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【新刊見本入庫】
阿部浩一『戦国期の流通と権力・民衆』
yoshikawa-k.co.jp/book/b1019…
軍事物資調達や交通網整備について、地域指導者・有徳人層を軸に分析。大名権力との関係に着目し、村・町の視座から社会を捉え直す。10/30出荷開始。
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11月1日(日)から、新たな「文書館の逸品」展を開催します。
北条氏滅亡へと繋がる豊臣秀吉の小田原征伐は、名胡桃城(現みなかみ町)を北条家家臣の猪俣邦憲が奪取した事件がきっかけとされています。今回はこの猪俣邦憲の文書を御紹介します。
12月26日(土)までの展示ですので、是非御覧ください!

ALT 群馬県立文書館の逸品展示4「北条氏滅亡のカウントダウン~「猪俣邦憲」の文書~」のチラシ画像です。内容は以下のとおりです。 令和8年度 文書館の逸品4 北条氏滅亡のカウントダウン~「猪俣邦憲」の文書~ 展示期間 令和8年11月1日(日)~12月26日(土) 天正18年(1590)7月、関東地方に君臨した戦国大名小田原北条氏は、豊臣秀吉率いる大軍の攻勢を受け降伏し滅亡しました。小田原征伐と呼ばれる秀吉の軍事行動は、北条家家臣の猪俣邦憲(いのまたくにのり)が、みなかみ町にあった名胡桃城を奪取した事件に端を発します。 今回の展示史料は、当館収蔵の飯塚馨家文書(P8214)の中から、猪俣邦憲の文書を紹介します。 群馬県立文書館 〒371-0801 前橋市文京町3丁目27-26 TEL:027(221)2346 FAX:027(221)1628 URL:https://www.pref.gunma.jp/site/monjyokan Email:[email protected] 使用画像 左:群馬県指定史跡名胡桃城跡(職員撮影) 「名胡桃城址」と書かれた石碑が写った写真。周囲は草が整えられ、「歴史を変えた名胡桃城」と赤地に白で書かれたのぼりが複数立てられており、背景には山がある。 右:P8214 飯塚馨家文書 №12292 亥(天正15)年11月8日「猪俣邦憲判物」 「書立」から始まる一枚の状物の古文書の写真。 背景:黄色の上に北条氏の家紋の三つ鱗と、真田氏の家紋の六文銭が数個ずつ描かれている。上下部分の背景は薄い灰色。
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お城行ってる人たち、特に若人の皆様、
お城に行った・縄張り図描いたら、Excelでも良いので年月日・城名・都道府県は記録しておくと良いよ。
後で色々使えるデータになるからさ。ネット公開はとっってもハードル高いから、そこは焦らずに、後々で。まずはデータ作ろう
#唐突に
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こちらは同じ訳者コンビによる別の名著の訳。陸戦の移り変わりの歴史の概観として実に優れた著作です。
sakuhinsha.com/politics/3116…
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出版社のリンク先はこちら!
sakuhinsha.com/politics/3168…
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信長以前の尾張国 ー織田一族と那古野今川家ー
織田伊勢守家と織田大和守家の枝分かれの時期について、先行研究を紹介したうえで現実的な解釈で推測させていただいてるのが見所の一つ。
発売まで一ヶ月を切りました。
気になる方はぜひお手に取ってご覧ください。
amzn.asia/d/0fFrvgDB
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下のポストですけど、連載の今回は拙著『イラストでまなぶ!用兵思想入門 現代アメリカ海兵隊の戦い方編』の第3章までをものすご~く圧縮してまとめた感じです。
詳細を知りたい方は、いま電書版が80%引きで¥440というセールを実施中ですので、この機会にぜひ!
link.amazon/B0jlI6elc
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うーん、実務者として思ってしまうのは実のない学として軍事を学ぶって、どうなんだろうなと思ってしまいます。ただ、これは国民に広く軍事に対する理解をしてほしい実務者としての願いと矛盾するので隔靴掻痒のおもいなんですが。
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月刊『PANZER』が届いていました。自分の短期連載「アメリカ陸軍と海兵隊の新編部隊」では、今回は米海兵隊のMLR(海兵沿岸連隊)について、新編の背景となっている戦略構想や作戦構想を中心に解説しています。
担当編集さんがいろいろな図版を付けてくれました。ぜひご覧になってください。
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リニューアルのため休館中の紫電改展示館(愛媛県)ですが、現在同じ愛南町にある南楽園で写真・映像などを展示しております。(11月末まで)
nanreku.jp/site/nanrakuen/85…
























