喜多方市塩川町に50代まで都会で戦い抜いたバリキャリの女性に、協力隊として、コミュニティマネージャーとして来てほしい、というのが、最近の私の願いで、インスタにそれを書くと、地元の女性から反応があります。みんな待ち望んでいます。
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ユーディー29
「これでいいのだ!」と不幸や不運や失敗を受け入れると、宇宙の大元から宇宙の叡智という純粋なエネルギーが降り注いで、乱れたDNAの絡みを解き、運命を理想的な状態に書き換えてくれるのです。
これができればガチガチの地球人から、楽で楽しく生きる新地球人へと進化できます。
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古川恵子 retweeted
ユーディー19
「では、自分の辛い人生のシナリオもすべて自分で選んだということか?」というと、実は運命は完全に決まっていて変えられないわけではありません。
12螺旋DNAに書き込まれたシナリオは、書き換えることができ、そのためのコントローラーが『松果体』なのです。
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田舎のいいところは、そういう、肉体を持たない謎の存在とも共存できるところだと思います。東京でも、霊道が通っている家に住んだり、取り憑かれていたこともたくさんあったと思いますが、おおらかに共存となると、どうなんでしょうか。
今日のその時間帯は、そういうのを気にするタイプの父と私と犬しか事務所にいなかったので、からかわれたんだと思います。父は少し霊感があるらしく、そんな父と、霊感がない母の間に生まれた私たちは、身体的な霊能力はあまりないと思いますが、家になにかいるよね、というのは兄弟の共通認識です。
今日の夕方、防犯カメラに不自然な動きをする大きめの光が映りました。父親が確認しに行くと、父がカメラに映っている間は大きな光は映らなくなり、小さな光が画面の端から端に高速移動を。父が事務所に戻ってくると、雨が本降りになり、また、大きめの光が映るように。
古川恵子 retweeted
【報告】
アフリカで養蜂に挑戦している25歳です。
先日、村の皆さんに完成品ハチミツを配りました!「もし養蜂が実現したら、最初は村の方々にシェアしよう」ずっと前から決めていました。
でも、これはまだ始まりに過ぎません。ここから目指すのは、村に新しい雇用を生み出す大規模な養蜂場。
”This honey changes something“
この一滴が、いつか村の未来を変えますように。#デュラ村養蜂プロジェクト
私が欲しい米粉製品は、米粉のお麩です。お麩と魚介の粉末だしが一食分ずつ入っていて、お湯を注ぐと熱々の朝食になるようなものを誰か開発してスーパーで買えるようにしてほしいです。そういうのがあれば単身者のお年寄りにも重宝されると思います。









