Pinned Tweet
10月,11月の展示 / イベント予定 10.24 更新
10.27-11.10
シキジサオリ写真展
instagram.com/p/DeV1KlgknHy/
10.30
トーク「眠れメロス、そして目覚めろ美術は詩」
出演:カニエ・ナハさん、戸塚愛美さん(キュレーター)、梅津元さん(批評家/キュレーター)
instagram.com/p/DejboW7FL39/…
11.3 tue.
朗読「秋の夕べに憲法をよむ」
出演:白井明大さん(詩人)
instagram.com/p/DeOiEu3lFp9/
11.14 sat
トーク「石原吉郎の詩の構造」
出演:斉藤毅さん(ロシア文学研究者)、山元伸子さん(ブックデザイナー)
instagram.com/p/DeTW5D8Eig_/
11.27-12.6
展示〈詩 ー 写す 映す 移す〉
詩:南田偵一さん (詩人・出版社代表)
写真:石本卓史さん(写真家)
instagram.com/p/DeoGBVhFHJ0/
11.24 mon
ブックイベント「本のある暮らし」
東中野・おかのうえ公園
coming soon
11.23 tue
詩の扉をひらく夜 ふたりの翻訳家がひらく詩の扉〉
橋本智保さん(翻訳家)、五十嵐真希さん(翻訳家)
instagram.com/p/De3fDUaFCan/
11.28
展示オープニングトークイベント
〈詩——写す 映す 移す〉
登壇者:南田定位置/偵一さん、石本卓史さん、石田諒(詩人)、山内優花さん(詩人)
instagram.com/p/DeoGBVhFHJ0/
本日、19時30分からは小伝馬町・MONOGRAPHYにて、フィリピンを一つのフィールドとして活動している写真家・牛丸維人と、詩と写真というテーマでトークをします。まだお席に余裕があります。どうぞお越しください。
写真家・牛丸維人 @atthegorgeの写真展が10月27日から小伝馬町のMONO GRAPHYで始まります。その展示のトークイベントにて、詩と写真というテーマで店主の私も話をさせて頂きます。どうぞご参加ください。
彼の写真集であり、フィリピンの市場を撮影した『PUBLIC MARKET ARCHIVE』をインスピレーションの起点として、市場、零細商人、労働者文学、贈与、資本主義・・・とそのアイデアを拡張しながら、写真作品と詩集の双方を参照していきます。
お申し込みはこちらから
peatix.com/event/5229885
PUBLIC MARKET ARCHIVE
MASATO USHIMARU
2026.10.27 tue. - 11.08 sun.
アーティストトーク 10/31(土)19:30-
10.31 sat
12:00-18:30 open
当店は詩と写真というテーマを掲げておりますが、現在、シキジサオリさん写真展「きこえない雨音」を開催中です。瞬間の確からしさを感じる写真です。(店主)
詩をはじめる本屋 蒼枯 retweeted
昨夜10/30金は蒼枯にて、「眠れメロス、そして目覚めろ美術は詩。」ありがとうございました!!美術系の方と詩系の方が半々くらいの割合でご来場して下さって嬉しかったです。恒例となりつつある歌のコーナーでは(セトリ)、
・愛と美に就いて(新曲)
・そうこのうた
を歌わせていただきました。
詩をはじめる本屋 蒼枯 retweeted
そして、書店として最速に #野良の藝術 @ulus_socialart 詩集を、東中野、詩の専門店蒼古 @soukobooks に置かせてもらいました⭐︎
思いつきで帯も
叢(くさむら)のような野性味ある声たち 大地の叫び
農、アート、詩、短歌、俳句、漢詩、随筆
です!11月さいたま見沼さぎ山、12月慶應日吉の朗読など
詩をはじめる本屋 蒼枯 retweeted
【次回予告】11/6開幕
公文健太郎個展
「土は静かである」
15年にわたって日本全国の「農」の風景を取材してきた公文の集大成となる一冊の写真集『土は静かである』が、このたびふげん社から上梓されます。本展では、写真集に収録される261点の中から15点を展示いたします。
fugensha.jp/events/261106kum…
美術と詩の関係を探るトーク、本日夜です。
まだお席に余裕があります。予約不要ですので、予約していない方もぜひいらしてください。席代は1000円となります。
トークイベントのご案内
10/30「眠れメロス、そして目覚めろ美術は詩」
--------------------------------------------------
第一部:「『愛と美に就いて』に就いて」
2026年4月16日にリリースした戸塚愛美・著『愛と美に就いて』。週刊戸塚思想に寄稿したおよそ二年、100号分のテキストから珠玉の一文を抜き出し構成、まとめた一冊。・・・を反省します。
登壇:カニエ・ナハ(詩人)、戸塚愛美(キュレーター・週刊戸塚思想執筆)
-------------------------------------------------
第二部:展評・非言語的出現条件ーフィードバック、「ロックで眠れ」と考える詩と詩と美術と詩と美術
登壇:梅津元(批評家/キュレーター)、戸塚愛美
聞き手:カニエ・ナハ
『現代詩手帖』2026年10月号掲載の展評を起点に、現代美術を専門とするキュレーターが、美術と詩の関係を探り、現状と展望を語ります。
====================================
日時:
26年10月30日(金)19時〜21時30分
参加費:1000円(当日のお支払い)
定員:20名(要予約)
申し込み:i下記のGoogleフォームより事前申し込み[forms.gle/zvJ6Fdd5nxG62fsR7]
詩をはじめる本屋 蒼枯 retweeted
本日・蒼枯にて・愛と美について・語ります…!まだお席ありますので、おしごと帰りなどにぜひ~!!
