もうすでに司法や警察があてにならないから、自衛のために何でもSNSに書きまくれというのが広まってしまった。一種のモラルハザードだ。
(と言いつつ他に有効な手段がないので、こうするしかない)
【急展開】Mattへの週刊文春報道、本人がインスタで猛反論。わずか数時間で新たな展開に。
10月28日の時系列まとめ
■ 12:00頃
週刊文春がMattに関する被害届提出の報道を公開。
■ 14:00頃
週刊文春の公式Xでも記事を紹介。
■ 13:40〜14:15頃
Mattがインスタのストーリーを連続更新。「文春は最低最悪廃刊希望」と強く批判。警視庁や関係者についても言及。
■ 同時間帯
Mattが「新潮さんからも取材が来ていた」と明かし、弁護士を通じて説明したところ、記事が取り下げられたと主張。
■ 14:10頃
さらに「びっくりしちゃう話」と題した投稿で、恋愛リアリティー番組出演者とする3人について言及。
文春の報道とMatt本人の主張が真っ向から対立する展開に。
今後どうなるのか注目が集まる。
Replying to @KatzePotatoes
コメントありがとうございます。私の場合、民事裁判であり、実刑も確定していないので、厳密には「冤罪」という言葉には当たらないのだそうです(もちろん、ご指摘の意味はよくわかります)。
私もそういう、相談窓口や団体がないか探してみたのですが、「これ」というものはないようです。今後、必要になってくるかもしれませんね。
たくさんのリプライをいただいています。ありがとうございます。
多すぎて、すべてを追いきれておりません。どうもすみません。ご質問や取材依頼などあれば、メールでお問い合わせください。誠実にご回答させていただきます。
playnote.net/contact/
Replying to @Ts0kicJFYF98218
元ツイートにもある通り、原告女性とは和解しており、当事者間でのわだかまりは一切ありません。私はむしろ、それを炎上・拡大させたキャンセルカルチャー社会に問題提起をしています。くれぐれも、個人の特定や攻撃などは控えてくださいますようお願い申し上げます。
Replying to @mnC4MRtB6N89544
いいえ、気を遣わせてすみません。私も正直、この選択が正しかったのか、自信は持てません。未だに「それでもやったんだろ」と言ってくる、思っている人は、とても多いので。おっしゃる通りかもしれません。
Replying to @uakasu_nantara
裁判記録に詳細がありますのでご覧ください。スマホと連動したGoogleマップの行動履歴がのこっていたのです。
Replying to @WwACcmnlGi53754
ご質問ありがとうございます。その点も裁判記録で述べていますので読んでもらえたらと思います。証人の証言もございます。片方の主張だけを、信じないでいただきたいです。
Replying to @5GWlK0awV2ypXc0
リプライありがとうございます。民事裁判の約半分は、和解か取り下げで、判決までいきません。私にとっては疑惑を晴らして、早く社会復帰することが何よりの願いでした。
Replying to @Male_rights_JP
和解時の裁判所コメントをご覧ください。裁判所は、種々の証拠調べを経たうえで、「(レイプを訴えた)原告の立証には隘路がある(無理・困難がある)」という言葉を書いてくれました。
これは十分、法的にも意味のある言葉です。なので、ここで和解に応じました。私のレイプ疑惑は、十分晴らされたと考えたからです。
もし、判決まで行った場合、どうなるでしょう? おそらく、どちらかが不服として控訴・上告を行うでしょう。裁判が続きます。おそらく5年近くかかるでしょう。その間、もちろん私は現場復帰できません。
反訴した場合、その期間がさらに伸びます。その間、一切の仕事ができません。トータルで、10年近くかかるかもしれません。仮に、必ず勝てるとわかっていたとしても、この選択がとても選びづらいものであることはおわかりいただけると思います。
私としては、「レイプはなかった」ということが証明できれば十分でした。「女性の証言には隘路(無理・困難)がある」という点を示したのだから、推定無罪のこの国では、疑惑は晴れると考えました。ところがそれでも、証拠もない、根拠もないのに、「お前がやったんだろう」「女性がウソをつくはずがない」と言ってくる人がいるというのは、想定外でしたが。
「女性の方からレイプされた」と言わなかったのは何故か? ……そもそも私には肉体関係自体がなかったので、レイプはなかったと主張しただけです。今後、そういうことを言う人が出てくるとしたら、悲しいことですが、あり得ない話でもないかもしれませんね。
Replying to @mnC4MRtB6N89544
リプライありがとうございます。こちらで少し説明していますので、ご一読いただければと思います。
Replying to @Male_rights_JP
和解時の裁判所コメントをご覧ください。裁判所は、種々の証拠調べを経たうえで、「(レイプを訴えた)原告の立証には隘路がある(無理・困難がある)」という言葉を書いてくれました。
これは十分、法的にも意味のある言葉です。なので、ここで和解に応じました。私のレイプ疑惑は、十分晴らされたと考えたからです。
