小野まりえ retweeted
劇団トマソン第5回公演
『ロミオとジュリエット:不在』
12.18-20
イズモギャラリー
作演 新井プリュレ
出演
あまさきゆうあ
新井ハルキ
戸井田響
野仲優那
武田紗保(ガガ)
雨蛙まい
木村仁美
和史
ロミジュリって、愛にかまけすぎ
ご予約
forms.gle/WUqQY5GAMt3LMtTD8
#劇団トマソン
#ロミジュリ不在
小野まりえ retweeted
【訃報】芥正彦さん死去、80歳 急性心筋梗塞のため
news.livedoor.com/article/de…
芥さんは劇作家で演出家、俳優としても活動していた。サイトでは「事務所創設50年の節目に、大切な方を失うこととなり、強い寂しさを感じます。遺された者たちで、改めて初心にかえり、志を継いで参りたいと思います」とつづった。
小野まりえ retweeted
AVA3.0に共同代表として参加します!ステートメントを書きました。初めて拠点を持つので、場所があるからこそ出来ることを沢山試していきたいです。展示やイベントをやりましょう。いつでも何でもご相談ください。
小野まりえ retweeted
応援してます
【AVA 3.0 始動のお知らせ】
2026年11月より、AVAは「AVA 3.0」として新たなスタートを切ります。
新体制では、
代表 小野まりえ
共同代表 森碧輝
総括 大石さやか
河邉宏太
この4名のメンバーを中心に、これまでAVAが築いてきた活動や理念を継承しながら、さらなる展開を目指してまいります。
AVA 3.0では、建物の1階から3階までの全フロアを活用し、活動の規模と可能性を広げていきます。
皆さまの新たなプラクティスを積極的に支援するとともに、展示やイベント、勉強会など領域を横断する活動を通じて、新しい文化が生まれる環境を育んでいきます。
既存の枠組みにとらわれず、異なる価値観や表現が交差し、実験的な試みが実現できる場所を目指します。
これまでAVAに関わってくださった皆さまへの感謝とともに、これから出会う皆さまとも、新たな可能性を切り拓いていければ幸いです。
今後ともAVAをどうぞよろしくお願いいたします。
AVA 3.0
代表 小野まりえ
小野まりえ retweeted
【AVA 3.0 始動のお知らせ】
2026年11月より、AVAは「AVA 3.0」として新たなスタートを切ります。
新体制では、
代表 小野まりえ
共同代表 森碧輝
総括 大石さやか
河邉宏太
この4名のメンバーを中心に、これまでAVAが築いてきた活動や理念を継承しながら、さらなる展開を目指してまいります。
AVA 3.0では、建物の1階から3階までの全フロアを活用し、活動の規模と可能性を広げていきます。
皆さまの新たなプラクティスを積極的に支援するとともに、展示やイベント、勉強会など領域を横断する活動を通じて、新しい文化が生まれる環境を育んでいきます。
既存の枠組みにとらわれず、異なる価値観や表現が交差し、実験的な試みが実現できる場所を目指します。
これまでAVAに関わってくださった皆さまへの感謝とともに、これから出会う皆さまとも、新たな可能性を切り拓いていければ幸いです。
今後ともAVAをどうぞよろしくお願いいたします。
AVA 3.0
代表 小野まりえ
小野まりえ retweeted
韓国人作家のソ・ドホさんの展覧会「ソ・ドホ展」が、東京都現代美術館で2027年6月19日(土)から9月26日(日)まで開催される予定。韓国でも人気でなかなか予約が難しい人気展示会。日本の展示も気になる。
会期:2027年6月19日(土)~9月26日(日)
会場:東京都現代美術館 企画展示室1F/3F
小野まりえ retweeted
「キャラクター絵画が何かわからない」という投稿を見かけます。
まず前提を共有することが大事だと思い「キャラクター絵画とは何か」をテーマにnoteを書きました。その歴史と帝国ホテル内のギャラリーで開催された「お籠もり会」についても触れています。ご一読ください。
note.com/iskw_iskw/n/nd60709…
小野まりえ retweeted
キャラクター絵画をめぐるTwitter上の議論を見ていて、自分自身も反省させられることが多いと感じた。
「MEET YOUR ART FESTIVAL 2026」における藤城嘘さんの「散らかし展」と、nekoさんの「お籠もり会」。これらはいずれもオフ会的な側面が強く、商品として小ぶりな作品が並ぶ様子はデザインフェスタやコミティアを想起させる展示だった。
「散らかし展」について、僕は最近「嘘さんが事件後に復帰するまでの猶予とケアのための展示」だったのではないかと考えている。だが、内容はさておき天王洲の大型アートフェアという場所で展示できるまでになったのなら、もうこの形式を続ける必要はないのではないか。今後も継続するならば、かつての黒瀬さん的な言説に依拠しない形で「カオス*ラウンジ」の問題(事件や言説の両方とも)に決着をつけるか、あるいはより外部へ開かれた姿勢を示さなければ、ただの内輪の同窓会に終始してしまうだろう(あるいはいっそ、藤城嘘という個人作家として制作に専念するほうが潔いのかもしれない)。
一方「お籠もり会」については、会場でnekoさんと話した際「これは別に美術やキャラクターアートではない」とおっしゃっていたのが意外だった。既存の美術インフラ(ギャラリー)を使い、キャンバスや絵の具による平面・ドローイングを展示している以上、僕は美術的文脈の中で「キャラクターを扱う絵画の所在と意味」を問う試みだと捉えていたからだ。「単にこの人たちの作品が見たかったから」という個人的動機を聞き、拍子抜けしてしまったのが正直なところだ。
