
改めて客観視すると、直感的にはこういう想像を繰り返していたら反論力が鍛えられたり、知らない事を調べるきっかけになりそうですけど、実際はもう無闇に触れないようにしようと反省するだけだったので機会損失すぎてやばい 悪いとは思いつつ本当に興味なかったのネ
物事を偏見で喋るので、普通に喋っていたら他の人にそれが差別や偏見であると強めの指摘をされ、正しい情報を説明され (自分に知識が無い話なのでその妄想内では出鱈目な説明が展開される)、打ち負かされる想像をして落ち込む事が多いのだけれど、これ自体に名前がついてたらすごい
前を歩く男性たちが何かの無料相談を実施しているとチラシを渡されていくのが見えて、位置的に避けられなそうだったから覚悟を決めたところで アッ学生さん……と手を引っ込められ、身なりで自立できていない人間だと看破された