もし、判決まで行った場合、どうなるでしょう? おそらく、どちらかが不服として控訴・上告を行うでしょう。裁判が続きます。おそらく5年近くかかるでしょう。その間、もちろん私は現場復帰できません。
反訴した場合、その期間がさらに伸びます。その間、一切の仕事ができません。トータルで、10年近くかかるかもしれません。仮に、必ず勝てるとわかっていたとしても、この選択がとても選びづらいものであることはおわかりいただけると思います。
私としては、「レイプはなかった」ということが証明できれば十分でした。「女性の証言には隘路(無理・困難)がある」という点を示したのだから、推定無罪のこの国では、疑惑は晴れると考えました。ところがそれでも、証拠もない、根拠もないのに、「お前がやったんだろう」「女性がウソをつくはずがない」と言ってくる人がいるというのは、想定外でしたが。
「女性の方からレイプされた」と言わなかったのは何故か? ……そもそも私には肉体関係自体がなかったので、レイプはなかったと主張しただけです。今後、そういうことを言う人が出てくるとしたら、悲しいことですが、あり得ない話でもないかもしれませんね。
Replying to @nobocooknobo
リプライありがとうございます。女性や被害者が声を上げやすい社会を目指すべきだと思いますが、同時に、訴えただけですぐ炎上・キャンセルするのも問題ですね。
Replying to @Murineko777
ご質問ありがとうごがいます。なぜ反訴(虚偽告訴)しなかったかについては、以下をご覧ください。
しかし、今思うと、この選択が正しかったか、自信は持てません。
Replying to @Male_rights_JP
和解時の裁判所コメントをご覧ください。裁判所は、種々の証拠調べを経たうえで、「(レイプを訴えた)原告の立証には隘路がある(無理・困難がある)」という言葉を書いてくれました。
これは十分、法的にも意味のある言葉です。なので、ここで和解に応じました。私のレイプ疑惑は、十分晴らされたと考えたからです。
もし、判決まで行った場合、どうなるでしょう? おそらく、どちらかが不服として控訴・上告を行うでしょう。裁判が続きます。おそらく5年近くかかるでしょう。その間、もちろん私は現場復帰できません。
反訴した場合、その期間がさらに伸びます。その間、一切の仕事ができません。トータルで、10年近くかかるかもしれません。仮に、必ず勝てるとわかっていたとしても、この選択がとても選びづらいものであることはおわかりいただけると思います。
私としては、「レイプはなかった」ということが証明できれば十分でした。「女性の証言には隘路(無理・困難)がある」という点を示したのだから、推定無罪のこの国では、疑惑は晴れると考えました。ところがそれでも、証拠もない、根拠もないのに、「お前がやったんだろう」「女性がウソをつくはずがない」と言ってくる人がいるというのは、想定外でしたが。
「女性の方からレイプされた」と言わなかったのは何故か? ……そもそも私には肉体関係自体がなかったので、レイプはなかったと主張しただけです。今後、そういうことを言う人が出てくるとしたら、悲しいことですが、あり得ない話でもないかもしれませんね。
Replying to @senkyo_sokuhou
おっしゃる通りです。
「反訴すれば?」という意見への、お返事はこちらです。これもまた、いばらの道になります。いずれにせよ、訴えられた側だけが、長い長い時間を失うことになります。
和解時の裁判所コメントをご覧ください。裁判所は、種々の証拠調べを経たうえで、「(レイプを訴えた)原告の立証には隘路がある(無理・困難がある)」という言葉を書いてくれました。
これは十分、法的にも意味のある言葉です。なので、ここで和解に応じました。私のレイプ疑惑は、十分晴らされたと考えたからです。
もし、判決まで行った場合、どうなるでしょう? おそらく、どちらかが不服として控訴・上告を行うでしょう。裁判が続きます。おそらく5年近くかかるでしょう。その間、もちろん私は現場復帰できません。
反訴した場合、その期間がさらに伸びます。その間、一切の仕事ができません。トータルで、10年近くかかるかもしれません。仮に、必ず勝てるとわかっていたとしても、この選択がとても選びづらいものであることはおわかりいただけると思います。
私としては、「レイプはなかった」ということが証明できれば十分でした。「女性の証言には隘路(無理・困難)がある」という点を示したのだから、推定無罪のこの国では、疑惑は晴れると考えました。ところがそれでも、証拠もない、根拠もないのに、「お前がやったんだろう」「女性がウソをつくはずがない」と言ってくる人がいるというのは、想定外でしたが。
「女性の方からレイプされた」と言わなかったのは何故か? ……そもそも私には肉体関係自体がなかったので、レイプはなかったと主張しただけです。今後、そういうことを言う人が出てくるとしたら、悲しいことですが、あり得ない話でもないかもしれませんね。
谷賢一 retweeted
なかなか恐ろしい話。
男性側は訴えられたら何もしてなくても負ける可能性が高い。しかも裁判で勝っても得られるのは無罪だけ。それまでの損失は何の保障もない。
訴えたもの勝ちのあまりにも非対称なシステムだと感じます
僕はレイプはしていません。その前後にも、肉体関係すらありませんでした。