今週金曜日の、こちらのトークでは、カニエ・ナハさんがご自身の編集過程をお話しいただきます。積極的に詩集を出しているカニエさんの思考に迫ります。
まだお席に余裕があります。
こちらからお申し込みください。forms.gle/zvJ6Fdd5nxG62fsR7
写真とことばのあいだで
公文健太郎写真集『土は 静かである』(ふげん社)刊行記念イベント
日時:2026年12月6日(日)18:30-
出演:公文健太郎、小高美穂、藤井一乃(司会)
料金:2000円
申込:peatix.com/event/5243475/
もしくはinstaプロフィールのリンクより
場所:蒼枯(中野区東中野1-56-5ホシノビル2階)
このたび、写真集『土は 静かである』(ふげん社)を刊行された写真家の公文健太郎さんと、キュレーター、写真研究家の小高美穂さんをお招きしてトークイベントを行います。
東日本大震災後、何を撮るべきかが見えなくなったという公文さん。公文さんが、その中で向き合い続けたのが日本における農業とそれに携わる人々でした。
写真と、土地の人々との対話を通して見えてきたのは、日本のどのような姿だったのか。
詩と写真をテーマに掲げる蒼枯にて、おふたりのこれまでの活動についてお話しいただきます。
11月6日(金)から11月29日(日)までふげん社さんで、公文健太郎個展「土は静かである」も開催される予定です。
公文健太郎
写真家。1981年生まれ。本橋成一に師事。2012年、ネパールで生きる少女の半生を追った『ゴマの洋品店』にて日本写真協会賞新人賞を受賞。東日本大震災以降、日本各地における風土と人間の関係性を主題にとし作品を制作。最新刊の『土は静かである』の他、『耕す人』『暦川』『光の地形』『NEMURUSHIMA』『Dropped Water, Dropped Fruit』などがある。近年は、父との関係性を起点に、ごく私的な領域へと視点を移しながら、日々の身近な情景を記録したスナップ作品『煙と水蒸気』を継続的に発表している。2024年、日本写真協会賞作家賞受賞。
小高美穂
キュレーター、写真研究者。1980年神奈川県生まれ。上智大学英文学科卒業後、Falmouth University 写真学科修士課程修了(イギリス)。フォトエディターやギャラリー勤務を経て独立。写真を中心とする展覧会のキュレーションや、コーディネート、執筆を中心に、視覚表現にまつわる様々なフィールドで活動している。2015年「東京国際写真祭」、2017年上野公園で開催された初の屋外写真展「T3 Photo Festival」、「Tokyo Dialogue 2022-2024」、前橋国際芸術祭2026、国際写真賞「Prix Pictet」東京巡回展のコーディネート及びキュレーションを担当。文芸誌や写真雑誌他、作品集等に寄稿している。日本大学芸術学部、東京工芸大学非常勤講師。
ご来店いただき誠にありがとうございました!
