とりあえず入れた
パーソナルAIエージェント「Muse」をチェックしてみよう。参加後48時間以内に[設定]で私のコードを利用すると、私たち両方が10億のMuseトークンを獲得できます。
コード: 7HTJCI
muse.ai/join
10時10分前の話題をみて思ったけど、世の中には知ってる言葉と知らない言葉の間には無数の「意味も使い所も知ってるけど自分では使わない言葉」があるな。
人から言われたら9時50分と認識するが自分では普通に9時50分とか10時5分頃とか言っちゃう。
コンテンツって進化を続けるとインタラクティブ性を獲得して最終的には「ゲーム」に収束していくというのが長らく持論だったんだけど、実はゲームすら素材に過ぎなくてそのうち直接人生を編集してくる「生活」になっていくのではないかと最近考えが変わってきた。
AIエージェント使ったことがない人に対してClaude Codeの良さをプレゼンするのガチで難しすぎる。「こんなアプリがパッと作れる」「こんなに便利になる」みたいな個別事例を並べてもなんか本質ではない気がするしそれ言って刺さったこともない。どうすればこのパラダイムシフトを言語化できるのか。
AIで勉強するときに、ただわかりやすく教えてもらうだけでなく「現在の習熟度を把握する」「それに応じた学習計画を立てる」「進行しながら随時それらを見直し続ける」あたりの管理タスクを全部AIに丸投げして自分は純粋に勉強だけに集中できる仕組みを作ったらなんか急に色々効率上がった気がする。
昔札幌市マンドリン音楽祭の社会人ステージのマンドロンチェロパートに学生から「セロ仙人」と呼ばれる人がいたんだけど今思えば普通に強そうでかっこいいな。
ドパガキの対義語はセロトニンおじさんの「セロおじ」というポストを見てふと思い出した。セロおじよりセロ仙人の方が対義語っぽくないか。
Astra、フルスクラッチで作らせると不気味なモノが出来上がるし、Tripo経由も無策でやるとリギングうまくいかなそう…と思って参考画像与えてVRoid Studio操作させてみた。
全然別キャラになっちゃったけど、何より一応このまま使えるのがデカいのでまあ場合によっては全然あり。
🤖 Made with AI
懐古ポストが思いがけず伸びてしまって思い出したけど、そういえば当時も「実写かと思ったのにCGでがっかりした」ってけっこう言われたな。その気持ちもよくわかる…
が、作る人間の気持ちとしては、「実写では表現できないこの演出がCGを使えば形にできる!」というアイデアがあるからCG作るのは楽しい。
あの演奏装置を現実で作るのは難しいとかじゃなくて不可能なので。
その意味では今のところ脳みそが未来に飛べてなくて「実写では表現できないこの演出がAIを使えば形にできる!」と思えるようなアイデアがまだ出てこないんだよな。
それが出てくるようになったらAI動画にもハマり始めるような気がしている。
ちなみに「CGでは表現できないこの演出がAIを使えば形にできる!」にはそんなに魅力を感じない。やっぱ映像の基本は現実に見える世界と映像の中の世界をどう差別化するかであって、CGとAIとの間で差別化したところで…という気持ちになってしまう。









