」が凄いと思っています。旧日本軍の透明人間部隊の生き残りが主役なんですが、完全に帰還兵として描かれているんですね。透明人間とは、戦争から帰ってきて、「存在しないもの」として扱われた兵士のことだったんだな……。
正鵠を射る、素晴らしい解釈です
まさしく、おっしゃる通りです
日本人はアメリカを恨んでない
しかし原爆を許してはいない
これで最後にして欲しい
それだけです
Replying to @uzedit1
ここから平和を−0から作ろうとする強い決意があったからなのだと。劇中、田中泯演じる村上が思い描くビジョンは実は日本人の秘めたる願望そのもの…それを苦渋の想いで断ち切ったからこそ今の日本があるのだと。
日本は、米国は、そして世界はまた−0に戻るのか?この映画は問いかけているのです。
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ゴジラ-1.0の戦争に関わる描写について、日本による加害が描かれないという指摘があり、それはそうだよなと思うが、北米での大規模公開が見込まれるタイトルであることを考えると、日本による加害で相対化せずにアメリカによる加害というか民間人虐殺にフォーカスすることの意義もあると思う。
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左派の人たちの言う「加害者としての日本」というのは主にアジア圏での大日本帝国の侵略行為の話なので『-1.0』と『-0.0』のマイゴジ2作でそこが描かれてないのは事実なんだけど、そもそも敷島たちという「個人」と「戦争」との関係を描く物語でそれに触れてないのは別に落ち度ではなくない?と思う
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>敷島家から届く年賀状が購入者限定特典🎁に⁉
謹賀新年
旧年中は格別のご指導を賜り 厚く御礼申し上げます
皆様のご健康とご多幸を心よりお祈りいたしております
大戸島守備隊壊滅の原因はすべて橘という男の所業で

























