小宮山 龍一|りゅうちゃん先生 retweeted
(備忘録)ここ数年、毎年4〜7,000万円ほど税金を納めてきました。日本は本当に好きですし、できる限り日本で頑張って貢献したいという気持ちは今も変わりません。
ただ、増税が続く流れや、低所得層・高齢者へのばらき、自称弱者の過度すぎる支援、さらには行き過ぎた移民優遇のように感じる政策を見ていると、正直かなり限界に近づいていると感じています(困ってるのは弱者や高齢者だけではなく、現役世代や中間層も大変なのに)。今年中に会社を海外在住の知人へ譲渡し、自分も移住することを検討しています。
収入の中心は金融所得なので、海外でも生活は可能です。今働いてるファンドもリモートワークが中心なので、世界のどこにいても仕事ができます。その場合、日本は僕の所得税や消費による税収を永遠に失うことになります。帰国時は短期滞在(6か月未満)にして、ホテル利用でもよいと考えています。日本の相続税も国際的に見てかなり重い水準ですし、、、
ここまで読んだ方からする、なんだこいつ!と思うかもしれませんが、僕は税金そのものを否定しているわけではありません。納得できる使い方がなされているなら、当然負担は受け入れます。ただ、「稼いだのだからもっと払うべき」という空気の中で、増税が続くのは正直つらいです。移民の受け入れで治安面への不安も、以前より感じるようになりました。間違いなく20年後の東京は今のロンドンやパリみたいに治安が悪化すると断言します。
海外移住にあたっては出国税(世界中の全財産・保有有価証券等の含み益に対する課税)が発生しますが、それでも関係が整理されるのであれば、一度きちんと精算するという選択もやむを得ないのかなと考えています。海外に出るのは、決して簡単ではないことも認識しています。現地の方からすると、よそ者として、二級市民のように扱われる場面もあるでしょうが、仕方がないと割り切りるしかないかもしれません。
本音としては、日本が挑戦する人、努力する人、そして日本人自国民自身にも優しい国であってほしい。それだけです。
この声が政策立案者に少しでも届くことを願っていますので、拡散希望です。
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超高所得者の課税強化 最低でも所得1.65億円超過分の30%に
nikkei.com/article/DGXZQOUB2…
誰にでもその人だけの「味」がある。それは生まれた時から持っている小さな「種」みたいなもの。 でも、種って勝手には芽が出ないんですよね。私、最近ちゃんと自分に水をあげられてるかな?何歳からでも花は咲くし、咲かせたい。そんなことを思った午後のコーヒータイムです☕️
「あの人は特別だから」と逃げたくなる時、マイケル・ジョーダンの言葉を思い出します。「才能とは、能力を『才能』と呼べるまで高めた努力のこと」。 この言葉に何度救われたか。最初から光る宝石じゃなくていい。ただの石ころでも、毎日磨いていればいつか光る。そう信じて今日もコツコツ🪨
今日の楽読レッスン。入ってきた時は眉間に シワを寄せていた生徒さんが、帰る頃には 「あー、スッキリした!」 とほほえんでる。楽読は本を速く読む練習というより「脳のコリ」をほぐす マッサージに近い。脳が緩むと、 表情ってこんなに変わるんだなぁ。インストラクター冥利に尽きる瞬間です。
ふと鏡を見て「私って平凡だなぁ」と落ち込む朝、ありますよね。「生きてるだけで価値がある」なんて理屈じゃわかってるけど、やっぱり誰かの役に立てないと不安になるのが人間なのかも。 でも、そんな等身大の自分も嫌いじゃない。焦らず、今日できることを一つだけやろう。そう思えたら今日は合格💮
「生き急いでいるみたいで、速読はちょっと…」と、たまに言われます。でも実は逆で、脳の回転が速くなると、 体感時間は「ゆっくり」になります。トップアスリートが 「ボールが止まって見える」 のと同じ。処理能力が上がると、 忙しい毎日の中に 「余白」が生まれてくる。
「真面目な人ほど損をする」
脳の仕組み上、実はこれ本当です。
責任感が強いと左脳(理屈)が過熱してパンクしちゃう。
だからここでは理屈を捨てて「右脳(直感)」だけで遊んでみて。
不思議と悩みも「ま、いっか」と笑い飛ばせる。
その解放感こそ、大人に必要な脳のメンテナンスです
速読だけじゃない。
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