武術と精神性…
これを求めることは無理だろうな、武道武術をやっているのは人間だ、様々な人がいる。
しかし、我々武を教える側の人間はそれを求めることは重要なことだ。まあ、教える側がいがみ合っていることも多いんだよな〜
ともあれ「武術と精神性」を目指して指南しましょう!
四六二心眼流 retweeted
【告知】11月28日(土)我が道場柳心館の創立90周年を記念し「柳生心眼流兵法柳心館創立90周年記念演武大会」を盛大に開催いたします!東北の武芸者が登米市に集結し、貴重な演武を披露します。ぜひ御来場ください。
ウチの心眼流にも目と金的への当身技があります。
しかし、あくまで形の中で行う技でありますが、その当身技を喰らったら…
ヤバいのは理解出来ますので、やる気も起きませんし、喰らいたくもありません。
何故にそんな危険な技に拘る輩がいるのでしょうか?
気味が悪いなぁ…
11月の仙台同月会定例稽古予定は次の通りです。
5日、12日、19日
何れも宮城県武道館第一研修室
にて(木)18時〜21時です。
19日以降は武道館工事のため現在未定です。
師範代稽古
<榴岡公園>
3日(火) 14時〜
10日(火) 14時〜
<宮城県武道館 柔道場>
23日(月) 13時〜
遊びにいらして下さい✨🐸
昨日の定例稽古は六名の参加となりました。内容は各々形を振りながら直しを入れ、質問に答える何時もの指南を行いました。
全員が落までを振ったあと、切の形の順番を覚えて貰いました!
切の形はウチの心眼流のエキスが凝縮されています。切をそこそこ振れるようになったら、心眼流の入口ですね〜🐸
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私たち尾張貫流槍術・柳生新陰流兵法 春風館も出場します。
明治神宮古武道大会は、陽当たりの良い芝地で行われるとても気持ちのいい演武会です。多くの方に観ていただけたら嬉しいです。
毎年恒例の明治神宮奉納 古武道大会が11月3日(祝)に開催されます。
◉日時:11月3日(祝)10時開始
◉場所:明治神宮 西参道芝地
◉主催:日本古武道振興会
58の流派・団体が参加します。
参加流派の詳細は以下のURLページをご覧下さい。
webhiden.jp/topics/meijijing…
※写真は2025年同大会のものです。
今日は半年に1回の健康診断でした。そのぼ〜っとした待ち時間にウチの心眼流に関してひらめくことがあったのです!
何故このタイミングでひらめくんだ?必死に考えても無駄だったのに…(笑)
でも何故、今まで全く別物として考えていたんだろうか…
点と点が繋がりました👍🐸✨✨
仙台同月会は現在9名の門下生で、うち女性が1名で活動しています。師範代は20代後半で入門6年目、自主的に稽古会を開催するなどやる気があります!
他は40代から50代までと、分別のある方々で構成されています。
全員が身熟しを身に付けたいと精進していますよ〜🐸👍
ここの所様々な方との出会いや交流が増えました、嬉しいことです!その中で心眼流について再発見、再確認をすることが出来、仙台同月会の進むべき方向が明確に定まったのです。
身熟し(身ごなし)に尽きるのです!余計なことはやらなくて良いのだ🐸✨👍
2時半に寝袋に入りました〜
昨日は5時から八名で飲み会を行い、途中五名が電車のため帰り三名が残り武術談義に実演を交えながら飲みましたよ!
己の知識の無さに愕然…
二人は兄弟弟子の為、時には声を荒らげる場面も有り…
でも、JAZZのBGMが心地良く楽しく、為になる、素晴らしい飲み会でした!🐸
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在屠宰场干了5年,告诉你一个秘密:动物今天要死,它们全都知道
我在屠宰场干了整整五年,每天跟猪牛羊打交道,见过的生死场面成千上万。说句掏心窝子的话,没入这行之前,我跟大伙儿一样,觉得牲口嘛,吃吃睡睡,稀里糊涂一辈子,哪懂什么生死。可五年下来,我摸透了它们每一个眼神、每一个动作,才发现自己当初多天真——这些不会说话的家伙,心里跟明镜似的,自己哪天走,清清楚楚。
平日里,待宰圈那叫一个热闹。猪拱猪、羊顶羊,抢食的打闹的,眼神清亮温顺,该吃吃该喝喝,天塌下来都不耽误长膘。可一到屠宰当天,那气氛说变就变,比翻书还快。整圈牲畜像商量好了似的,瞬间安静下来,挤成一团,紧紧挨着彼此,浑身抖得跟筛糠一样。那抖不是冻的,是打骨头缝里渗出来的恐惧。你赶它走,它四只脚死死扒着地,几百斤的大猪平时一轰就跑,那天愣是钉在原地往后缩,好像前面那条通道是鬼门关。老话讲“万物有灵”,我原先半信半疑,后来彻底信了。
牛的表现更让人心里发酸。但凡当天要走的牛,从早上起就不吃不喝,低着头杵在墙角,一动不动。我亲眼见过无数次,大颗大颗的泪珠子顺着牛眼角往下滚,湿漉漉的眼睛望着你,不挣不扎不吼叫,就那么默默流泪。有一回,一头养了好几年的老牛被主人牵来,主人站栏杆外看了一眼,那牛瞬间红了眼眶,直勾勾盯着主人,温顺又卑微,一步三回头地跟着我们走。那画面,我这辈子忘不掉。羊也一样,平时蹦蹦跳跳软软糯糯,临了却异常安静,紧紧偎着同伴发抖。赶别的羊成群往前冲,唯独那天,你推我挤谁都不肯带头,偶尔被单独牵出来的小羊,发出细细的凄厉叫声,不是闹腾,是真害怕。
时间一长,我们工人不用看单据不用记编号,单凭状态就能判断个八九不离十——活蹦乱跳的是来日方长,沉默发抖、不吃不喝、眼神惶恐的,全是今日宿命。你说它们听不懂人话、看不懂流程,怎么就掐得这么准?其实道理不复杂,流水线一开,前面的同伴一个个消失再没回来,后面的全看在眼里;环境里那股肃杀的气息、同类压抑的悲鸣,它们比人敏感百倍。俗话说“蝼蚁尚且贪生”,何况这些大牲口?它们沉默、发抖、流泪,不是傻,是无力回天的绝望。
五年下来,我这心态彻底翻了个个儿。刚入行那会儿年轻心硬,只当是谋生糊口的活儿,见多了也就麻木了。可干得越久,心越软,越觉得该存一份敬畏。走出屠宰场,我再也不糟蹋粮食,每一块肉背后都是一条热烈活过、恐惧过、挣扎过的命。它们从出生到落幕,没做错任何事,却坦然接受了既定的安排。反观咱们,衣食无忧平安顺遂,倒常常为鸡毛蒜皮纠结、为一点得失内耗,想想真有点滑稽。
所以你看,活着本身就是天大的福气。所有的矫情、焦虑、委屈,搁在生死面前,屁都不是。心存敬畏,懂得珍惜,善待万物,大概就是人这辈子最好的修行。说到这儿我倒想问问你——下次端起饭碗的时候,会不会也想起那些沉默发抖的生灵,然后觉得,眼前这口热乎饭,真香?
昨日の稽古途中にカミさんから電話があり
「車に猪が突っ込んで来て、ぶつかった!」とのこと…
稽古は門下生に任せ、帰宅して損傷を確認。結構酷い状態…
あ〜あ、金掛かるな〜🥲
でも、二次被害もカミさんの身体も異常無く!不幸中の幸い🐸








