ACUNAC アップデートのお知らせ
ガレージ
AB(アサルトブースト)の設定が増えました。AB を使う割合
AB を始めてよい EN/AB をやめる EN
AB 中の AQB の頻度
「EN が十分に貯まってから一気に詰める」「EN を残して早めに AB を切る」など、詰め方を機体に合わせて選べます。
AI の挙動
射撃(FCS)
偏差射撃の計算式を変更しました。
一定の速さで同じ方向に動き続ける相手には、ほぼ当たります。
避けるには、動く向きを変える(切り返す・QB・ジャンプ)ことが大事です。
FCS のアシストが高いほど、相手の向きの変化に早く追い付きます。
武器の反動
撃つたびに射線のぶれが大きくなり、撃たない間に戻るようになりました。 ぶれの上限は武器ごとに決まっています。
両手で撃つと、反動は 2 本ぶん合わせて溜まります。 連射武器の両手撃ちは、片手で撃つよりぶれやすくなります。
腕部の反動制御が高いほど、ぶれが小さく、早く戻ります。 反動制御の最も低い腕でも、撃つのをやめれば 3 秒ほどで収まります。 腕部選びで、射撃の安定と重さ・ほかの性能を比べる意味が大きくなりました。
回避
ミサイルと手武器を同時に撃たれたときの判断を見直しました。 相手の両手撃ちは 2 本ぶんを合わせて危険を見積もり、手武器のほうが危険なら手武器に QB、ミサイルのほうが危険ならミサイルのために QB と EN を残します。
盾
ミサイルは、QB で避けられるときは QB を優先します。
盾を構えている間は QB ができないためです。
弾速の速い一発や、QB が間に合わないときは盾で受けます。
能力の「判断」が盾の上手さに大きく効くようになりました。外れる弾に盾を構えることも減ります。
EN の回復中は、QB を使わずに盾で受けて EN を貯め、攻めを再開します(判断が高いほど選びます)。
AB・AQB で詰める → 地上で盾を構えながら EN を回復 → 再び AB・AQB で詰める、という立ち回りです。 EN の回復中は、ミサイルも QB ではなく盾で迎え撃ちます。
VE-61PSA は、一度張ったら自分の ACS の限界近くまで張り続けます。張っている間は QB・AB・左手の射撃をせずに立ち回ります。
その他細かな調整を実施しました
引き続きゲームをお楽しみください。
#ACSEMBLY
#AC6
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