ハーフパイント580円て安すぎ。醸造所タップルームはこうでなきゃね。やっぱりビールは醸造所で飲むのが一番美味しい。ビールって鮮度がいのちだから。塩竈で食べるまぐろみたいな?
醸造所にいくのは自分の中のスタンプラリーみたいなもんなのよね。あ、ブルワリー御朱印帳みたいなの誰か作って欲しい
先日厚労省の技官をしていた方に聞いたのですが、n数たった20名程度の看護研究でも、それが根拠のひとつとして制度ができることもあると。大切なのは人数よりも研究の中身が大切で、臨床研究の面白さだなと思います
大学院の前期課程に「医療統計学」があった。オンデマンド授業のあとに3000字のレポートを提出する。必ずその回のテーマに沿う文献を引用してその統計手法と結果について論じるというもの。単位は習得できたけど、めちゃくちゃしんどかった。でも1回学んだだけじゃ全然「身になってる」気がしない
スナックしおじゅん retweeted
院内の看護発表会で「正規性は確認されましたか?」と質問して、出入り禁止になったこちらの話。
医療者ではない、外部から好き勝手言わせてもらうと、
「正規性」って言葉、臨床看護の現場で普段から使います??
あと、納得いかないなら現場で座長に謝らなきゃいいじゃないですか?
t検定や正規性確認など看護の方は学んできた内容なのかもしれないが、
✅ここは学会ではなく、発表会の話。
院内発表会はスタッフ教育・業務改善・ノウハウ共有が目的で、厳密な学術研究の場ではないと思われる。
看護教育でも、臨床現場の平均的なリテラシーを考えると、専門用語のまま聞くと「意味がわからない」となりやすいのも事実じゃないだろうか。
座長が「発表者が答えられない質問はマナー違反」「頑張った発表者を褒めるだけの場」と言ったのも、この場の性質を考えれば多少は理解できる。
しかも投稿者本人は病院勤務の作業療法士を名乗りつつ、医療統計の情報発信や研究サポートをやっている側。
臨床の現場で毎日看護と向き合っている医療者ではなく、詳しい勉強を積んできたわけでもないのに、場の空気を無視して専門用語で突っ込む。
その場では「申し訳ありません」「すみませんでした」「承知いたしました」と何度も頭を下げておきながら、
Xでは「お遊戯会」「出禁になった経緯」と詳細を晒して被害者ポジで発信する。
とてもダサいです。
質問の内容自体は正しいとしても、場の性質も自分の立ち位置も無視して、その場では平謝り、
ネットでは「自分が正しいだろ?」とアピールする姿勢は、本当にダサいです。
各医療学会でも、発表者のお役割、レベル感を汲み取って質問される方と、そうでない方がおられ、
後者は聴講者から冷笑されていることをお伝えしておきたい。
私が出禁になった経緯について。
発表会終了後、座長に呼び出された。
座長「あんな質問はやめてもらえます?」
私「申し訳ありません。よりよい統計手法があったように思ったので..」
座長「発表者が答えられない質問をするのはマナー違反です」
私「すみませんでした。ただ、発表者だけではなく、会場のみなさんが誤った統計方法を、これからも使い続けるほうが問題になると思ったんです」
座長「いやいや、看護師たちは、寝る間も惜しんで一生懸命準備したんですよ?少しは空気を読んでください。看護発表会は、頑張った発表者を褒めるだけの場です」
私「……そうなんですね」
座長「来年から参加しないでください。あなたみたいな人がいると雰囲気が悪くなるので」
私「承知いたしました....」
これが出禁になった経緯と
私がお遊戯会と例えた理由です。
「お遊戯会」が楽しくて、本気で研究をやりたくなって40代で仕事辞めて国立大学大学院に進学した人(私)もいるから「お遊戯会」はものすごく大事だと思う
研究に興味のある人しか研究をしなくなれば日本の臨床研究は衰退する
私は子育てしながら臨床10年やってから「きちんと研究のお作法を学びたい」と一念発起したけど、普通に仕事しながら臨床研究するなんて本当に大変なことだよ。院内の勉強会で何かを発表したってお給料は増えないんだからさ。なんなら学術誌に論文が掲載されてもボーナス出ないんだよ?












