石田健真|SalesData|営業支援DB (@salesdata_skill) header
石田健真|SalesData|営業支援DB (@salesdata_skill) profile picture

株式会社SkillLink CEO|香川県出身→神戸市在住|サッカー歴20年以上⚽️SalesData・全国の企業DBから営業リストを瞬時に作成☝️採用・求人・PR情報をもとに、今アプローチすべき企業を抽出。

兵庫県神戸市
Joined March 2023
Photo by 石田健真|SalesData|営業支援DB (@salesdata_skill)Photo by 石田健真|SalesData|営業支援DB (@salesdata_skill)Photo by 石田健真|SalesData|営業支援DB (@salesdata_skill)Photo by 石田健真|SalesData|営業支援DB (@salesdata_skill)Photo by 石田健真|SalesData|営業支援DB (@salesdata_skill)Photo by 石田健真|SalesData|営業支援DB (@salesdata_skill)Photo by 石田健真|SalesData|営業支援DB (@salesdata_skill)Photo by 石田健真|SalesData|営業支援DB (@salesdata_skill)Photo by 石田健真|SalesData|営業支援DB (@salesdata_skill)Photo by 石田健真|SalesData|営業支援DB (@salesdata_skill)
【SalesData 販売代理店募集📣】 弊社のSalesDataは、ただ営業先リストを売るだけの商材ではありません。 SalesDataは、営業先の発見からAI企業リサーチ、商談管理、フォーム営業、成果報告までを一つにつなぐBtoB営業支援SaaSです。 現在、販売代理店様を募集中です! ・紹介のみ:報酬15% ・クロージング担当:25〜35% ・契約金額:40万円〜設定可能 BtoB顧客への追加提案、新しい収益商材をお探しの方は、ご連絡お待ちしております! drive.google.com/file/d/1oRB…
1
18
533
営業リストは、作成した瞬間より 「その後の管理」で差が出ます。 よくあるのが、 ・どの条件で作ったリストか分からない ・以前出力した企業を再び出してしまう ・電話番号のない企業まで混ざる ・案件ごとにCSVの形式が合わない ・「最終版」「修正版」が増え続ける という状態。 SalesDataのリスト管理機能では、作成したリストを目的別に保存し、内容を確認してからCSV出力できます。 出力前には、 ・営業リスト向け/求人向けの形式選択 ・出力データのプレビュー ・電話番号がある企業だけに限定 ・過去に出力した企業を除外 ・今回の出力件数と残り件数の確認 が可能です。 そのままCRMへ追加することも、CSVでスプレッドシートに取り込むこともできます。 企業を集めるだけではなく、重複や手戻りを減らし、実際に営業で使える形まで整えることが重要。
2
15
285
案件を「見込み」に入れたまま、 数か月動いてない。 でもCRM上では見込み案件として残ってる。 こういう案件が増えると、パイプラインの金額だけが大きくなり、売上予測はどんどん当てにならなくなる。 案件ステージは期待度ではなく、 相手が実際にどこまで行動したかで決めた方がいい。
1
9
185
石田健真|SalesData|営業支援DB retweeted
【SalesData 販売代理店募集📣】 弊社のSalesDataは、ただ営業先リストを売るだけの商材ではありません。 SalesDataは、営業先の発見からAI企業リサーチ、商談管理、フォーム営業、成果報告までを一つにつなぐBtoB営業支援SaaSです。 現在、販売代理店様を募集中です! ・紹介のみ:報酬15% ・クロージング担当:25〜35% ・契約金額:40万円〜設定可能 BtoB顧客への追加提案、新しい収益商材をお探しの方は、ご連絡お待ちしております! drive.google.com/file/d/1oRB…
1
18
533
AI議事録で一番価値があるのは、 要約ではないと思ってます。 重要なのは、 ・誰が ・何を ・いつまでに行うのか が残ること。 商談内容をきれいにまとめても、 次の行動が決まってなければ 案件は前に進まない。 過去の記録じゃなく、 次回対応の指示書として扱えるものが 良い議事録だと思う。
15
215
営業ツールが分断される場所はだいたいCSV 企業を探す。 CSVを出す。 列を整える。 別のツールに入れる。 重複を消す。 担当者を割り振る。 1回なら大した作業ではない。 でも、 毎週、複数人、複数案件で繰り返すと、 営業ではなくデータ移動に時間を使う組織になる。
1
15
232