僕の場合、GPSなどの物証や証人の証言があったおかげで、奇跡的にレイプ疑惑を退けることができました。裁判所は「女性側の立証には隘路(≒無理、困難)がある」と判断してくれました。
もし僕がGPSログとってなかったら? 自殺していたかもしれません。「たまたま」持っていたGPSのおかげで救われたけれど、ふつうなら即死です。
片方の言い分だけで、レイプ犯にされる。こんなこと、あっていいの? それらの証言の破綻については、末尾の裁判記録をご覧ください。
仕事はぜんぶキャンセルされました。今も社会的評価は回復していません。
同意の有無どころか、肉体関係すら一度もないのに、片方の発言だけで「レイプ犯だ!」といって全国的に報道されてしまう。こんなの、絶対におかしいでしょう。
未だにそれを信じている人もいます。なぜなら、最終的に裁判所がレイプ認定をしなかったという点を、マスコミやSNSは報じてくれないからです。いくつかのメディアには「報じてくれ」と連絡しましたが、してくれません。PVが稼げないからでしょう。
演劇界のジャーナリズムも、まったく反応してくれません。これだけ明らかな司法の判断が出たというのに。お願いです、どなたか、取材してもらえませんか? 一応、岸田賞もとってる作家なんですが。(本当は、受賞歴のない人だって、こんな扱いは受けてはいけない)
「何かおかしいな」と思った方は、ぜひこのツイートをRTしてもらえたらと思います。他にもう、広める手段はありません。
勘違いしてほしくないけれども、僕は性犯罪は許さないし、性的同意をきちんとしようという風潮にも基本的には賛成です。元原告女性とは和解で解決しているので、彼女を攻撃するつもりもまったくありません。
でも、今後もこうして、証拠もない人を有罪にし、悪魔化し、社会的に抹殺していいだろうか? いや、ダメだよ! それ以外にたくさん、炎上社会、キャンセルカルチャーの弊害はある。そこを訴えていきたい。そこだけを話しています。
詳しくはこちらに、一部、裁判記録や証人の証言を公開しています。より詳しく知りたい方には、いつでもお尋ねください。何でも正直にお話します。11/10、阿佐ヶ谷ロフトのイベントでは、より突っ込んでお話します。無記名・匿名の質問にも現地でお答えする予定予定です。
playnote.net/2026/05/27/myst…
和解時の裁判所コメントをご覧ください。裁判所は、種々の証拠調べを経たうえで、「(レイプを訴えた)原告の立証には隘路がある(無理・困難がある)」という言葉を書いてくれました。
これは十分、法的にも意味のある言葉です。なので、ここで和解に応じました。私のレイプ疑惑は、十分晴らされたと考えたからです。
もし、判決まで行った場合、どうなるでしょう? おそらく、どちらかが不服として控訴・上告を行うでしょう。裁判が続きます。おそらく5年近くかかるでしょう。その間、もちろん私は現場復帰できません。
反訴した場合、その期間がさらに伸びます。その間、一切の仕事ができません。トータルで、10年近くかかるかもしれません。仮に、必ず勝てるとわかっていたとしても、この選択がとても選びづらいものであることはおわかりいただけると思います。
私としては、「レイプはなかった」ということが証明できれば十分でした。「女性の証言には隘路(無理・困難)がある」という点を示したのだから、推定無罪のこの国では、疑惑は晴れると考えました。ところがそれでも、証拠もない、根拠もないのに、「お前がやったんだろう」「女性がウソをつくはずがない」と言ってくる人がいるというのは、想定外でしたが。
「女性の方からレイプされた」と言わなかったのは何故か? ……そもそも私には肉体関係自体がなかったので、レイプはなかったと主張しただけです。今後、そういうことを言う人が出てくるとしたら、悲しいことですが、あり得ない話でもないかもしれませんね。
Replying to @Male_rights_JP
和解時の裁判所コメントをご覧ください。裁判所は、種々の証拠調べを経たうえで、「(レイプを訴えた)原告の立証には隘路がある(無理・困難がある)」という言葉を書いてくれました。
これは十分、法的にも意味のある言葉です。なので、ここで和解に応じました。私のレイプ疑惑は、十分晴らされたと考えたからです。
もし、判決まで行った場合、どうなるでしょう? おそらく、どちらかが不服として控訴・上告を行うでしょう。裁判が続きます。おそらく5年近くかかるでしょう。その間、もちろん私は現場復帰できません。
反訴した場合、その期間がさらに伸びます。その間、一切の仕事ができません。トータルで、10年近くかかるかもしれません。仮に、必ず勝てるとわかっていたとしても、この選択がとても選びづらいものであることはおわかりいただけると思います。
私としては、「レイプはなかった」ということが証明できれば十分でした。「女性の証言には隘路(無理・困難)がある」という点を示したのだから、推定無罪のこの国では、疑惑は晴れると考えました。ところがそれでも、証拠もない、根拠もないのに、「お前がやったんだろう」「女性がウソをつくはずがない」と言ってくる人がいるというのは、想定外でしたが。
「女性の方からレイプされた」と言わなかったのは何故か? ……そもそも私には肉体関係自体がなかったので、レイプはなかったと主張しただけです。今後、そういうことを言う人が出てくるとしたら、悲しいことですが、あり得ない話でもないかもしれませんね。






