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「外硬内軟」について、19年前、2007年6月25日の私のブログで「外交内軟についての新報告」のタイトルで書いていました。
そして、すっかり忘れていましたが、「醸造論文集 第五輯2」日本醸友会(昭和13年)の中に平岡満一氏の論文「完全蒸米の科学的考察」が初出だと書いてありました。
「完全なる蒸米」を「外硬内軟」という言葉に結実したのは昭和13年に東京税務監督局鑑定部の平岡満一技師によるものだと推定します。
ありがとうございました!
このお酒は今夜で終わってしまう😭
いや〜美味しかったな🥳
素敵なフォロワーさんのおかげで知ることができ、まだまだ世の中には美味しい日本酒があるんだと思い知らされた😅
お疲れさまでした🍶✨
#LaJomon
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縄文時代のボタン状石製品。いわゆる洋服に付くボタンのように二つの孔が開きボタンのように扁平な形状をしている。これは断言はできないまでも縄文時代の服などに付けられていたボタンと推測されているもの。日本でボタンが利用され始めたのは明治になって洋服と一緒にやってきたと言われているけど、縄文時代にはすでにボタンがあったことは声を大にして言いたい。
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楽しみすぎる!😆
2007年6月、まだ店を開く前の私はひとつのブログを書き始めました。
名前は「日本酒復権への第一歩」。
2008年4月に酒屋を開業すると決めたとき、「まず種をまいておこう」と思ったのです。最初は正体を明かさず、匿名で。だからこそ、遠慮のない言葉がそのまま並んでいます。熱くなりすぎた表現も少なくありません。けれど、そこに書かれていたのは、紛れもなくLa Jomonの原点でした。
「日本酒を国酒としての地位に戻したい」
「本物の酒を、食卓に、世界に届けたい」
その想いのすべてが、あのブログに凝縮されていました。
ブログを閉じたとき、私は内容を一冊の本にまとめました。今、改めて読み返しても、まだ胸が熱くなります。創業から18年以上が経った今だからこそ、改めて検証し、La Jomonの10周年に向けて、もう一度本にしたいと考えています。
タイトルは仮に『La Jomon大全』。
予定は、なんと1000ページにも及ぶ大著です。
開業前の熱量、現場で培った視点、そしてこの十年で見えてきたこと。
すべてを詰め込みます。
今、静かに、でも確実に準備を進めています。
どうぞ、楽しみにしていてください。
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出たら買う。
絶対に。
2007年6月、まだ店を開く前の私はひとつのブログを書き始めました。
名前は「日本酒復権への第一歩」。
2008年4月に酒屋を開業すると決めたとき、「まず種をまいておこう」と思ったのです。最初は正体を明かさず、匿名で。だからこそ、遠慮のない言葉がそのまま並んでいます。熱くなりすぎた表現も少なくありません。けれど、そこに書かれていたのは、紛れもなくLa Jomonの原点でした。
「日本酒を国酒としての地位に戻したい」
「本物の酒を、食卓に、世界に届けたい」
その想いのすべてが、あのブログに凝縮されていました。
ブログを閉じたとき、私は内容を一冊の本にまとめました。今、改めて読み返しても、まだ胸が熱くなります。創業から18年以上が経った今だからこそ、改めて検証し、La Jomonの10周年に向けて、もう一度本にしたいと考えています。
タイトルは仮に『La Jomon大全』。
予定は、なんと1000ページにも及ぶ大著です。
開業前の熱量、現場で培った視点、そしてこの十年で見えてきたこと。
すべてを詰め込みます。
今、静かに、でも確実に準備を進めています。
どうぞ、楽しみにしていてください。
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「将来こうなる」と確信している人だけが、そこに到達する。そうなると「知っている」から大量行動できるし、現実が生み出される。
理想の未来を掲げておらず、信じてもいないのに、頑張れるはずがない。目標の現実化は「現在から未来」ではなく、「未来から現在」の時の流れで起こるもの。
2007年6月、まだ店を開く前の私はひとつのブログを書き始めました。
名前は「日本酒復権への第一歩」。
2008年4月に酒屋を開業すると決めたとき、「まず種をまいておこう」と思ったのです。最初は正体を明かさず、匿名で。だからこそ、遠慮のない言葉がそのまま並んでいます。熱くなりすぎた表現も少なくありません。けれど、そこに書かれていたのは、紛れもなくLa Jomonの原点でした。