友人、シキジサオリの写真展が東中野にある『詩をはじめる本屋 蒼枯』で開催中とのことで、中野の劇場に入る前に立ち寄ってみた。
繊細なタッチで心が透き通る気持ち。心身共にバタバタしていた自分の時間を一瞬止めてくれた。こんな写真撮れたらいいな。
写真を眺めながら店内を巡っていると、そこに田村隆一の本がたくさんあって思わず足を止めた。
「言葉なんかおぼえるんじゃなかった」ではじまる彼の詩、『帰途』。そのインパクトに頭をぶん殴られたように感じたのが10年以上前。この詩は、役者としても、ひとりの人間としてもとても大切にしている。
言葉とは何なのか。
公演中の今、このタイミングで改めて『帰途』を思い出すことができたことに感謝。
今日も言葉を大切に、共演者に、お客様に届けます。
2冊買ったので公演が終わったらゆっくり読もう。
#岸辺のシロー
詩をはじめる本屋 蒼枯 retweeted
友人、シキジサオリの写真展が東中野にある『詩をはじめる本屋 蒼枯』で開催中とのことで、中野の劇場に入る前に立ち寄ってみた。
繊細なタッチで心が透き通る気持ち。心身共にバタバタしていた自分の時間を一瞬止めてくれた。こんな写真撮れたらいいな。
写真を眺めながら店内を巡っていると、そこに田村隆一の本がたくさんあって思わず足を止めた。
「言葉なんかおぼえるんじゃなかった」ではじまる彼の詩、『帰途』。そのインパクトに頭をぶん殴られたように感じたのが10年以上前。この詩は、役者としても、ひとりの人間としてもとても大切にしている。
言葉とは何なのか。
公演中の今、このタイミングで改めて『帰途』を思い出すことができたことに感謝。
今日も言葉を大切に、共演者に、お客様に届けます。
2冊買ったので公演が終わったらゆっくり読もう。
#岸辺のシロー
詩をはじめる本屋 蒼枯 retweeted
〈詩の扉をひらく夜 ふたりの翻訳家がひらく詩の扉〉
橋本智保×五十嵐真希
@chihobg @maki50arashi
好きな詩を持ち寄り、語り合う。
そんなあたたかな時を晩秋の夜にご一緒しませんか。
橋本智保と五十嵐真希 ー 二人の翻訳家が案内役となり、詩の響きや余韻を参加者とともに味わいます。
どこの国の詩でも構いません。
詩は読む人の数だけ扉があります。
いっしょに詩の扉をひらきましょう。
2026年11月24日(火)
19時〜20時30分
参加費:1500円
申込:下記リンクより
forms.gle/jzR6bhpmZMGtgtax7
詩をはじめる本屋 蒼枯 retweeted
10月,11月の展示 / イベント予定 10.24 更新
10.27-11.10
シキジサオリ写真展
instagram.com/p/DeV1KlgknHy/
10.30
トーク「眠れメロス、そして目覚めろ美術は詩」
出演:カニエ・ナハさん、戸塚愛美さん(キュレーター)、梅津元さん(批評家/キュレーター)
instagram.com/p/DejboW7FL39/…
11.3 tue.
朗読「秋の夕べに憲法をよむ」
出演:白井明大さん(詩人)
instagram.com/p/DeOiEu3lFp9/
11.14 sat
トーク「石原吉郎の詩の構造」
出演:斉藤毅さん(ロシア文学研究者)、山元伸子さん(ブックデザイナー)
instagram.com/p/DeTW5D8Eig_/
11.27-12.6
展示〈詩 ー 写す 映す 移す〉
詩:南田偵一さん (詩人・出版社代表)
写真:石本卓史さん(写真家)
instagram.com/p/DeoGBVhFHJ0/
11.24 mon
ブックイベント「本のある暮らし」
東中野・おかのうえ公園
coming soon
11.23 tue
詩の扉をひらく夜 ふたりの翻訳家がひらく詩の扉〉
橋本智保さん(翻訳家)、五十嵐真希さん(翻訳家)
instagram.com/p/De3fDUaFCan/
11.28
展示オープニングトークイベント
〈詩——写す 映す 移す〉
登壇者:南田定位置/偵一さん、石本卓史さん、石田諒(詩人)、山内優花さん(詩人)
instagram.com/p/DeoGBVhFHJ0/
今週金曜日の、こちらのトークでは、カニエ・ナハさんがご自身の編集過程をお話しいただきます。積極的に詩集を出しているカニエさんの思考に迫ります。
まだお席に余裕があります。
こちらからお申し込みください。forms.gle/zvJ6Fdd5nxG62fsR7
トークイベントのご案内
10/30「眠れメロス、そして目覚めろ美術は詩」
--------------------------------------------------
第一部:「『愛と美に就いて』に就いて」
2026年4月16日にリリースした戸塚愛美・著『愛と美に就いて』。週刊戸塚思想に寄稿したおよそ二年、100号分のテキストから珠玉の一文を抜き出し構成、まとめた一冊。・・・を反省します。
登壇:カニエ・ナハ(詩人)、戸塚愛美(キュレーター・週刊戸塚思想執筆)
-------------------------------------------------
第二部:展評・非言語的出現条件ーフィードバック、「ロックで眠れ」と考える詩と詩と美術と詩と美術
登壇:梅津元(批評家/キュレーター)、戸塚愛美
聞き手:カニエ・ナハ
『現代詩手帖』2026年10月号掲載の展評を起点に、現代美術を専門とするキュレーターが、美術と詩の関係を探り、現状と展望を語ります。
====================================
日時:
26年10月30日(金)19時〜21時30分
参加費:1000円(当日のお支払い)
定員:20名(要予約)
申し込み:i下記のGoogleフォームより事前申し込み[forms.gle/zvJ6Fdd5nxG62fsR7]
























