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4月のハッカソン #VisionDevCamp でチーム開発した「Spatial Monster Magic 」をリリースしました!🎉
ハンドトラッキングや音声入力を活かしたVisionOSらしいゲームになっています
メンバーと開発を続けて、ブラッシュアップしてきました!
ぜひ遊んでみてください!🙌
apps.apple.com/us/app/spatia…
退会済みなのにお漏らし対象かどうかを知るために、問い合わせに個人情報入力しなくてはならず、情けない。
【続報】タイムズカー、退会済み会員向けの確認窓口を案内
退会済みの方が自分の情報が漏えい対象か確認したい場合は、公式サイトの問い合わせフォームから連絡するよう案内が追加されました。
退会者にはメールが届いていないという声もあります。退会後のメールアドレスは消去され保存されていないのか、まだ送られていないのか、理由は公表されていません。メールが来ていないだけで対象外とは判断できないため、確認したい方はフォームへ。
電話は混雑してつながりにいためフォームでの連絡が推奨です。また、回答にも通常より時間がかかるとのことです。
share.timescar.jp/
#カーシェアニュース 2026/10/01
Fumiya retweeted
個人開発アプリのDayCityをどう作ったのか、そしてAppleにフィーチャーされるまでの記録をnoteにまとめました。
同じく個人開発を頑張ってる方、そして日頃からDayCityを楽しんでいただいている方に読んでもらえると嬉しいです!
note.com/paranishian/n/na13c…
Fumiya retweeted
レビューいただいたみなさま、ありがとうございました!
『B2Bプロダクト設計入門』、本日 Zenn Books で発売します。
以前の記事を深く掘り下げ「ではシステムはどう作るか」の本です。SSOやマルチテナント、請求書払い、がっつり書きました。3,000円で無料部分あります~
zenn.dev/kusuke/books/cd983c…
🤖 Made with AI
ゆる募👏:
以前、Zennで「開発者のためのB2Bサービスづくり徹底入門」という記事を書いたのですが、おかげさまではてぶも260以上つき、ある程度お役に立てそうだったので技術同人誌として詳細をだすことにしました!
現在9割くらいまで来ましてB5で160P程度の分量なのですが、このAI時代人間様にレビューしていただくというのは貴重でして、どなたか「読んでやるよ」という奇特な方はいらっしゃるでしょうか。
開発者だけでなくPdMやバイブコーディングをやってる経営者の方もAIと一緒なら楽しんでいただけると思います。
いましたらぜひコメントかDMいただけますとうれしいです。発売は9月にZennBooks、11月に技術書典の予定、価格は2980円程度を予定しています。
zenn.dev/kusuke/articles/141…
コンテキストが伸びるのは嬉しいけど、上限のtoken数がわからない
developer.apple.com/document…
LabでCoreAIの相談したら、とにかくこれを見ろと言われた
github.com/apple/coreai-mode…
これからのアプリ開発にはSiri対応が必須だなー
Check out Code-along: Make your app available to Siri from #wwdc26 developer.apple.com/videos/p…
サーバー利用できるようになるらしいので気になる
Check out Build with the new Apple Foundation Model on Private Cloud Compute from #wwdc26 developer.apple.com/videos/p…