「日本酒を国酒としての地位に戻したい」
「本物の酒を、食卓に、世界に届けたい」
その想いのすべてが、あのブログに凝縮されていました。
ブログを閉じたとき、私は内容を一冊の本にまとめました。今、改めて読み返しても、まだ胸が熱くなります。創業から18年以上が経った今だからこそ、改めて検証し、La Jomonの10周年に向けて、もう一度本にしたいと考えています。
タイトルは仮に『La Jomon大全』。
予定は、なんと1000ページにも及ぶ大著です。
開業前の熱量、現場で培った視点、そしてこの十年で見えてきたこと。
すべてを詰め込みます。
今、静かに、でも確実に準備を進めています。
どうぞ、楽しみにしていてください。
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主に北海道と青森で出土する手形付土器が山形でも。山形県西海渕遺跡。1枚目は子どもの手形が押し当てられ、2枚目はその裏側で大人が手を添えて子どもの手形を取ったのがわかる。素朴だけど子を思う親の気持ちを感じてしまい込み上げてくるものがある。墓坑から見つかっている。
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日帰り休憩プランはタオル、バスタオル付きのお部屋の休憩プランでお一人様2,500円になります。(浴衣はつきません)
利用時間は10時〜21時までの間の6時間です。
1組2名様以上からご利用できます。
混み合う日もございますので、できれば前もってご予約されることをオススメしています。
現在、10月、11月の土・日・祝日は満室になっております。大変申し訳ございませんが、よろしくお願いします。
気温が低くなってきました。体調を崩さないように温泉で元気になりましょう♨️
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朝青龍は正義感にあふれた親日のモンゴル英雄です。
彼は真実しか話しません。
「一方的に日本人が悪いのではなく…」元朝青龍がモンゴル大規模火災の言説を「疑問視」
sankei.com/article/20261025-…
ダグワドルジ氏は21日、火災を念頭に「一方的な日本人が悪いじゃなくて、現地で連れて行ったモンゴル国会議員たちは言わないの?」(原文ママ)と投稿した。
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山形県埋蔵文化財センターで羽黒神社西遺跡出土の有孔鍔付土器を見学。大木8b式で1メートルくらいの高さがありどでかい。中部高地の有孔鍔付にも負けない存在感。文様が写真のように角が立っていて、まるで最近作られたよう。有孔の孔もデカい。うーんすごい。
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秋葉原の事件の親の教育の話を読んで内間が目に涙を浮かべている。
小さい時、自分がやりたい事を親に伝えたら、全部否定された内間。
内「僕、野球やりたい!」
母「ダメ!野球は不良がやるもんだから!」
内「。。」
内「じゃあ将棋がやりたい!」
母「ダメ!将棋はおじさんがやるもんだから!」
内「(思った事を言うと、お母さんに嫌われるから黙っておこう。そして、僕が思う事はお母さんが嫌な顔をするから、僕が思う事はダメな事だ)はい」
これにて、感情にフタをして、ただ大人の言う事に従うロボット内間が完成。
思っても言わない。親が嫌な顔をするのが怖いから。
そして、沖縄の大学の帰り道、内間を発見。
たまたま、2人で歩いていたら、道に、人の嘔吐物が。
そしてその嘔吐物が、不思議な一色の綺麗な嘔吐物。
それを見た内間が、
内「この人、一品しか食べていない」
この一言に真栄田一目惚れ。
内間とつるむ。
そこから、俺は、内間の感情を復活させるために、「お前でいい、お前が思ってる事を言ってくれ、怒らないから大丈夫」と22年話て、最近やっと、
内「今日、牢屋に入るシステムのガールズバーに行きたいです」
と、自分の気持ちを言えるようになりました。
ただ、やはり、何かに支配されるクセは残っています。
みなさん、どんなネガティブな感情でもポジティブな感情でも自分の気持ちに寄り添ってあげて下さい。
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日曜日の昼下がり
じねんしんえいどう火入れ✨
マグナムボトル(^^)
華やかな果実香にジューシーな甘旨み
後味すっきりで飲み心地が最高なんです
今年飲んだ日本酒で文句なしのNo.1❤️
あぁ〜幸せな休日♡🍀⋆゜
熊谷太郎(La Jomon) retweeted
King of イソ🥰🥰🥰🥰🥰🥰🥰🥰🥰
𝑩𝑰𝑮 𝑳𝑶𝑽𝑬______
#LaJomon








