営業リストは、 件数が多いほど価値があるわけじゃない 1万社のリストを持っていても、 「なぜ、この会社に今連絡するのか」 を説明できなければ、ただの名簿。 業種や地域だけで探すんじゃなく、 企業に起きた変化まで見て営業先を選ぶ。 リストの精度は、 情報量より選んだ理由で決まる。
5
127
人は努力している自分に酔いやすい。 夜遅くまで作業したとか、たくさん営業したとか、休まず頑張ったとか… でも、成果に近づいてるかは全く別物。 本当に向き合うべきは、頑張った量じゃなく、昨日より少しでも精度を上げられたか、前に進めたか。 努力は尊いけど、努力している気分になるのはかなり危ない。
1
19
385
SaaSで強いのは、派手な機能を持っている会社ではなく、顧客の業務フローに深く入り込める会社。 SmartHRはまさにそれ。 入社手続きや年末調整をラクにする。
その過程で従業員データが自然に貯まる。
貯まったデータが、人事評価や人的資本経営に広がる。 この流れが強い。 「小さな入口から、大きな基盤へ」 SmartHRの成功戦略を分解👇
9
644
大成功のワークマンから学べること👇 ・既存の強みを捨てない
・新市場には翻訳して入る
・安さではなく期待値超えで口コミを作る
・広告塔ではなく顧客に近い協力者を巻き込む
・売り場、商品、販促をバラバラに考えない 作業服専門店が、 なぜ一般客まで取り込めたのか。 経営者視点で分解してまとめてみました。
12
493
石田健真|SalesData|営業支援DB retweeted
営業代行会社は、 クライアントごとにターゲットが変わる。 A社はSaaS向け。
B社は採用課題がある企業向け。
C社は地域密着の中小企業向け。 毎回ターゲットが違うのに、そのたびに手作業でリストを作るのはかなり重い。 SalesDataでは、業種・地域・規模・求人・PR・問い合わせURLなどの条件を変えながら、案件ごとに営業先候補を抽出できます。
1
6
367
営業代行会社は、 クライアントごとにターゲットが変わる。 A社はSaaS向け。
B社は採用課題がある企業向け。
C社は地域密着の中小企業向け。 毎回ターゲットが違うのに、そのたびに手作業でリストを作るのはかなり重い。 SalesDataでは、業種・地域・規模・求人・PR・問い合わせURLなどの条件を変えながら、案件ごとに営業先候補を抽出できます。
1
6
367
SalesDataを作った理由の一つは、外注リスト作成の難しさを感じてたから。 外注すると、 必ずやり取りのラリーが発生するし、 1件あたり50円はめちゃくちゃ高い。 「こういう企業を集めてほしい」
「この条件も追加してほしい」
「この業界は少し違う」
「このリストだと使いづらい」 「もう少し値段を下げたい」 しかも、出来上がったリストが微妙でも、なかなか言いづらい。 それなら、自分で条件を変えながら、 その場で営業先候補を作れる方がいい。 SalesDataは、 そういう課題感から作り上げています。
5
130
石田健真|SalesData|営業支援DB retweeted
最近はAIが超成長してるから、簡単に営業リストを作れると思いがちだけど、実際にはかなり時間と労力、そして費用もかかる。 理由は、プロンプトの問題だけではなく、
そもそも正確な企業データを大量に扱う必要があるから。 企業情報
求人情報
PR情報
問い合わせURL
電話番号
メールアドレス
重複除外
CSV整形 このあたりを安定して揃えるには、 データベースそのものが重要。 SalesDataでは、AIだけに任せるのではなく、営業リスト作成に必要な企業データを使いやすい形に整えたツールになっています。
1
9
242
最近はAIが超成長してるから、簡単に営業リストを作れると思いがちだけど、実際にはかなり時間と労力、そして費用もかかる。 理由は、プロンプトの問題だけではなく、
そもそも正確な企業データを大量に扱う必要があるから。 企業情報
求人情報
PR情報
問い合わせURL
電話番号
メールアドレス
重複除外
CSV整形 このあたりを安定して揃えるには、 データベースそのものが重要。 SalesDataでは、AIだけに任せるのではなく、営業リスト作成に必要な企業データを使いやすい形に整えたツールになっています。
1
9
242
石田健真|SalesData|営業支援DB retweeted
求人情報を活用した営業リスト作成は、 アポ獲得・成約にかなり有効です。 公式HPには載っていない、 ・今どんな人材を求めているか
・どの事業に力を入れているか
・どの地域で採用しているか
・組織を拡大しているのか こういう情報が 求人には出ていることが多い。 なのでSalesDataでは、企業データと求人情報を紐づけて見られるようにしています。 営業先を探す時に、業種や地域だけでなく、
「今動いている企業かどうか」リアルタイムで見られる状態にしたかったので、各媒体を24時間監視システムを採用し、新しい求人情報が出たら随時追加されるようにしています。 フィルターも細かく分類しています👇 ・都道府県 ・職種 ・業種 ・設立年数 ・従業員数 ・資本金 ・売上高 ・雇用形態 ・給与形態 ・最低年収 ・電話番号などの情報の有無
1
1
4
288