出品作家の中には「キャラクター絵画」と括られたり、美術として消費・受容されることに違和感を抱く人も散見された。しかし、美術の制度や原理に則った場を選んで発表している以上、そのフレームから脱却するには相応の構造的・批評的な工夫が必要なはずである。少なくとも、僕は今回の展示においてそういった片鱗を確認することができなかった。
また、この展示では出品作家の作品がホテル側の判断で撤去要請されたという出来事もあったようだ。個人的には、帝国ホテルという場で幼女の裸の絵がギャラリーから撤去されるのは妥当と感じてしまう。これは作家の作品自体が問題というより、企画・運営側の配慮や確認の甘さが原因だろう。(『月曜日のたわわ』の新聞広告だって炎上していたし、幼女の無修正の裸の絵なんてエロ漫画ですら見かけない気もするのだが。)
ここで「美術の制度における裸婦画・裸婦像」を持ち出して正当化することもできるかもしれないが、社会的にも少女の裸婦像が撤去される事例は現実に起きている。美術的な文脈はあくまで「美術というフレーム内」における保証でしかなく、それを前提としない空間に持ち込んで社会を納得させるのは難しいはずだ(野球のルールをサッカースタジアムに持ち込むようなものではないだろうか)。
さらに、キャラクター表現の構造上、作り手(絵師)が同時に受け手(フォロワー)でもあるような状況が生じており、結果として両者の境界が曖昧になりやすい。その結果、「想定された観客(絵師仲間やSNSのフォロワー)」と「実際に存在する観客(ギャラリー顧客、宿泊者、美術愛好家)」との間に大きななズレが生じてしまい、社会と隔たった「島宇宙(閉鎖的コミュニティ)」が形成されているように見える。
こうした不幸かつ不毛な衝突を繰り返すならば、もはや「キャラクター絵画は美術ではない」と切って捨てるほうが、かえって健全なのではないかとすら思えてしまうし、僕も含めその手の企画を行う作家はもう少し反省しないといけないと感じてしまったのでした。
(余談だが、nekoさんから「パープルームの梅津さんと友達ですよね?」と聞かれ、少し引っかかりを覚えた。別に友達でも仲良しこよしの間柄でもない。ただ、美術についてある程度の熱量で議論できる作家が周囲に少なすぎるため、対話の機会が多いというだけに過ぎないのだが……。普通にみんな美術に興味持ったらいいのに。)
小野まりえ retweeted
明日は、共に登壇させていただく飯山由貴さんと菅亮平さんの作品について、「再演(リエナクトメント)」という観点から考えた場合に、お二人の作品が過去との埋め得ない隔たりの中で、いかにして過去と現在の関係を結び直すかについて報告させていただきます。どうぞよろしくお願い致します。
9月27日(日)12:30-14:00、昭和女子大にて開催されるカルチュラルスタディーズ学会にて、以下のパネルに登壇致します。
〈日本の現代美術は何を不可視化するのか:戦争・記憶・歴史〉
報告:飯山由貴 菅亮平 原大翔
討論:藤田直哉 浅野雄大 五野井郁夫
docs.google.com/document/d/1……
小野まりえ retweeted
下北沢の地下のクラブにて友達が開催していた読書パーティー『JUCY BOOK RAVE』。アンビエントミュージックと光が明滅する空間で、同じ本を読む試み。すごく良い...。NYや韓国でブームのこの集まりかた、国内ももっと増えそう。そして、クラブの昼の活用として今後スタンダードになりそうな。
📣藝環会 第二弾「京都編」が開催されます!
今回は、藝環会の創設者としてアドバイザーという形で関わっています。
そして、森くんが藝環会を引き継ぎ、イベントを進めてくれています!
京都でどんな場が生まれるのか、私も楽しみにしています。
詳細は引用リツイートをぜひチェックしてください!
✴︎告知✴︎
「藝環会京都篇」を開催します!
関西の〈場〉と〈記録〉の現在地と未来を考えるシンポジウム
【概要】
・日時 : 2026年9月25日(金)15:30〜20:00
・会場 : アップリンク京都スクリーン1
・定員 : 現地73名(オンライン100名程度)
・料金 : 一般1,500円/学生1,000円(現地のみドリンク付き)
@uplink_kyoto
エロきゃわパンクキャット★TAMALAが復活!!
\\\\\\\||||///////
『TAMALA2030 -a punk cat in dark-』
2027年1月22日(金)日米同時公開決定!!
///////||||\\\\\\\
TAMALAの謎が詰まった
メインビジュアルを公開🩸✨
「愛とエロスと、ファッキンな日常」を
ぜひ劇場でお楽しみください💖💣
#TAMALA2030
小野まりえ retweeted
【新刊のお知らせ】
取るに足らない古代の言語が、私たちの世界を一変させた。本書はその物語だ。
ガーディアン紙ほかが選ぶ、2025年のベストブック。
『PROTO 古代言語はどのように世界に広がったか』
著=ローラ・スピニー
訳=染田屋 茂
10月22日刊行予定!
kashiwashobo.co.jp/book/9784…
小野まりえ retweeted
ホー・ツーニェン(芸術監督)、チェ・キョンファ、パク・ガヒ、ブライアン・クアン・ウッドがキュレーターの光州ビエンナーレ 2026すごい評判いいな
「第16回光州ビエンナーレ」開幕レポート。「You Must Change Your Life」が問いかける変化の速度とスケール
bijutsutecho.com/magazine/ne…
小野まりえ retweeted
週末、人工子宮と現代アートについてレクチャーしてきました。その帰り、ICCに立ち寄ったら、杉田碧さんの《二十一世紀の空蝉》に出会い、偶然とはいえ、不思議な巡り合わせ。作品、とても面白かったです
ntticc.or.jp/ja/exhibitions/…







































